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【聖典】新約カーラン考察スレ

6 レス · dat原文

僕は この法政大学第二中学校に入って果たしてよかったんだろうか。わるかったんだろうか。今、中学三年目にして考えている。 僕は小学校の時に受験勉強してここに入った。僕はうながされるままに受験勉強をした。卒業文集を書いているのに自分のぐちを書いているみたいでどうか許してください。 では続きを、受験勉強していろいろ中学校を受け、受かったこの学校に入った。僕は中学に入って何をつかんだんだろうかと思う。中学に入ってくだらない知識(それは勉強ではない)は頭の中に入っていった。 僕は人間的に成長したんだろうか。小学校、総理大臣になるといっていたあのころから大人になれたんだろうか。 ただいろいろなくだらない知識で増長してしまっただけだと思う。体は大きくなっても子供と全然かわらないだろう。物がほしいからといって親をこまらせたりする。 僕は 勉強は中学であまりしなかった。だがこう思う、もっと人間、自分を考える時間をつくるべきだと。いろいろ口で言われるよりも人間的にまともになるだろう。 僕は中学でいろいろ見た。人の心のいやなところなんかを。僕はそんないやなところはもたないように努力したい。 だけれどもこういうことを自分で思えるようになっただけでもよかったと思う。 今かいてあることはうわっつらではない。自分が思っていることを書いている。中学時代これはいろいろなことがあった。良かったことも悪かったこともあった。 もう卒業だし思いのこすこともないし書きたいこともないのでこれで文集は終わります。 ではさようなら法政二中
僕の班は、AIDSに関する新聞記事や書籍を調べたんですが、 これはさすが世間でさわがれているだけあって新聞ではほとんど毎日扱かわれ、 書籍でもたくさんAIDSに関するものがありました。 それだけ世間の人はAIDSに興味があることがわかりました。 だけれどもそれはまだ興味の段階でちゃんと理解していないのではないかと思った。 そんなことではAIDSはあっという間に日本をおおってしまうんではないかと思ってしまいました。 そんなことをさせないためにはマスメディアをつかいAIDSというものを 日本人の心の中にきざみ恐怖心を植えつければ日本人はAIDSにもっと協力的になるのではないかと思いました。
修学旅行の思い出   三年一組 唐澤貴洋  今回の修学旅行で僕が一番印象深く残っているのは大歩危遊覧と 龍馬記念館です。大歩危遊覧の川下りはあのすごいいきおいの川の 流れとすごく冷たい川の水がとても気持ちよかったです。それと龍 馬記念館は僕が坂本龍馬という人物が好きだったから楽しかったで す。この修学旅行はいろいろなところを回り楽しい旅行でした。
三年一組 唐澤貴洋  在校生におくる言葉。考えてみると何もない。別に何を引き継 ぐとかこの学校の伝統を守ってくれだとかそんなことはこれっぽっち も頭の中にない。ただ思うに自分のことを考えれるようになれば、 それでいいと思う。それと勉強、自分のことを考え人のことを考え れるようになれれば中学に行ったことは決してむだではないだろう。 「たった一度の中学生活」
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犯罪おかしたら晒されそうな文集