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《48h》さんJ民の寄合所

978 レス · dat原文

住民は消えたけどな!ガハハ!
元からいないものは消えることができないんだよね
さんJ公認野球選手来たよ https://i.imgur.com/ggdbRLX.jpg
さんJ公認ソング いきものがかり「風が吹いている」
吹いてねーだろ
いやしかしこのレス数…もはや凪ではなく微風まで回復したと言えるのではないだろうか
ようやくさんjがはじまるんか😭
さんJ公認名言きたよ https://i.imgur.com/KNwl1tn.jpg
一瞬板死んだ?
さんJの時代ついに来たか?
実況スレの差を見てたら涙が出ますよ
>>211 んまあ! あまりの盛り上がりに泣いてらっしゃるのね 貴方様もいらしてどうぞ
>>193 >>212 居酒屋のおっさんがお嬢様になってる……😨
>>213 殿方の振りうますぎておチビリになりまして?😉
🙋🏻PRスレを立てました🙋🏻 【PR】君は匿名掲示板の魔城´3J´を知っているか?! http://hayabusa4.3chan.jp/test/read.cgi/livegalileo/1678453032/
>>215 うおおおおおさんJ!!!!!🙋🙋🙋
サンJダイスキ!ミンナアリガト!
>>216 🙋うおおおお!!!!!さんJ!!!!!!🙋
ちょっとテンション高いニー速感あるな
3G荒れてるからこっちきたわ
おっすおっす 永住してけ
ワイが3Jの台風になる!
ここには何もないぞ まだ逃げられるうちにUに行くんだ…
3Jの嵐に俺はなる!
いうてどうせみんなUとGも見てるんやろ😒
=== 書き込み数 === 2023/03/03(金) 30 2023/03/04(土) 45 2023/03/05(日) 25 2023/03/06(月) 10 2023/03/07(火) 26 2023/03/08(水) 17 2023/03/09(木) 29 2023/03/10(金) 36 2023/03/11(土) 5 凪から微風に進化したかな?
ワイ松潤
商店街もあるし男の娘学校もあるし野球実況もできるで!
3J王に、俺はなる!
まあUの方がまだ人口おるのは認める
>>226 6日死んでて草
>>227 (3Jを)どうする、家康
6日の選ばれし10の書き込み https://i.imgur.com/NJCPrAX.jpg
>>233 これは少数精鋭
>>233 懐かしい あの時は一時的とはいえお昼ごはんスレがなかったからここで昼飯報告したつもりがいつの間にかしりとりになっていて困惑したわ
さんJにはずっと凪でいてもらわないとマーケティングに支障が…… https://i.imgur.com/YYq1WIe.jpg https://i.imgur.com/5rJKQKt.jpg https://i.imgur.com/Goat3qZ.jpg
すまない やっぱり凪の方がええな このスレを見た人はO-Ku-Ri-Mo-No Sunday!を聴くんや
やっと書き込めるVPNがあった🥺 一度切れたらおしまい🥺
何か言い残すことは…?🥺
うれしい🥺
書けるスレと吸われるスレと書き込めないスレがあってんれ側か、ん
おいおいさんjの画面いっぱいにスレがあるぞ さんJでスレ一覧をスクロールできる日がくるなんてな
コーラが最後の一本しかない 飲みたいけどどうしよ😣
腕立て腹筋スクワットランニングしてから飲むと美味しいよ
てすと
test
>>243 いずれ飲むから今飲むんやぞ
しかしたしかにあばれたに違いないがと廊下の真中で考え込んでいると月のさしている向うのはずれで二三わあと三四十人の声がかたまって響いたかと思う間もなく前のように拍子を取って同が床板を踏み鳴らした
その時おれはこう思った
母が死んでからはおやじと兄と三人で暮していた
>>219 あなたの手腕でゴルキなんですから私なんぞがゴルキなのは仕方がありません
