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出張なんでも鑑定団in松戸

10 レス · dat原文

松尾伴内「出張なんでも鑑定団in松戸~~ッ!」 ナレーション「最初の依頼者は虎ノ門から出張でやってきた自称弁護士の唐澤貴洋さん」 松尾伴内「鑑定してもらいたい依頼品はこちらっ!」(パカッ ダンボールバッヂキラッ 松尾伴内「なんですかこれは…?弁護士バッヂ?」 唐澤貴洋「アンノゥ…これはぁ…(ボソボソ」 ナレーション「限られた勝ち組にしか手にできない一品、と語る唐澤貴洋さん 弁護士になったときに所属した弁護士会から貰い受けたという」 ナレーション「掲げる本人評価額は強気の30万円!」 デンデレデン デンデンデン デンデンデン ピョー(鑑定中) ナレーション「果たして結果は!!」 松尾伴内「ジャカジャン!」 松尾伴内「0え~ん!」 中島誠之助「もしも本物なら純金製、あるいは純銀にメッキが施されてます。 これを見てください。メッキじゃなくてスプレーのようなもので塗装されてますでしょう。 しかも不自然に研磨されて使い古したかのように見せかける加工がなされてるんです。 メッキが剥がれてる弁護士バッヂはそれだけ長い間使われていてベテランの証と言われますから、これを作った人はそれを聞いて削ったんでしょうね。 でも仕事がとっても雑! 下地のダンボールがあらわになっていて非常にひどい出来です。 その辺の小学生の方がいい工作しますよ。」 松尾伴内「唐澤貴洋さん残念ですね~今のお気持ちを教えてください」 唐澤貴洋「この番組を名誉毀損で訴えます」 松尾伴内「はい、ありがとうございましたー!」 ナレーション「続いての依頼者は千葉県松戸市六高台2-78-3に住む国士舘大学生の長谷川亮太くん」
ちばけんま君というもう作られていない幻の置物らしいンユw もう製造されてなくて様々なならず者から目をつけられているンゴw
唐の時代に作られた青磁けんま君、これは本当にいいものです だいじになすってください
松尾伴内「さあ依頼品はーこちらっ!」(パカッ 紙の束バサー 松尾伴内「ほー、古い本ですかねえ?」 谷川亮太「これが高値で売れるというのはガチなのですか?」 ナレーション「現在大学生の谷川亮太さん 女性の私生活が書かれた1700ページにも及ぶ年代不明の日記帳である いつとは言わんが自宅に友人を七人泊めたときに宿代として貰い受けたという」 ナレーション「掲げる本人評価額は、こちらも自信ありの30万円!」 デンデレデン デンデンデン デンデンデン ピョー(鑑定中) ナレーション「果たして結果は!!」 松尾伴内「ジャカ、ジャン!」 松尾伴内「ああっとースタジオへ!」
唐の開示彫の技術が受け継がれた悪鋳物
弟を斬り殺した悪代官の名刀 悪芋之太刀
人間国宝ケレセウェ・チェケヒル氏の名作 悪魔とダチョウ
http://i.imgur.com/2vJ2WLO.jpg
>>8 にせけんま君の絶妙に素朴な手作り感がかわいい、作った奴有能。本物より好き。 不恰好だったり、未完成っぽいものを日本人が愛する心ぐう分かる
我々が唐澤貴洋に夢中になるのも不恰好で未完成だから…?