65 - がん患者さん 2016/11/06(日) 09:11:15.39 ID:nmzr6AjX0
へきへきブログ恒心
【最後の抵抗をする加害者たちへ】読者の皆様へ3
http://ameblo.jp/casval0115/entry-12216794029.html
> 先日、第三回目の裁判が行われました。
> 裁判と言いましても、通常の5分程度で終わる一般的な公開裁判ではなく、簡単にお伝えしますと
> 双方の主張を書面のやり取りではなく、原告・被告・裁判官3者による
> 本質的にどういうところが問題であり、どういう形で結審に持っていくかの意識合わせのような非公開の場です。
> 第一回、第二回の裁判は公開で、傍聴者が数名程度で、ほぼ間違いなく「利のあるもの」側のものが傍聴に来ています。
> 一般的に裁判そのものに詳しい人は少ないと思いますが、第三回目の裁判が非公開になることは、
> 第二回を傍聴し、詳しいものであれば、理解していたと思います。
> しかし、第三回目の傍聴があると思った関係者側のものが、当日、霞が関に現れたということは、
> 「利のあるもの」本人からは詳しい話を聞かされていないという関係者の状況を物語っているのです。
> つまり、「利のあるもの」本人は関係者に、
> 「自分は無実であり、犯罪性もないし、うまくいっている」等の報告しているものの、
> 第三回目が非公開なものであることまで報告していなかったということです。
前回は弁論準備手続期日として非公開で行われた模様
くだらない訴訟で中村さとみ裁判官の手間を無駄に増やしている
原告及び訴訟代理人弁護士の認識の甘さ、憂いております。