パカソンの歌詞の内容について考察しましょう
唐澤心経カバーの「開示後核打込人生終了」の部分の映像で
核打ちこまれた側の昇天ではなく尊師の逮捕を描いていたことが全ての起点だった
パカソン歌詞考察スレッド
13 レス · dat原文
有名だが「頭脳は気取りの追求路線 事実で潰してネタ切れだ」は事実を出してもネタ切れにはならなかった
「泣いてもパパもママも来ないナリ」
なぜパパとママはお嬢ちゃんを助けに来ないのか?
おい唐澤!の歌詞でコーランにうんこをかけていた
とあるが燃やしていただけであっていくら尊師といえどうんこはかけない つまり大崎は無能
>>3
殺されたんやろうなぁ
>>4
トイレットペーパー代わりにケツを拭いたのも明白
それをうんこをかけたと解釈したのだろう
卒アル開示で曲の雰囲気が変わったのは明白
核ドラムもあそこで激減した
ニコニコのニューアルバム聞いてると雰囲気の変化を感じるな
あのアルバムは歌詞が卒アルがテーマの曲が中心だからコンセプトアルバムって感じで好き
>>2
その歌は「不穏路線・殺害路線こそが唐澤スレのメインストリームである」という
他の路線に対するアンチテーゼを歌っただけであり、必ずしも事実を歌ったというわけではない
住所を歌ったこち恒と尊師の詩は完全削除になっており
このことから核やイスラム勢力より尊師の潜む空間が危険な存在であることが伺える
余談だがよく話題に挙がる尊師の詩はリメイクなどを参考に自力での制作が可能であるため
今現在最も希少価値が高いのは実はこち恒であるという向きもある
尊師の詩初期ver(小柄男声?テンポ少し早め)
こち恒
ここら辺はレア音源やな
歌詞と言えば、妄想弁護人みたいな着飾ったタイプのパカソンはそんなに無いな
こち恒ってこれのこと?
http://www.orpheus-music.org/v3/link/mp3/6/7855.mp3
これの二重奏バージョン探してるけど見つからないナリ・・・
http://youtu.be/CHLJNnKiddQ?t=10m20s
一応ここで聴けるナリ。
>>11
古典風のあゝひらく音や元ネタがなんJのレスの壊れかけの精神とかは?
もしアルバム作るんだったら壊れかけの精神は入れてほしいな、できれば両方