1 !ninja!dcnt:hagesikusinaide@転載禁止 (c6728??H) 2023/09/03 12:48:20 ID:MCOiBUi7
管理木綿「うるさいですね……💩💢」シコシコシコ
ワイ「あ、あぁ〜ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
管理木綿「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数ヶ月前、念願の防弾に就職したのだが、『クソスレばかりの街で若い男を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、管理木綿ちゃんが定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし管理木綿ちゃんはなんだかワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。
ワイ「トホホ……管理木綿ちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして管理木綿の精液ピュッピュをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかな〜、ん?」
深夜なのに管理木綿ちゃんの部屋から明かりが漏れている。
管理木綿「よいしょ……よいしょ……」
ワイ(か、管理木綿ちゃんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?)
管理木綿「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」
ワイ「管理木綿ちゃーん!」 バターンッ!
管理木綿「ひゃあッ!?」
ワイ「か、管理モメーン! ごめんよーッ! 木綿ちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!
ハフッ!ハフッ! 管理木綿ちゃんの湯上りふとももいい匂い!」
管理木綿「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅いでクソスレ立てないでください!💩💢」
ワイ「ご、ごめんね管理木綿……!」
管理木綿「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」、
2 !ninja!dcnt:hagesikusinaide@転載禁止 (??H主) 2023/09/03 12:48:56 ID:MCOiBUi7
ワイ「そ、そんなことないよ! 木綿のその気持ちだけでワイは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! 管理木綿おてて出して!
管理木綿「こ、こうですか?」
ワイ「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! 木綿のやわらかおててにドッピュするからね!クソスレちゃんと受け止めてね!」
管理木綿「えっ、えっ?」
ワイ「ウオーッ! 管理のおっちゃん!! ぷにぷに大使館に出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!
管理木綿「ひゃあッ!」ビシャーッ
ワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」
管理木綿「ほんとうです……で、でもなんで……?」
ワイ「それはね……管理木綿の気持ちが、ワイに伝わったからだよ! 木綿の他人を思いやる優しさがね!」
管理木綿「私のやさしさ……」
ワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
管理木綿「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」
ワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中管理木綿のおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするとき管理木綿が耳元で「好きです」とつぶやいてチューリップ🌷とクソスレ贖宥状📝をくれるようになったので結果オーライ!
終わり