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アサケーリレー小説部

889 レス · dat原文

一人一行で小説を作るスレ 唐澤貴洋「今日も桃黒ライブ行くナリよ~」
ヤーマン「駄目です」
唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
仕方ないから無名な娘で我慢してやるナリ
唐澤貴洋「気を取り直して今日はDeNAの試合を観るナリよ~」
ヤーマン「駄目です」
長谷川亮太「うおおおおおおおおおおおおおおおおお」
唐澤貴洋「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
そのとき、ピュア虎ノ門に激震が走った
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
脱糞の衝撃で地下の核が発射されたのだった。
ヤーマン「駄目です」
ヤーマン家に核弾頭が直撃
ニュークリアヤーマンの誕生である、
新しいヤーマンはこう言った「可能です」
その言葉を聞いたとき当職の目から涙がこぼれた。
しかし現実はそう甘くなかった
ダチョウ、ダチョウだ。ダチョウの大群が西から地平線を覆って現れた。
おいしいナリ
そう言うと貴洋は目に涙を浮かべ脱糞を始めた。
夕日が全裸の彼を、優しく照らしてくれていた。唐澤貴洋17歳の思い出である。
あれから20年の時が経った
それから20年間、当職達はハッテン場と化した事務所で愛を確かめ合っている。
ある時は当職がウケを演じ肛門という名の掃除機でタチの精液を搾り取る
事はもうできない。当職のパカパカアナルではもはや山岡の逸物は
その日、弟を殺すことを決心した
「ポア、するしかないな」 貴洋が呟くと、山岡は唇を噛んだ。
アナルを掘りながらポアを指導する尊師に、山岡は決して逆らうことが出来ない。
山岡 有能 かわいい ポア 仕方なかった
ポアされた山岡のアナルからは40分もの間当職の精液が決壊したダムの様に噴き出し続けた。
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! ) 脱糞の快楽に抗えず喜悦の声を出す山岡
山岡の大便から栄養を補給する尊師。生きるため仕方なかった。
おいしいナリ・・・
その時だった
ピンポ~ン
愛宕警察署の橋本です
唐澤は直感的に悟った
偽物ナリ
帽子の下の哀れなにんにく鼻は、誰とはいわんがFラン大学に通う一般ウンコ顔少年のものであった。 一般警察官のふりをして、法律事務所クロスの面接を受けに来たのである。
臥薪嘗胆の日々を経て、合格。
当職の恥垢を舐めとる係として
しかし低学歴不細工に舐めさせたところで心満たされない
修行するぞ。
修行するぞ
「尊師、サリンの準備は出来ました」
尊師●よし、お前がのめ
山岡の額を冷汗が伝った。公安の特命を果たすなら今しかない。 彼はサリンのバッグを噛み千切ると唐澤へ投げ付けた。
しかし狙いは外れ、山岡の投げたサリンは恥垢舐め係長、谷川の体に容赦なく降り注ぐ
「ンゴオオオオオオオオオオオオオオオ!!」 悶え苦しむウンコフェイスを横目に、山岡は大きく息を吐いた。サリンの殺傷力を考えれば、この事務所にいる人間は誰も助からないだろう。
誰もが死を覚悟したが、その時
「ノーダメンゴwwwww」。このサリンは粗悪品だったのだ
尊師は山岡のサリンが粗悪品だと見抜いていた。だから山岡に飲ませようなどと馬鹿げたことをしたのだ。 しかし山岡は事を急ぎすぎてしまったために最も見抜かれてはいけない事実がバレてしまった。
尊師「スヴァディスターナ・チァクラで引っかかっているぞ」冷たい目を山岡に向けそう呟いた
