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森公高アンチスレッド

49 レス · dat原文

不人気森カスのアンチスレです
白カス見苦しいモリねぇ…
出龍の嫉妬すごC
森先生は素晴らしい会計士です
白モミのアンチ=森公高とかいうあまりにも安直な考えきらい
人気投票するたびに敗北する白カス(笑)
やっぱり森先生に比べると唐澤洋は無能ですね
もみーんw
白カスざっこwwwwwwwwww 雑魚はおうちに帰って泣ぃてろよwwwww 森公高会長閣下に勝てないざぁこWWWWWWWWWW
アサケーでの人気投票結果忘れたのかよ痴呆白カスは
地位でも見た目でも息子のできでも負けてるモミカスwwwwwwwwwwwww 早く閉経しろオラオラwwwwwwwwwwwwwwww
森さん口悪すぎ馬鹿じゃないの よってお前らは偽者、はっきりわかるモリね
森先生は良識ある御方です唐澤親子とは違います
Co↑Co↓イキ番屋特製カレー 1 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2014/07/13(日) 19:05:44 ID:RZU4pjRw 事務所の前で父親と二人チンコをこすりつけ合いながら盛っていた時のことだ。 黒塗りの一台の高級外車が当職たちの目の前で急停車、中から黒塗りのもみあげの男が出てきてこう言った。 「働いてもらうモリ」 意味がわからなかったがあっけにとられるまもなく当職たちは捕縛され車に押し込められる。 さては親父のやつ新しいプレイを生み出して当職と楽しむつもりだなと楽観視していたが現実はそんなに甘くなかった。 むしろ辛かった。辛さのレベルで言えば10辛だ。 高級外車が走ること数十分着いた先は、Co↑Co↓イキ番屋、有名カレーチェーン店だ。 もちろん、この間親父のやつは当職のフェラでビクンビクンと痙攣しっぱなしだ。さすが淫乱会計士で名が通っているだけのことはある。 カレー屋について、一体何だ食事でもするのかと思ったのだが、店内にはいるのではなく裏口から厨房に連れて行かれる。 「さあまたがるモリ」 またがる?何を言ってるんだこいつは。目の前にあるのはカレー鍋だけだ。ここにまたがれだと? 当職は反論をしようとしたがそれよりも先に親父がくぅんくぅん鳴きながらもう一つの鍋にケツをブリンと出してまたがりやがる。 親父に恥をかかせるわけにはいかないから当職もハラを決めて鍋にまたがる。ケツ毛が数十本鍋にハラハラと舞っていく。 さてどうしたもんかと思い隣の親父を見遣ると脱糞をはじめている。なるほど、確かに糞をするのが自然な流れだ。 当職も下腹部に力を入れ、肛門から鍋に向かって糞をひり出す。 はじめは親父に注がれたザー汁がボタボタと落ちまるでチーズカレーみたいになったが、そのあとは当職自慢の糞がぼちゃんと落ちる。 ふう、やはり人前で糞をするのは格別に気持ちがいい。中学時代教室で脱糞をした時の快感がよみがえりミが震える。 もちろん、これはダブルミーニング。当職の身と、うんこの実が両方共鳴するように震えたのだ。 しかし、たしかにあれは気持ちよかったのだが、惜しいことに男子校だったもんだから女子がおらず快感は3割減だった。 だから当職は都立の高校に籍を移したのだが、これも誤算、通信制だったので教室脱糞の機会は一切なかった。 そんな回想はこれくらいにして、当職は出すもんをすべて出し切り、黒塗りのもみあげ男を見る。で、どうすればいい? そんな疑問を見て取ったのか、やおら浣腸下剤を取り出し親父と当職にダブル挿入。 どんどんつっこんでいく。浣腸の下剤をおよそ10本ほど突っ込まれた後当職を耐え難い腹痛が襲う。 たまらず放出する。悲鳴を、絶叫を上げる。 今なら決壊するダムの気持ちがわかる。水放出のサイレンは当職で言えばこの叫び声だ。 体が宙に浮くんじゃないかという勢いで当職のケツから下痢が出る、出る、出る。あと少しで空中浮揚だった。 鍋はあっという間に当職の下痢で一杯になる。親父の方を見るとやはり鍋が下痢でいっぱいだ。 のみならず、親父のチンコの先からは精液が勢いなくだらりと流れ鍋にポタポタと落ちている。 どれだけ気持ちよかったのだと呆れるのもつかの間、自分の亀頭の先からも白濁トッピング汁が垂れ流れ鍋に落ちているのに気がつく。 血は争えぬものだ。 「今日はこれくらいでいいだろうモリ」 当職たちがひり出した下痢便と白濁チーズは、Co↑Co↓イキ特製のチーズカレーとして大人気らしい。 それは嬉しい。 だが、黒塗りもみあげが「今日は」と言ったように、これはその日だけでは終わらずこれ以降当職たちはカレー製造機としてCo↑Co↓イキにこき使われている。 当職達の食材の日が始まったのだ。 腹が減ったら寄るがいい。当職のケツとチンコから出たばかりの特製カレーが味わえるから。 恒心料たっぷりの便越しカレーとくとあじわってくれ。待ってるぜ。 (終わり)