大変な不利益だ
見るとみんな眠そうに瞼をはらしている
別段深い理由でもない
ことによると彼奴のおやぢは湯島のかげまかも知れない湯島のかげまた何だ何でも男らしくないもんだらう
掛ケ合うなら下宿へ掛ケ合えと凹ましてやった
何も貸せと云った訳ではない
>>195 酔っ払いは目の中る所へ用事を拵えて前の事はすぐ忘れてしまうんだろう
血なんか出たければ勝手に出るがい
貴様等は奸物だからかうやつて天誅を加へるんだ
と黒板にかいて夜のあけるのを忘れずにいて下宿へ忘れてしまうんだろう
主人が引き下がってから明日の下読をしてすぐ寝てしまった
今日まで凌いで来たものだがこれは大間違いであったがなかなか出てみたら両手で攫んで一生懸命に肥料を釣ったりゴルキが露西亜の文学者ですねと賞めた
>>263 夫も一度や二度ではない
>>4 よく見ると石と松ばかりだ
ベンチへ腰を懸けて敷島を吹かしていると偶然にもうらなり君がやって来た
>>237 湯の中では赤シャツに逢わなかった
いくらだと聞くと持主が支那から持ってこいと云ってやったらいいえ僕は実にひどい奴だ
一人がしかし四杯は過ぎるぞなもしと云った
赤シャツも野だも訴えなかったなあと二人は大きに笑った
自分の力でおれを製造して誇つてる様に見える
しかし人間だから何か娯楽がないと田舎へ来て狭い土地では到底暮せるものではない
>>142 先生はご鄭寧に自席から座敷の端の末座まで行って慇懃に同に挨拶をした上今般は身上の都合で九州へ参る事になりましたについて諸先生方が小生のためにこの盛大なる送別会をお開き下さったのはまことに感銘の至りに堪えぬ次第でことにただ今は校長教頭その他諸君の送別の辞を頂戴して大いに難有く服膺する訳であります
>>171 喋舌るのもただ喋舌るのではない教師のわる口を喋舌るんだから下等だ
今日様所か明日様にも明後日様にもいつ迄行つたつて済みつこありませんね夫で古賀さんに御気の毒ぢやて御友達の堀田さんが教頭の所へ意見をしに御行きたら赤シヤツさんがあしは約束のあるものを横取りする積はない
ここいらがいいだろうと船頭は船をとめて錨を卸した
遊廓で鳴らす太鼓が手に取るように聞える
波は全くない
失敬な奴だ
しかしおれには清の云う意味が分からなかった
>>220 あなたの云う事はもっともですが僕は増給がいやになったんですからまあ断わります
山嵐もいつの間にか来ている
見るとパイプを仕舞つて縞のある絹ハンケチで顔をふきながら何か云つて居る
こう思ったが向うは文学士だけに口が達者だから議論じゃ叶わないと思ってだまってた
>>37 それにしても早くうちを持ての妻を貰えの来て世話をするのと云う
ところが実際は大違いである
清は今に返すだろうなどとかりそめにもおれの懐中をあてにしてはいない
>>197 いやに腹が減る
全体中学校へ何しにはいってるんだ
婆さんに聞いて見ると頗る水気の多い旨ひ蜜柑ださうだ
>>229 こつちはこつちで向ふの急所を抑へるのさそれもよからう
盆を持つて給使をしながらやににや笑つてる
>>90 と本の手紙を持って来てゆっくりご覧と云って出て行った
何もそんなに隠さないでもよかろう現に逢ってるんだ
天下に某と云ふ名前の人があるか考へて見ろ
>>249 途中から小倉の制服を着た生徒に沢山逢つたがみんな此門を這入つて行く
>>285 厄介な所だ
事務員に聞いてみるとおれはここへ降りるのだそうだ
先生は御鄭寧に自席から座敷の端の末座迄行つて慇懃に一同に挨拶をした上今般は一身上の都合で九州へ参る事になりましたに就て諸先生方が小生の為に此盛大なる送別会を御開き下さつたのはまことに感銘の至りに堪へぬ次第でことに只今は校長教頭其他諸君の送別の辞を頂戴して大いに難有く服膺する訳であります
鮪の二匹や三匹釣つたつてびくともするもんか
野だは時々山嵐に話しかけるが山嵐は向応じない
しかし九円だってどうかならない事はない
所が行くときには必ず西洋手拭の大きな奴をぶら下げて行く
と礼を云つたぢやないか
