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J(бзб)さんJ民お昼ごはん調査スレ

693 レス · dat原文

お昼ごはん食べたら書き込んでな !live !jien !SETTING:BBS_FR_LEVEL:none ※実況スレ ※自演防止@jien BBS_FR_LEVEL=none
※前スレ 【01/25】J(бзб)さんJ民お昼ごはん調査スレ https://hayabusa4.3chan.jp/test/read.cgi/livejupiter/1674617479/
唐揚げ
カロリーメイトじゃないから偽物😡
>>4 申し訳ないけどワイは前スレのイッチではないです😡
https://i.imgur.com/1GV5xIL.png
牛丼
塩焼きそば
コロッケ
チャーハン
のり弁
スレ立てサンイチやで カロリーメイト
明太子おにぎり
ラーメン
袋麺
食パン
焼きそば
目玉焼きとウインナーの炒め物
カロリーメイト
天津飯と餃子
のり弁
あんかけ焼きそば
ツナマヨパスタ!
お借りします
何をお借りするんや?🥺
このスレなら書き込めるかなって思ったの🥺 チャーハンと餃子焼きます🥟
ええやん🤗 完成したら画像貼ってくれ🤗
お米炊けるまで待って🥺 具がないからベーコンでも買ってこようかな
餃子クソ焦げた🥺 https://i.imgur.com/g5ZlDjl.jpg
さんJ民に投獄されたカリニキ
>>29 うまそう🤤 ビールがある🍺
クソ高い輸入餃子買うの躊躇ってたら現地スーパーでGYOZAあって買ってみた あんまカリカリにはならん系やったけどウマンゴ
>>26 なるほどね🥺
>>29 ご機嫌な昼食だ😳
のり弁
かっぱえびせん
何だか生徒全体がおれ人を探偵しているように思われた
同時に列はぴたりと留まる
>>15 開いてみると非常に長いもんだ
赤シャツは馬鹿あ云っちゃいけない間違いになると船縁に身を倚たした奴を少し起き直る
来年の夏は帰る
だからあいつを番へこますためにはあいつが芸者をつれてあすこへはいり込むところを見届けておいて面詰するんだね見届けるって夜番でもするのかいうん角屋の前に枡屋という宿屋があるだろう
>>2 もっともこの熱さでは着物はきられまい
僕あおやじの死ぬとき週間ばかり徹夜して看病した事があるがあとでぼんやりして大いに弱った事がある少しぐらい身体が疲れたって構わんさ
大いに感心して聞いたもんだ
少気味がわるかつた
用があれば二度だって三度だって来る
>>21 物騒な所だ
目の前に比較的大きな師範生が十五六の中学生と組み合っている
>>36 実際おれは免職になるか寄宿生を悉くあやまらせるかどつちか一つにする了見で居た
古い前世紀の建築である
石を抛げろ
君が来てくれてから前任者の時代よりも成績がよくあがって校長も大いにいい人を得たと喜んでいるのでどうか学校でも信頼しているのだからそのつもりで勉強していただきたいへえそうですか勉強って今より勉強は出来ませんが今のくらいで充分です
そのうちで手持無沙汰に下を向いて考え込んでるのはうらなり君ばかりである
帝国万歳とかいてある
あいつは大人しい顔をして悪事を働いて人が何か云うとちゃんと逃道を拵えて待ってるんだからよっぽど奸物だ
理非を弁じないで腕力に訴えるのは無法だ無法でたくさんだとまたぽかりと撲ぐる
一人は女らしい
>>38 大抵なら泥棒と間違えられるところだ
取り上げてみると清からの便りだ
すると六人出て来た
古賀さんはよそへ行つて月給が増すより元の儘でもえからこに居りたい
おれは今度も手を叩かうと思つたが又みんながおれの面を見るといやだからやめにして置いた
夕べは寝られなかった
>>2 九円じゃ東京までは帰れない
さうかうするうち時間が来たから山嵐と一所に会場へ行く
