1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (78c91237) 2024/11/14 (木) 12:05:47.362 ID:GxrA9W6jH
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00030/102100594/
2024年のノーベル物理学賞は人工知能(AI)研究者であるカナダ・トロント大学のジェフリー・ヒントン氏と米プリンストン大学のジョン・ホップフィールド氏に与えられた。しかしその陰で、「この人が受賞しないのはおかしい」と騒がれている人物がいる。東京大学名誉教授の甘利俊一氏だ。
甘利氏はヒントン氏やホップフィールド氏より10年以上早い1960〜70年代からほぼ同内容の論文を書いていたが、当時はAIの「冬の時代」。注目されぬまま時がたち、後にヒントン氏らが甘利氏の研究をいわば「再発見」する形でAIを盛り上げ、現在の隆盛につなげた。ノーベル賞の授賞理由でも甘利氏は部分的に言及されているものの、本来取り上げるべき重要な業績は見過ごされている。甘利氏に、ノーベル賞についての受け止めやAIの未来について聞いた。(続きは記事で)
2 枯れ果てた名無し@転載禁止 2024/11/14 (木) 12:07:46.211 ID:GxrA9W6jH
上が一次資料の記事でyahooのほうで、日経ビジネス入っていない人でも全文読めるよ🥺
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https://news.yahoo.co.jp/articles/aecc8155544c283dc3af11e43b228d3d0e88cbf4