その時、恥垢舐め係長、谷川は尊師の陰茎を噛みちぎった
唐澤の絶叫に戸惑うフリをしながら冷静に考えた。谷川を裏切り者に仕立て上げれば自分はまだ忠臣を演じられる。
しかし谷川は山岡の考えの一歩先を行っていたのだった。
しかしその考えが果たされる事は無かった。山岡は谷川をナイフでメッタ刺しにして殺したのだ。
「ノーダメンg………」尊師は真理の御魂を食い千切られた事に怒り谷川の頭部を踏み砕いた。
全身男性器の谷川の身体組織を吸収した尊師は無事肉棒を取り戻した
この時から尊師の精神には谷川亮太が共存するようになったのだ
「貧民と身体を共有するなんて嫌ナリイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 哀れ尊師、ガイジになる。
山岡を核で撲殺し谷川を成仏させるためマンフェをストーキングすることにした尊師
たどり着いたのは万葉集という一つの巻物だった。
唐澤貴洋は万葉集を燃やしつつ稲垣千尋さんを馬鹿にした
彼女をバカにされた谷川は激怒した。
「許さんぞ!この・・・・・・えっと・・・・・・」 谷川は名前を忘れてしまった
日ハム小笠原「唐澤貴洋だぞ」
サンキューガッツと慟哭しつつ谷川は初期微動でイッた
唐澤貴洋「ついでに逝ってしまえナリ」 尊師は自らの身体をナイフでメッタ刺しにして胎内に巣食った谷川を殺そうとする。
時既に遅し。谷川は精神的にも肉体的にも尊師と完全に同化していたのであった。
その時だった、山岡が核を唐澤に発射し、唐澤を抹殺したのだ!
山岡「仇は、討ったぞ…!」
しかし公安のスパイだったとはいえ友情は本物だったのだ。 山岡「尊敬する洋さんのもとで仕事ができるんだ!」 唐澤貴洋「当職の後輩ナリね!今日からよろしく頼むナリよ!」 山岡「殺すぞ無能(よろしくお願いします!)」 遺体の前で山岡はかつてない喪失感を覚えていた。
雨が降っていた・・・黒い雨が かつて虎ノ門の法律事務所だったそこは、 爆心地として地面が抉られた状態でのみ存在していた 立ち尽くす山岡の上にも雨がただ静かに降り注いでいる 山岡は、無言で、空を見上げていた ただ、黒い雨が、山岡の頬を伝うのであった                                                    第一部・完
第二部 ネオトラノモン殺伐都市
唐澤貴洋「ドーモ、長谷川亮太=サン。当職は脱糞忍者ナ(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
無能弁護士はしめやかに失禁!
長谷川「なんやこのスモウレスラーは!スッゾコラー!」そうシャウトすると懐から取り出したスリケンを投げつけた。ナムサン
その時トラノモン地下の戦術核1000発が一斉に爆発した!
第二部・完
地は裂け海は枯れあらゆる生命体が絶滅したかに見えた
「核戦争中に出したら最終戦争終わるナリ…」
そうだ、vaultに避難してそこで漏らすナリ!
しかしVaultは人で一杯一杯であった
度重なる放射能汚染と環境変化で節足動物へと変異した尊師は飛躍的に向上した移動速度を以って幼女を探すことにした
しかし、この荒廃した世界では幼女どころか子供すら一向に見つかる気配はない。尊師は絶望のあまり糞を漏らしてしまった。
ふと見かけたヨボヨボの老婆。 何故だろう、当職のアレがビンビンになっているナリ
母厚子の面影がある老婆を犯す妄想から来る背徳感 こ れ は い い 。 当職は本能に抗うことが出来ずそのまま 老婆 衰弱 抵抗 不可能 巨大節足動物 巻きつく ピストン 絶頂 生きるため 仕方なかった 当職は80以上の女性にしか欲情できない身体となってしまった。
一人一行ずつって言ってるダルルォ!?
