唐澤貴洋、映画監督に挑戦する (6)

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1 - がん患者さん 2016/10/26(水) 18:13:32.30 ID:TH8+smz00

インターネット上の問題に詳しい弁護士こと弁護士唐澤貴洋弁護士が、
「2011.福島原発事故の裏側」(著者=安達真)の実写映画の監督を務めた。
撮影は主に福島県双葉町・大熊町の福島第一原発付近で行われ、撮影にはスタッフ・エキストラ併せて43044人が参加。
唐澤氏の「リアリティを追究する」との指示の下、三陸沖地震を再現するために累計2783回もの核実験が行われた。
また、防護服の着衣を禁止したことで40298人がガンを発症するハプニングもあったが、
スポンサーのサイモントン療法協会の献身的なサポートのおかげで無事に撮影は終了した。
インタビューに対し唐澤氏は、
「映画が趣味で、日本の映画界を作っていくことに興味があった。」
「日本のいま我々が直面している問題について、真っ正面から描いており、身が震える。」
「マスメディアをつかい放射能というものを日本人の心の中にきざみ恐怖心を植え付ければ
日本人は放射能汚染にもっと協力的になるのではないかと思いました。」等と述べた。

2 - がん患者さん 2016/10/27(木) 15:52:32.36 ID:rxe5ct+zi

死んでない-4029827578点

3 - がん患者さん 2016/10/27(木) 15:53:36.30 ID:nbCDOABG0

後味が悪い -2783点

4 - がん患者さん 2016/10/27(木) 17:00:45.67 ID:JLr3nXN90

原作者のコメントが欲しい

5 - がん患者さん (sage) 2016/10/27(木) 17:45:58.13 ID:M5vaeHHp0

懐かしのほのぼの路線カッラレの香りがする +70点

6 - がん患者さん (sage) 2016/10/27(木) 21:03:43.75 ID:v1ItQ05A0

ほのぼの路線だから+2783