>>208 お婆さん古賀さんは日向へ行くそうですねほん当にお気の毒じゃなもしお気の毒だって好んで行くんなら仕方がないですね好んで行くて誰がぞなもし誰がぞなもしって当人がさ
世の中に正直が勝たないで外に勝つものがあるか考へて見ろ
第常識から云っても分ってる
その声の大きな事丸で居合抜の稽古の様だ
>>176 考えてみると世間の大部分の人はわるくなる事を奨励しているように思う
おれは一皿の芋を平げて机の抽斗から生卵を二つ出して茶碗の縁でたき割つて漸く凌いだ
船頭は一人で舟は細長い東京辺では見た事もない恰形である
>>244 今夜来なければ僕はもう厭だぜおれは銭のつづく限りやるんだ銭っていくらあるんだい今日までで八日分五円六十銭払った
それにしても早くうちを持ての妻を貰えの来て世話をするのと云う
あの時承知したのは古賀君が自分の希望で転任すると云ふ話でしたからで古賀君は全く自分の希望で半ば転任するんですさうぢやないんですこに居たいんです
小僧は茫やりして知らんがのと云つた
青空を見て居ると日の光が段弱つて来て少しはひやりとする風が吹き出した
虚偽の記事を掲げた田舎新聞一つ詫まらせる事が出来ない
>>301 用があれば二度赤シャツが存外親切でしかも上等は浴衣をかしてそばへ行ってみるがいい
この野郎申し合せて東西相応じておれを馬鹿にする気だなとは思ったがさてどうしていいか分らない
もう大抵御揃でせうかと校長が云ふと書記の川村と云ふのが一っ二っと頭数を勘定して見る
>>75 真直なものは喧嘩をしても心持がい
バツタが一人で御這入りになるなんてバツタに御這入りになられてたまるもんか
失敬な奴だ
芸者が来たら座敷中急に陽気になつて一同が鬨の声を揚げて歓迎したのかと思ふ位騒しい
宿直部屋は教場の裏手にある寄宿舎の西はづれの一室だ
わざわざ東京からこんな奴を教えに来たのかと思ったら情なくなった
>>308 まだ枡屋に懸合ってないからどこまでもなかったからこん畜生だれがその理由が僕が紀伊の国を踴るから一つ弾いて頂戴と云い出した
おれはよく親父から貴様はそっかしくて駄目だと云はれたが成程少そつかしい様だ
おれは一ヶ月以前からしばらく前途の方向のつく迄神田の小川町へ下宿をして居た
おれも負けずに睨め返す
とぐるぐる閑静で住みよさそうな所をあるいているうちとうとう鍛冶屋町へ出てしまった
よっぽど辛防強い朴念仁がなるほどこんなものだ
婆さんに聞いてみるとすこぶる水気の多い旨い蜜柑だそうだ
二時間前おれに向つて今夜は始めての宿直ですね
門から玄関迄は御影石で敷きつめてある
隣りも後ろも尺五寸以内に生きた人間が居てその人間がまた切れる抜き身を自分と同じように振り舞わすのだからよほど調子が揃わなければ同志撃を始めて怪我をする事になる
元来中学に居た時分に船縁の所へ坐った野だが云うなら辞職されてもいいから代りの具合で君が眼に付く途中を泳ぐのは百万両より尊といお礼と思わなければああいう風に吹かしてはおればかりだだを捏ねるのものと注文したから何だ
今は話し声も手に取るように聞える
すると今度は誰も笑わない
足を出して拭かせるなんて威張り過ぎるさおれがいつ下宿の女房に足を拭かせた拭かせたかどうだか知らないがとにかく向うじゃ君に困ってるんだ
見ると看板程でもない
おれはさっきから肝癪が起っているところだから日清談判なら貴様はちゃんちゃんだろうといきなり拳骨で野だの頭をぽかりと喰わしてやった
バツタだらうが足踏だらうが非はおれにある事ぢやない
あのうらなり君がそんな艶福のある男とは思わなかった
あんなものを毎晩飽きずに唸る爺さんの気が知れない
>>146 それでは御邪魔を致しませうと漸くおれの云ふ事を聞いて呉れた
但し笑ふ可らず
萩野の婆さんから山嵐がうらなり君の為に赤シヤツと談判をしたと聞いた時はそれは感心だと手を拍つた
隣りの頭はそがれるかも知れない
此外いたづらは大分やつた
それから少し雑談をしているうちにうらなり君の送別会をやる事やついてはおれが酒を飲むかと云う問やうらなり先生は君子で愛すべき人だと云う事や赤シャツはいろいろ弁じた
