1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (8a996d17) 2025/09/12 (金) 19:52:09.559 ID:FAFvTN82E
藤田医科大学など複数の大学・研究機関が共同で行った最新研究で、3D仮想現実(VR)を用いたナビゲーション能力(経路統合能)評価と、血液バイオマーカーを組み合わせることで、アルツハイマー病(AD)の超早期変化を高精度に検知できる可能性が明らかになった。健常成人111名を対象にした調査では、年齢だけでなく、p-tau181およびGFAPの値が経路統合能の誤差に強く関係しており、特にp-tau181が最重要因子として検証された。
https://dxmagazine.jp/news/2541rk108/