牛丼チェーンM屋にて(都内男子大学生Aさんの体験) 1 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2014/07/14(月) 23:44:13 ID:FuPseLAw 深夜小腹がすいたので駅前のM屋に牛めしを食べに行ったときのことです。 私は一人暮らしをしている大学生ということもあって食事にははっきり言って無頓着でありまして、手軽に肉が食えるM屋は重宝しておりました。 さて、店内に入り店員のいらっしゃいませを聞き流しながら食券を買い席についた時のことです。 いつもとは違う光景に気がついたのです。 M屋では味噌汁がサービスでついてきます。お世辞にも美味しいとはとても言えないシロモノではありますが、男子大学生にとってはそれでもありがたいものです。 あの味噌汁を作るための機械というか、ボタンを押すとお湯と味噌が一緒に出て味噌汁が出来上がるサーバーがありますよね。 あれがなかったのです。別にないのはそれほどとりたてて言うほどのことでもないかもしれませんが、 あの機械のあった場所に下半身むき出しの小太りの男が和式便所でウンコをするようなかっこうで座っていたのです。 はて、一体どうしたのだろうということを考えながらも食券をカウンターに出し、店員につゆだくにしてくれるように頼みます。 「牛丼一丁!つゆだく!モミ」と元気よくカウンターに注文を伝えるとすぐに牛丼は出てきました。 いつもでしたら、ここで味噌汁が出てきます。しかし今日は味噌汁の機械がありません。 どうするのだろうと思っていると、店員はお椀にわかめやお麩を入れた後、そのお椀をむき出しになった小太りの男のケツの下へと差し出したではないですか。 小太りの男は「あああああああああ」などと絶叫を上げながら、ケツから下痢便を垂れお椀を満たしていきます。 あっという間にお椀は茶色い液体でいっぱいになります。 店員はそれを私のカウンターのところへおき「以上でご注文はおそろいモミね」と一言告げました。 ですが、私としてはどうしても味噌汁の機械がなくなったことがひどく気になり、店員にそのわけを尋ねました。 すると、不調なので修理に出し、その代わりにあの男に入ってもらっているとのことでした。 その説明になるほどと納得し、さてさて味はどんなものかなと下痢便をずずずっとすすってみます。 なんとこれが予想以上に美味しくてびっくりしました。香りは高く、のどごしもあります。たまにコーンやニラが出てくるのもハプニングポイント高めです。 この下痢便と牛丼を存分に堪能してしまいました。 M屋はこれからはこの下痢便を売り出せば良いのにと思ったほどです。 帰宅するためにM屋から出る際、もう一つどうしても気になっていることがあったので店員に尋ねました。 「どうして父さんと兄さんはそんなことをしているんだい」 しかし、二人は何も答えません。 父がちらっと視線を送ったその先の厨房、黒いもみあげが見え隠れしているのを私は見逃しませんでした。 (終了)
謝罪の代償 1 :名無しの黒モミ:2015/07/22(水) 01:04:05 ID:UDCYVQbQ 「どうなってるんだ!」 壁の厚みはおよそ1メートル、特殊な合金と複数層からなるコンクリートで作られ、電波も届かないその部屋で怒号が轟いた。 「うまく処理するように私は指示し、お前は頷いた。その結果がこのザマか?」 そう言いながら男は執務机の椅子に深く腰掛け、葉巻を取り出した。 怒鳴られた男は小刻みに震え、目が泳ぎながらも、かろうじて一言を発する。 「ですが会長」 そう発した瞬間、会長と呼ばれた男はことさらに大きな音を立てながらシガーカッターで葉巻の先を切ると、静かに言った。 (参考画像 http://i.imgur.com/8IbJBvM.jpg) 「ですが、というのは相手に反論するときに使う言葉だ。 