唐澤貴洋「地球は46億歳ナリ。母なる地球は女性に違いないナリよ」 頭突きで地面を割ると、その穴に5メートルほどに勃起した変異体ペニスを差し込む。 この荒廃した地球をレイプし、妊娠させようというのである。
そして射精し、気がつくと病院にいた。
???「兄さん…兄さん!」
目の前にいたダチョウで生きるため仕方なく腹ごしらえをした尊師は、次なる目標を考える。
そうだ、京都に行こう
その時、全てがポアされた。第三部・完
唐澤貴洋は激怒した。
ついでに脱糞した。
後片付けはいつも山岡に命じた。
しかし山岡は事務所にいない。
ならば渡邊に掃除させよう それなら事務員の仕事であって、当職の手を汚す必要は無い
掃除に励む事務員の後ろ姿を見て、ふと唐澤の中に邪淫が生じた
山岡がいない間に事務員に手を出したことがバレたらまたお仕置きされる。 しかし、若い雄の匂いには勝てない。
浣腸し、アナル開示し、できる限りの魅力を最大限にして誘惑してみる尊師。
「きも!」
山岡は激怒した
あまりの怒りに我を忘れ、からさんに向かってナイフを振りかざしてこう言った。
「恒心するぞ!開示するぞ!核を撃つぞ!」。山岡は自分の言動不一致に思わず身が震えた。
山岡は核を日本会計士協会のビルに発射!
そのまま出産を間近に控えていた洋に着弾!
核の炎で焼き尽くされた洋の灰から、フェニックスATSUSHIが産まれた。
人々は火の鳥の血を求めた。
そして、恐怖は現実のものとなる
はずもなく、今日もいつも通りの毎日が始まる
唐澤貴洋「今日も桃黒ライブ行くナリよ~」
彼は既に狂っていた。彼の手元には溶けたアイスでベトベトになった木の棒が握られていた。
唐澤貴洋は隔離病棟の壁に桃黒を見出していた。
(確かにそこにいるのに、何故か当職以外には見えてないナリ…)
鍵の束がガチャガチャ鳴るのが聞こえる、山岡の病棟回診が始まったのだ。
山岡「飯だ。喰えや豚」ブリブリ
唐澤●はい。山岡のうんちオイシイナリ
とかいうわけねえだろがああああああああああいいええああああああああああああ
洋はモニター越しに、糞を喰い絶叫する変わり果てた息子の姿を観た
あ、またATSUSHIが蹴った
マリアが処女で生んだ子が神の子なら、わしが宿しているこの子は何の子になるんじゃろうのう・・・? モミアゲと乳首をいじりながら洋は呟いた
しかし洋ある確信を持っていた
絶対に流産すると
お腹の中の子供が、真理の御霊・最聖・麻原彰晃尊師(松本智津夫死刑囚)の生まれ変わりであることを。
そんなことを考えていたら、モニターに映る長男が山岡に襲いかかっていた。
しかしデブという体格が出ていたからかすぐに返り討ちに遭っていた
「やっぱり貴洋は無能だな」
山岡が「いつもの」と呟くと、薄黄色の液体が詰められた注射器を看護師が手渡した。鎮静薬の時間だ。
もちろん中身は鎮静剤ではなく、恒心教が密かに生産している麻薬である。
服用すると夢の世界へ行ける。
「薬をくれナリ!早くくれナリ!」と叫ぶ尊師に山岡は注射をした。
視界が歪む。思考も鈍ってくる。当職は有能弁護士だ。東大卒が調子にのるな。そんなことをぶつぶつと呟きながら事務所内をふらふらと徘徊した。
目の前にはアイスの山とDVDの海
彼はより多くの薬物を摂取する為に洋に300万要求した
ディテールの違いってどこや?