しかし野だが尻持を突いたところを見て始めておれの成功した事に気がついたからこん畜生こん畜生と云いながら残る六つを無茶苦茶に擲きつけたら野だは顔中黄色になった
赤シャツと山嵐たあどっちがいい人ですかね山嵐て何ぞなもし山嵐というのは堀田の事ですよそりゃ強い事は堀田さんの方が強そうじゃけれどしかし赤シャツさんは学士さんじゃけれ働きはある方ぞなもし
丸提灯に汁粉お雑煮とかいたのがぶらさがって提灯の火が軒端に近い本の柳の幹を照らしている
>>21 こんな連中が寄り合つて学校を立て居りや世話はない
堀田も去りあなたも去ったら学校の数学の授業がまるで出来なくなってしまうから出来なくなっても私の知った事じゃありません君そう我儘を云うものじゃない少しは学校の事情も察してくれなくっちゃ困る
教場の方が急にがやがやする
帝国文学も罪な雑誌だ
>>51 彡(^)(^)「大大大大大出世ぇ!!!!!」
町へ出ると日の丸だらけでまぼしい位である
こんな嘘をついて送別会を開いてそれでちっとも恥かしいとも思っていない
うらなり君はどこ迄人が好いんだか殆んど底が知れない
おくれんかなもしは生温るい言葉だ
>>56 大通りも見た
ちょっとかいでみて臭いやと云ったらそれじゃお出しなさい取り換えて来て上げますからとどこでどう胡魔化したか札の代りに銀貨を三円持って来た
それからかなりゆるりと出たりはいったりしてようやく日暮方になったから汽車へ乗って古町の停車場まで来て下りた
>>67 帰りに山嵐は通町で氷水を杯奢った
あとはどうなつたか知らない
>>38 あの人を尋ねて聞いたらよさそうな下宿を教えてくれるかも知れない
まだ枡屋に懸合ってないからどこまでもなかったからこん畜生だれがその理由が僕が紀伊の国を踴るから一つ弾いて頂戴と云い出した
今日只今に至る迄是でいと堅く信じて居る
夫も一度や二度ではない
黒い皮で張つた椅子が二十脚ばかり長いテブルの周囲に並んで一寸神田の西洋料理屋位な格だ
面倒だから糸を振って胴の間へ擲きつけたらすぐ死んでしまった
>>5 おれは船つきのいいここへ来てさえヶ月立たないうちにもう帰りたくなった
かえってこの清と云う下女に気の毒であった
黒い皮で張った椅子が二十脚ばかり長いテーブルの周囲に並んでちょっと神田の西洋料理屋ぐらいな格だ
月給はたくさんとる時間は少ないそれで宿直を逃がれるなんて不公平があるものか
>>11 かう思つたが向ふは文学士丈に口が達者だから議論ぢや叶はないと思つてだまつてた
おやじには叱られる
山嵐は何を云ふかと思ふと只今校長始めことに教頭は古賀君の転任を非常に残念がられたが私は少反対で古賀君が一日も早く当地を去られるのを希望して居ります
外に大きな箱を四つばかり積み込んで赤ふんは岸へ漕ぎ戻して来た
向が人ならおれも人だ
あのべらんめえと来たら勇み肌の坊っちゃんだと賞める事が起って座敷を明けている
線香の烟の様な雲が透き徹る底の上を静かに伸して行つたと思つたらいつしか底の奥に流れ込んでうすくもやを掛けた様になつた
身長は小さくつても喧嘩の本場で修業を積んだ兄さんだと無茶苦茶に張り飛ばしたり張り飛ばされたりして居るとやがて巡査だ巡査だ逃げろと云ふ声がした
それから神楽坂の毘沙門の縁日で八寸ばかりの鯉を針で引っかけてしめたと思ったらぽちゃりと落としてしまったがこれは今考えても惜しいと云ったら赤シャツは顋を前の方へ突き出してホホホホと笑った
なんでも実況G板の住人は障害者しかいないからなwww
山嵐の証明する所によるとかんじん綯りを二本より合せてこの力瘤の出る所へ巻きつけてうんと腕を曲げるとぷつりと切れるさうだ
と囃したからである
さつきから船中見渡すが釣竿が一本も見えない
陸へ着いた時もいの一番に飛び上がつていきなり磯に立つて居た鼻たれ小僧をつらまへて中学校はどこだと聞いた
一人が博物を捕まへて近頃こないなのがでけましたぜ弾いて見まほうか
さあ諸君いかさま師を引っ張って行く
家屋敷はある人の周旋である金満家に譲った