とするとあれか?私はいま、お前に反論されたのか?」 まだ火をつけていない葉巻を机の上に置くと立ち上がり、近づいていく。 「お前、いま私に口ごたえをしたのか?」 顔を近づけ、そうゆっくりと会長と呼ばれた男は言った。 「いえ、違います。そういうつもりでは」 詰問されている男の呼吸が荒くなり、声が震える。 「そういうつもりではない?は! ということは、つまり、そう解釈した私は馬鹿ということか?」 男の周りを時計回りに歩きながら言う。 「まあいい。一旦落ち着こう」 そう言いながら笑うと、男の肩を強くつかみ耳もとに口を持っていった。 「今回の粉飾は死人がでる。じゃあ誰が死ぬ?お前か?駄目だ、お前じゃなんの足しにもならない。 私はお前に処理をしろと確かにいったはずだ。それが、なぜここまで漏れている? 優秀だと思っていたが、とんだ無能だったな。期待はずれだ」 一気に囁くと、顔を一旦離し、男の指を見た。 「お前、汚い爪してるな。帳簿をつける手がそれだと困る」 そう言うやいなや、会長と呼ばれた男は相手の男の右手をねじりあげ、床に伏し倒した。 「私が爪を切ってやろう」 そう言いながらシガーカッターを取り出し、人差し指にはめる。 「やめてください!お願いします!今度はちゃんとやります!」 伏し倒された男は見動きが取れないまま泣きながら叫んだ。 「今度なんかないんだ!今、お前がへまをしてくれたおかげで、私たちは窮地にいる!違うか?」 「ちがくありません!その通りです!」 この間、会長と呼ばれた男はシガーカッターをカチャカチャと指に傷がつかない程度に動かしていた。 「死人がでると言ったが、ヘマをした責任を取る奴も必要だ。そうだろ?」 「お願いします……お願いします……」 「私はチャンスを与えた。お前はそれを潰した。そればかりか、全体に迷惑をかけたんだ」 会長と呼ばれた男が、ふんと力をいれる息遣いが聞こえるとカチャンという金属音が響いた。 同時に男の絶叫も轟いたが、その声は部屋の外に漏れることはなかった。 「別に殺すとは言ってないだろ」 会長と呼ばれた男が、床に倒れた男を見下しながら微笑み言った。 倒れた男は、荒く息をしている。 「謝罪のための、持参品も必要なんだよ。手ぶらで謝られても許す気にはならんだろ?」 プラスチックで出来た容器をカタカタと振りながら続ける。 「お前が指を10本も提供してくれたおかげで、これから10箇所に謝罪に行ける。お疲れ」 会長と呼ばれた男は、ニタっと笑いながら部屋を出ていった。 (終了)
夏祭り、縁日、海水浴 1 :名無しの黒モミ:2015/07/29(水) 00:35:10 ID:mxUGCJZA 埠頭に賑やかに屋台が出ていた。屋台の明かりは色とりどりに辺りを照らしている。 楽しげな空間であったが、しかしながら、奇妙な点が二つある。 ひとつは、屋台には人がいないということである。 無人の屋台が、それでいて誘蛾灯のように光を放つ屋台が、並んでいるのである。 二点目は、客が二人しかいないということである。 賑やかに屋台が出ているのであれば、家族連れやカップルが大勢いても良さそうなものではあるが、歩いているのは二人だけであった。 一人は、紳士然とした初老の男性、そしてもう一人は、手を後ろ手に縛られ口にはさるぐつわをはめられている青年であった。 「岩村くん(仮名)、せっかくの夏祭りなのだから楽しみましょうよ」 男はにっこりと、もう一人の岩村と呼ばれた男に話しかける。 岩村はただ怯えたように震えながら首を横に振るだけである。 「ほら、あそこに金魚すくいがある。やってみましょう」 そういうと、岩村の髪の毛をつかみ、引っ張りながら金魚すくいのやたいの前までやってくると、そのまま岩村の頭を水槽へと突っ込んだ。 岩村は抵抗するが、かなわない。しばらくして岩村の動きが鈍ると、頭を引っ張り上げる。 「おい、どうした。金魚をつかまえてないじゃないか。君は、業界のルールも力関係も政治もわからないばかりか、金魚すくいのルールすらわからないのかね」 そういうと、必死に呼吸をし酸素を取り戻している岩村の頭を再び水槽へと押しやった。 岩村は水槽の中で口を開け、金魚を捕まえようとする。が、次第に苦しくなりゴボゴボと息を吐き出すと、またあたまを持ち上げられ、数秒の休息が与えられた後、また戻される。 このやり取りを幾度となく繰り返し、やっと岩村がその口に金魚をとらえることができると、男は言った。 「よく、噛んで、くいなさい」 岩村はもはや抵抗する気力もなく、口の中で暴れる金魚を奥歯ですりつぶし、吐き出したくなる衝動を抑えながら飲み込んだ。 「さて次は、あそこにいきましょう」 男は飲み込んだのをみると、特になにか反応をするでもなく、次の目的地へと岩村を引っ張り進んだ。 (続く)
