五反田の無能IPパッカー、法廷脱糞ニキなどの敬称を持つ人類の戦犯唐澤貴洋容疑者兼死刑囚(37)が東京地方裁判所で死亡していた事が関係者の証言でわかった。
調べによると唐澤死刑囚は自身の事を完全に弁護士だと思いこんでおり、早朝に介護士である山岡裕明弁護士(34)の隙を見て介護施設であるピュア虎ノ門を脱走。東京地裁へ向かったという。
途中で襲おうとした幼女にタマキンを蹴られ死亡するハプニングがあったものの無事地裁に到着。係員の静止を押し切って法廷に出ると相手弁護士は小西一郎。唐澤死刑囚は相手の胸に付いた弁護士バッヂを見ると謎の腹痛に襲われ脱糞。無事死亡した。
これを受け父親の唐澤洋元公認会計士(67)は電話越しに「でりゅ、でりゅよ!」と謎のコメント。元公認会計士の落ちぶれ様に悲嘆の声が挙がった。
なお炎上対策はまにあわんもよう。
弁護士唐澤 貴洋、裁判に出て死亡
4 レス · dat原文
弁護士VS弁護士の裁判という意味のわからなさが良い
278340298点
弁護士と思い込んでる一般男性やぞ
これはいい