1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (3550e0e6) 2025/09/26 (金) 14:20:35.931 ID:DR1G2RRBC
致死的なウイルスの感染症「クリミア・コンゴ出血熱」に効果的な治療法やワクチンがないなか、愛媛大学などで作る研究チームが25日、感染を抑制する因子を発見したと発表しました。この因子の発見には愛媛大学独自の小麦を使った無細胞タンパク合成技術が使われていて、予防法や治療法の開発への応用が期待されるとしています。
https://www.ebc.co.jp/news/data/index.asp?sn=EBC2025092621678