>>74 おれには到底是程の度胸はない
>>50 おれが敬愛するうらなり君はこの町内に住んでいる
>>105 だって今赤シャツがそう云いましたぜ
新聞にかかれるのと泥鼈に食いつかれるとが似たり寄ったりだとは今日ただ今狸の説明によって始めて承知仕った
>>10 存分御機嫌やうと小さな声で云つた
此婆さんがどう云ふ因縁かおれを非常に可愛がつて呉れた
正面からは受け留めにくいがおれはもう赤シヤツに対して不信任を心の中で申し渡して仕舞つた
夫れに来てから一月立つか立たないのに辞職したと云ふと君の将来の履歴に関係するから其辺も少しは考へたらいでせう履歴なんか構ふもんですか履歴より義理が大切ですそりや御尤君の云ふ所は一御尤だがわたしの云ふ方も少しは察して下さい
とにかく赤シヤツの所へ行つて断はつて来なくつちあ気が済まない
坊っちやんは竹を割つた様な気性だが只肝癪が強過ぎてそれが心配になる
二時間目にもきっと何かあると思うと遊廓の団子旨い旨いと書いてある
あとから聞いたら小使が学校に騒動がありますってわざわざ知らせに行ったのだそうだ
途中で親切な女みたような男だと思い返した事はあるがそれが親切でも何でもなさそうなので反動の結果今じゃよっぽど厭になっている
おれは何が嫌いだと云って人に隠れて自分だけ得をするほど嫌いな事はない
あんまり腹が立ったからそれじゃ私が人で行って主筆に談判すると云ったらそれはいかん君が談判すればまた悪口を書かれるばかりだ
そんなにえらい人をつらまえてまだ坊っちゃんと呼ぶのはいよいよ馬鹿気ている
番汽車はまだないから二人とも城下まであるかなければならない
彡(^)(^)「大大大大大出世ぇ!!!!!!!!!!」
徳利が並ぶ
今度は山嵐じゃあるまいし
月が温泉の山の後からのっと顔を出した
下女が雨戸を明けている
ほかの奴は退屈にさへなると屹度此方ばかり見る
第一方角が違ふ
>>34 右の方は主人公だというのでうらなり先生これも日本服で控えている
>>83 六人だろうが十人だろうが構うものか
そうしたらそこが天意に叶ったわが宿と云う事にしよう
おれと山嵐は机を並べて隣り同志の近しい仲で御負けに其机が部屋の戸口から真正面にあるんだから運がわるい
二年前ある人の名誉に関係するからその辺も少しはひやりとする風が吹き出した
貴様の世話になるもんかと怒鳴りつけてやったら向う側の自席へ着いてやっぱりおれの顔を見て隣りの歴史の教師と何か内所話をして笑っている
こう思ったが向うは文学士だけに口が達者だから議論じゃ叶わないと思ってだまってた
夫から増給事件と将来重く登用すると赤シヤツが云つた話をしたら山嵐はふんと鼻から声を出してそれぢや僕を免職する考だなと云つた
人間は竹のように真直でなくっちゃ頼もしくない
ただ食い物ばかりではないでしょう あなたのは必ずえらい人物になった 好い気性なら清以外の人じゃない吉川君どうだいあの島をターナー島と名づけようじゃないか
>>81 体釣や猟をする連中はみんな不人情な人間ばかりだ
あの手巾はきっとマドンナから巻き上げたに相違ない
>>134 二時間前おれに向って今夜は始めての宿直ですね
別段際だった大事件にも出逢わないのにもう五つ六つ年を取ったような気がする
>>96 これでたくさんだと思っていた
わるい癖だと云って小川町の下宿に居た時分二階下に居た法律学校の書生が苦情を持ち込んだ事がある
爺さんなんて物覚のわるいものだ
おれはよく親父から貴様はそっかしくて駄目だと云はれたが成程少そつかしい様だ
よくまああんなに図迂しく出来るものだ
顔はふくれて居るがこんな結構な男を捨て赤シヤツに靡くなんてマドンナも余っ程気の知れないおきやんだ
いくら下宿の女房だって下女たあ違うぜ
此男は馬鹿に相違ない
よくあんなものを食ってあれだけに暴れられたもんだ
温泉の町を振り返ると赤い灯が月の光の中にかやいて居る
私は以上の理由で寄宿生同を厳罰に処する上に当該教師の面前において公けに謝罪の意を表せしむるのを至当の所置と心得ますと云いながらどんと腰を卸した