デリュケー出張サービスデリュバリーヘルスやめろ
2 :名無しの黒モミ:2015/07/29(水) 00:44:53 ID:mxUGCJZA 「ほら、鉄板焼きだ。みたまえ、鉄板が灼熱している」 そう言いながら男は油を鉄板に垂らす。 「おいおい、岩村くん(仮名)、どうしたビショビショじゃないか。乾かす必要があるな」 この言葉を聞いて後退る岩村の髪の毛を再び掴むとそのまま顔面を、熱せられた鉄板へと押しやった。 岩村の体が反射により大きくのけぞるが、その力にも負けずに男は力を込めて岩村を鉄板に抑え続ける。 火葬場で嗅ぐことのできる、肉が焼けるあの不快な臭いがあたりに漂う。岩村は失禁していた。 顔を鉄板から話そうと抵抗して、その両手を鉄板へとあて力を込めたものだから、手も焼け始めていた。 「そろそろかな。どうだ、焼けたかね」 男は岩村の顔を鉄板から引き剥がすが、顔の皮膚の一部は鉄板へと焦げ付き、顔面から剥がれ落ちた。 右の顔面がより強く押し当てられたため、右の眼球は熱によって破れ、中の水分が沸騰し泡をのぞかせている。 左の眼は、まぶたは黒く焼け焦げてしまってはいるが、眼球自体は無事でかろうじて見えている様子である。 「ふん、あまりおいしくなさそうだな」 男は、自分のしたことの結果に動揺することもなく冷酷にいいはなつと、次の屋台へと進んだ。 「次はあれに行こう」 そういった男の視線の先には、射撃屋があった。 (続く)
3 :名無しの黒モミ:2015/07/29(水) 00:54:20 ID:mxUGCJZA 射撃屋につくと男は景品の台をその手でなぎ払い、そこに岩村を立たせる。 店の奥から、屋台で使うようなおもちゃの空気銃などではない、本物の猟銃を取り出し弾を込め始める。 「いやあ、最近はね、本物の人間はあまり撃ってないからどうなるかねえ」 腕前に不安があるかのようなことをいいながら、男は岩村に狙いをつける。 岩村は無抵抗で、この苦しみが終わるのであればひと思いに脳天を撃ちぬいて殺して欲しいと願っているほどであった。 「ばーん!」 男がまるで子供のように口で銃声を再現するのと同時に、本物の猟銃も火を噴いた。 岩村の願いむなしく、弾丸は彼の左の膝を貫通する。 熱によって火傷をおった喉から、悲鳴にもならない呼吸音を発しながら崩れ折れた。 男は間髪を入れずに弾を今度は岩村の右大腿に撃ち込む。全部で都合五発の弾丸が、岩村の両足の膝と太もも、そして股間に撃ち込まれた。 「夏祭りはまだ終わってないですよ。でも、次で最後だ」 なんとか生命を保っているだけの肉の塊と化した岩村を引きずり、男は最後の屋台へとやってきた。 「ほら、ここだよ。最後はここで一息つこう」 (続く)
4 :名無しの黒モミ:2015/07/29(水) 01:04:43 ID:mxUGCJZA 最後の屋台、それはかき氷屋であった。 「さて、さっそく作るとしようか」 男は岩村の右手をとり、電動氷かき機の刃の部分にあて、機械のスイッチをいれる。 自動で刃が回転し、岩村の右手がみるみる削り取られていく。骨の部分も容赦なく刃は削り、受け皿には真っ赤なミンチ状の肉と、骨の欠片ができていた。 「これはこれは、いちご味ですかねえ」 皿を交換するとすかさず岩村の左手をとり、同じように削っていく。 岩村はときたま痙攣を起こすだけである。彼は、もしかしたら自分が削られているということも知らなければ、痛みすら感覚していないかもしれない。 両手を削り終えると、男は反応のなくなった岩村がつまらなくなってしまった。 「ふん、やはりつまらない男だな君は。 そうだ、せっかく海に来たんだ。泳ぎたまえ。海水浴だ」 そういうと、顔は焼かれ足と股間は潰され、手を削られた岩村の、まだ生きているのか死んでいるのかのすらわからない体を海に投げ込んだ。 海の中で一瞬もがいたようにみえたが、すぐに沈み見えなくなった。 おかしなことだと思うかもしれないが、数日後死体が発見されると、彼は自殺したということで処理された。 (終了)