誤爆ですを
300万円を貰うことができたが、その絵柄のディティールが違うことに気付いた尊師。
唐澤貴洋「こんなもん300万円とは認めないナリ! 洋! 300万円おかわりナリ!」
「これ以上わしの財布を虐めんでくれ」
洋にも資金源となる愛人が存在した。その名も
ヤングボーイ野村
彼は法律事務所クロスに不法入居する男娼である。
主要購買客は山岡。つまり山岡の財布から尊師の生活費は出ているのである
そのころ洋は貴洋を殺害していた
なぜ殺しても殺しても復活するのか
40298回目の殺害であった。
殺害と同時にATSUSHIを出産
あろうことか、産まれたのは黒ATSUSHIであった
黒ATSUSHIは悪芋に染まっていった。
黒ATSUSHIは以前のクエーッ!ではなくディテール!としか鳴けなくなった。
洋は気づいた。黒ATSUSHIの背中にあったアザが人の顔になっている。あいつの顔だ。
洋は殆ど反射的に黒ATSUSHIをナイフでメッタ刺しにして殺した。
「ふぅ、まあそこそこの刺し心地だったナリね」
なんだまだ君はダチョウで満足モリか
その時、森解任の決議が可決された。第四部・完
私はあの日の屈辱を忘れはしない 必ずこの手であの糞白モミをぶち殺すモリ 初老の男が、雪がしんしんと降る中、明かりのついたビルを見上げながら呟く
その頃、会長室では壮年の男が白いモミ上げを満足そうに撫でていた。
そうだ!息子と結託して白モミを爆殺するモミよ!
「はいお義父さん。作戦のディテールは私が万全を期しております」
山岡はそう言うとニヤリと笑った
なんだこのスレは!? ポアだポア
しかし、白もみは先手を打ってきた
彼がもみ毛を数本抜き、妖力を込めて
「唐澤貴洋空閒怪胎弁護士無能無能 」
ふしゅる ふしゅる もみ毛は不気味な声を上げながら、徐々に人型の塊になって、洋の前に現れた
呪文のヤバゲな力のせいなのか、その肉塊は洋の丈を軽く超えた。
だが洋は怯まない。公認会計士をナメるなよ。無能な息子をここまで育て上げた俺の精神力を見せてやる。
肉塊は「桃黒ライブ行くナリよ」と不気味な声で呟くと部屋を這い出ていった。
山岡が殺虫剤を噴射すると、肉塊は糞便を垂れ流しながら動かなくなった。
瞬間貴洋の穴という穴からゴキブリムカデ蛾等々が大量に這い出た
やがて蟲達は一つの塊となり、"唐澤貴洋"へ変貌した。
彼は生粋の無能であった。
見かねた白もみ、"唐澤貴洋"をコンプレッサーにかけて破壊する。
そして新しく"唐澤厚史"を作り出したのだ。
厚史はたびたび貴洋だった時の記憶を取り戻し、ナリ、ナリと鳴いた
山岡「この唐澤厚史は出来損ないだ、役に立たないよ」
???(機械はすべて水に弱いナリ・・・)
そうしている内に森襲来、対するはディテール黒田
森公高、モリーザに変身
モリーザ、超能力で相手を持ち上げて爆破するアレで黒田を瞬殺
洋、その間に逃走に成功
ゴールデンモリーザ、宇宙一の逃走力を評価し、洋を出龍特戦隊に編入
出龍、モリーザに媚びに媚びる
それは面従腹背で、息子二人をドラゴンボールで蘇らせモリを袋叩きにする算段だった
しかしモリーザ、スーパーチンコフェイス長谷川亮太に敗北
一方その頃五反田では
ドルオタパッカマン(37)が古巣で昔を偲んでいた
アハーン
あの頃は良かった、生まれてからの記憶を思い返す。しかしなぜだろう、あれだけ一緒に遊んだ弟の顔が思い出せないのだ
そうだあの用水路で水中クンバカすれば思い出せるかもしれない
川の水は冷たくて気持ち良かったナリ ATSUSHIはそんな気持ち良いところで定住できるなんて羨ましいナリね
???「じゃあ兄さんもこっちにおいでよ」
兄さん、兄さん、兄さん・・・どこからか声が聞こえる。激しい頭痛がする。
厚史…… い、いや… 洋一!?
バカな、あれが厚史なはずはないではないか、第一あのことを知ってるのは当職だけのはず・・・
「あ…あ…あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッッ!!!!!!! )」ついに貴洋は精神崩壊した
「なんどでもぶち殺してやるナリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!」 目を血走らせて唐澤貴洋は脱糞しながら暴れた。