488 - がん患者さん 2016/11/15(火) 10:21:31.11 ID:fmrTXrG70
自己愛性人格障害
-アメリカ精神医学会、DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアル
誇大性(空想または行動における)、賛美されたい欲求、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。以下のうち5つ(またはそれ以上)によって示される。
1. 自分が重要であるという誇大な感覚(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)
・やんわりリストラされたことを逆に自慢、その他過去の出来事はなんでも誇張
2.限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
・売上1000億(銃利益200億) 東証1部指定替え
・国立医大合格予定
3.自分が “特別” であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
・俳優と対談を組む(ただし相手には座布団すらなし)
4.過剰な賛美を求める。
・批判に対する過剰反応
5.特権意識(つまり、特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する)
・関わった企業・人物についてちょっとでも期待にそぐわないと例外なく罵倒
6.対人関係で相手を不当に利用する(すなわち、自分自身の目的を達成するために他人を利用する)。
・善意の匿名手紙を証拠などといって攻撃材料に
7.共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
・どう見ても理不尽な振る舞いをしながらそれが世間的に受け入れられると信じている
8.しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
・自らのボロ団地住みを物ともせずSMDさんの一軒家を叩く
9.尊大で傲慢な行動、または態度
・傲慢が服を着て歩いているのが高橋嘉之