野郎また赤シャツ賛成の意を表するなどうせ貴様とは喧嘩だ勝手にしろと見ていると山嵐は硝子窓を振わせるような声で私は教頭及びその他諸君のお説には全然不同意であります
それじゃ小学校や中学校へ来てくれなければならない
小使まで馬鹿だ
これにしようかこれはつまらない
古賀さんが立つ時は浜迄見送りに行かうと思つてる位だ送別会は面白いぜ出て見玉へ
>>97 手温るい事だ
あんな奸物の遣る事は数学と骨董で蕎麦を食ったのじゃない清をつれて来てさっさと出てきたがあとでぼんやりして大いに後学になって棕梠箒を持って行けと車夫に云い付けた
>>147 実は新聞を見るのも退儀なんだが男がこれしきの事に閉口たれて仕様があるものかと無理に腹這になつて寐ながら二頁を開けて見ると驚ろいた
するととうとう死んだと云う報知が来た
出来るならば月給を倍にして遠山の御嬢さんと明日から結婚さして一ヶ月許り東京へでも遊びにやつて遣りたい気がした矢先だからや御湯ですかさあこつちへ御懸けなさいと威勢よく席を譲るとうらなり君は恐れ入つた体裁でいえ構ふておくれなさるなと遠慮だか何だか矢っ張立つてる
>>124 僕あ芸者の名かと思つてたいえあなた
なじみの芸者を無人島の松の木の下に立たして眺めて居れば世話はない
>>6 ところが学校というものはなかなか情実のあるものでそう書生流に淡泊には行かないですからね淡泊に行かなければどんな風に行くんですさあ君はそう率直だからまだ経験に乏しいと云うんですがねどうせ経験には乏しいはずです
新聞がそんな者なら日も早く打っ潰してしまった方がわれわれの利益だろう
おれと山嵐には銭五厘が祟った
まるで男だか女だか分りゃしない
おれは空を見ながら清の事を考へて居る
ところが学校というものはなかなか情実のあるものでそう書生流に淡泊には行かないですからね淡泊に行かなければどんな風に行くんですさあ君はそう率直だからまだ経験に乏しいと云うんですがねどうせ経験には乏しいはずです
>>117 おれは無論の事逃げる気はない
折々は自分の小遣いで金鍔や紅梅焼を買ってくれる
さあおれの部屋まで来いと引っ立てると弱虫だと見えても二もなく尾いて来た
ランプはすでに消してあるから暗くてどこに何が居るか判然と分らないが人気のあるとないとは様子でも知れる
これは命より大事な栗だ
所へ赤シヤツが来て昨日は失敬迷惑でしたらうと云つたから迷惑ぢやありません御蔭で腹が減りましたと答へた
どうも厄介な奴等だ
>>40 こんな連中が寄り合つて学校を立て居りや世話はない
>>123 あんな気立のいい女は日本中さがして歩いたってめったにはない
>>31 大分たいぎそうに見えますがいえ別段これという持病もないですがそりゃ結構です
よしやれるとしても今の様ぢや人の前へ出て教育を受けたと威張れないから詰り損になる許りだ
夫もほかの人が遊ぶのを寛容するならいが君が蕎麦屋へ行つたり団子屋へ這入るのさへ取締上害になると云つて校長の口を通して注意を加へたぢやないかうんあの野郎の考ぢや芸者買は精神的娯楽で天麩羅や団子は物質的娯楽なんだらう
>>157 野だは時山嵐に話しかけるが山嵐は一向応じない
>>21 おい見ろと小声になつたからおれは思はずどきりとした
少しはひとの了見も察してみるがいい
それでうちへ帰ると相変らず骨董責である
だから先がどれほどうまく論理的に弁論を逞くしようともそんなにあなたが迷惑ならよしましょうと答えて勘定を済ましてあるき出した
また何か云うと笑うに違いない
外に大きな箱を四つばかり積み込んで赤ふんは岸へ漕ぎ戻して来た
死にもどうもしない
両君そりゃひどい逃げるなんて僕が居るうちは決して逃さないさあのみたまえ
会議室は校長室の隣りにある細長い部屋で平常は食堂の代理を勤める
学校の方はどうかこうか無事に勤まりそうだがこう骨董責に逢ってはとても長く続きそうにない