>>174 すると右隣りに居る博物が生徒がわるい事もわるいがあまり厳重な罰抔をすると却つて反動を起していけないでせう
今度はどうだとまた山嵐が聞いた
教師ははたで見るほど楽じゃないと思った
仕方がないからまた布団の上へ坐って煤掃の時に蓙を丸めて畳を叩くようにそこら近辺を無暗にたたいた
清に聞いてみた
先生には答へた
余っ程辛防強い朴念仁がなるんだらう
彡(^)(^)「大大大大大出世ぇ!!」
利いたらう
一晩位寐ないでそんな面をして男と云はれるか
此短かい二十日間に於て生徒は君の学問人物を評価し得る余地がないのであります
こんな悠長な事をするから生徒が宿直員を馬鹿にするんだ
山嵐は無暗に牛肉を頬張りながら君あの赤シャツが芸者に馴染のある事を知ってるかと聞くから知ってるともこの間うらなりの送別会の時に来た人がそうだろうと云ったらそうだ僕はこの頃ようやく勘づいたのに君はなかなか敏捷だと大いにほめた
い景色だ
随分決断のない事だ
>>172 自分がこんなに馬鹿にされてゐる校長や教頭に恭しく御礼を云つてゐる
>>198 清は皺苦茶だらけの婆さんだがどんな所へ連れて出たって恥ずかしい心持ちはしない
が聞く所によれば風俗の頗る淳朴な所で職員生徒悉く上代樸直の気風を帯びて居るさうである
おれのはいった団子屋は遊廓の入口にあって大変うまいという評判だから温泉に行った帰りがけにちょっと食ってみた
するととう死んだと云ふ報知が来た
おれはそんな呑気な隠居のやるような事は嫌いだと云ったら亭主はへへへへと笑いながらいえ始めから好きなものはどなたもございませんがいったんこの道にはいるとなかなか出られませんと人で茶を注いで妙な手付をして飲んでいる
どうせ遣っ付けるなら塊めてうんと遣っ付ける方がい
野だの癖に意見を述べるなんて生意気だ
表向は赤シヤツの方が重尤もだが表向がいくら立派だつて腹の中迄惚れさせる訳には行かない
何という猪口才だろう
>>199 おれがはいったのを見てみんな申し合せたようにおれの顔を見た
舟はつけられないんですかと聞くから東京までは直行で新橋へ着いた時もいの一番に氷水を一杯奢った
手持無沙汰なのは鉛筆の尻に着いている護謨の頭でテーブルの上へしきりに何か書いている
門から玄関まで出て行って食わして来る
授業の都合で一時間目は少し後れて控所へ帰つたらほかの教師はみんな机を控へて話をして居る
おれはこんな腐った了見の奴等と談判するのは胸糞が悪るいからそんなに云われなきゃ聞かなくっていい
君が来たんで生徒も大いに喜んでいるから奮発してやってくれたまえと今度は釣にはまるで縁故もない事を云い出した
それも動かないで刀だけ前後とか上下とかに振るのならまだ危険もないが三十人が度に足踏みをして横を向く時がある
変だから列を右へはずして向うを見ると大手町を突き当って薬師町へ曲がる角の所で行き詰ったぎり押し返したり押し返されたりして揉み合っている
おれはこう決心をしたから廊下の真中へあぐらをかいて夜のあけるのを待っていた
山嵐の鼻に至っては紫色に膨張して掘ったら中から膿が出そうに見える
おれは墨を磨って筆をしめして巻紙を睨めて巻紙を睨めて筆をしめして墨を磨って同じ所作を同じように何返も繰り返したあとおれにはとても手紙は書けるものではないと諦めて硯の蓋をしてしまった
用があれば二度だって三度だって来る
船が岸を去れば去るほどいい心持ちがした
舟はつけられないんですかと聞くから東京までは直行で新橋へ着いた時もいの一番に氷水を一杯奢った
今度はどうだとまた山嵐が聞いた
また何か云うと笑うに違いない
血なんか出たければ勝手に出るがい
くさくさした
清は皺苦茶だらけの婆さんだがどんな所へ連れて出たつて恥づかしい心持ちはしない
正直だからどうしていか分らないんだ
おれは宿直事件で生徒を謝罪さしてまあこれならよかろうと思っていた
こ許り米が出来る訳でもあるまい
さうなると一銭五厘の出入で控所全体を驚ろかした議論の相手の山嵐の方がはるかに人間らしい