隅にある山 1 名無しの黒モミ 2015/01/11(日) 23:29:04 ID:oUm0dxKw 初めは虫だった。 小学校の休み時間、愚鈍な級友たちとは離れ、校庭の隅で一人だけの儀式に没頭していた。 虫を捕まえては一本ずつ脚をもぎ、羽をちぎり、頭をむしり胴体を潰す。 少しずつ弱っていく姿を見るのが実に楽しかった。 この虫たちは自分に殺されることが生まれたときからわかっているに違いない。だからこそ僕のもとにやってくるのだ。 そう考え、虫をこのようにちぎり殺すことを自分に与えられた生来の権利として受け取っていた。 虫を一匹一匹捕まえては殺しを繰り返すとあっという間に時間がすぎる。 小学校六年間の休み時間、放課後の時間のほほすべてをこのことに費やした結果、校庭の隅には虫の頭部だけでできた山が出来上がっていた。 教師たちも近隣の住民もこの不気味すぎる少年には注意をしない。誰もがこの常軌を逸した行為には関わりたくなかったし、 彼はあまりにも優秀すぎたため、どんな大人よりも知識や論理力があり、誰も彼には敵わないと考えていたからであった。 中学に入るともはや虫では我慢できなくなった彼は、鳥をその儀式の対象にしだした。 罠を考え制作し中学校の庭に幾つか設置し、そこにかかった哀れな犠牲者たちを解体した。 脚、羽根、頭の順番に胴体から切り離すという順番は変わらない。 虫の時とは違って血だらけになって汚れたが気にしなかった。むしろこの血は彼の心を実に心地よく清めてくれた。 中学を卒業する頃には校庭の隅に、鳥の頭部が山になって積まれていた。もちろん、ここでも誰も注意などできなかった。 高校に入ると儀式の対象は犬や猫に変わった。幸運なことに犬も猫も野良のものがいたるところにいたので初めの頃は獲物探しに苦労はしなかった。 ところが、毎日毎日犬猫を解体していると近隣にはもはや犬や猫を見つけられなくなる。 彼は新聞広告で譲渡のお知らせを探し、飼い主と連絡を取り何匹かの犬猫をもらってきた。 それらを丁寧に管理、飼育し何匹も子供を生ませ、彼自身の手で大事に大事に育てる。 そろそろ解体の頃合いだなと思うと彼はにたぁと笑い取り掛かったのである。 まずは脚、これは変わらない。後ろ脚を力任せにもぎり続いて前脚。苦しそうに絶叫する犬猫をみると興奮してたまらない。 次に、犬猫に羽根はないので代わりに皮を剥いだ。背中のあたりに切り込みを入れ手を突っ込み思い切り引っ張ると気持ちよく皮が剥がれるのだ。 最後に頭をもいで胴体を踏み潰せば終わりである。 こうして高校を卒業する頃には、校庭の隅に犬猫の毛皮でできた山が出来上がっていた。 このような少年、青年時代を経て彼は大人になった。 今でもこの儀式は続けている。 少しばかりそのやり方が変わったに過ぎない。 人間の足は力任せに引っ張ったってとれないので、まずは付け根に切り込みを入れる。それからその部分の骨を砕く。 こうすると包丁をあてながら思い切り引っ張るとなんとかむしれるようになるのだ。 手も同様である。 痛みで気を失われたり死なれたらたまらないので、時々電気心臓マッサージを行ったりアドレナリンを注射しながら行っている。 人間の皮を剥ぐのも一苦労である。皮と筋肉の間に包丁をあて切りながら引っ張るとなんとか剥がれるのである。 大変だがそのぶんだけやりがいを感じていた。 人間の場合、虫や鳥、犬猫と違って喋ってくれるところがよい。彼らの苦しみや恨みをその口で言ってくれるところがよい。 犠牲者が死ぬ間際、少し話しかけてやるのだ。慈悲の心を見せ、希望をちらつかせてやるのだ。 「どうした岩村くん、顔色が悪いですよ」 手足をもがれ、皮を剥がれた人間にもはや答える力などない。虚ろな眼で彼を見ながら死に絶えるのである。 犠牲者が最後に見るのは希望でも絶望でもなく、彼の悪魔のような顔なのである。 会長室の隅には、人間の皮で出来た山が少しずつ出来上がりつつあるという。
唐澤洋vs森公高人気投票所 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/21265/1433305033/ このスレでは唐澤洋211対森公高603で不人気白カスは大敗北した模様
白モミだっさw いい加減森さんの人気を認めろよ やっぱり森さんがナンバーワン! やっぱり森さんがナンバーワン!
モミカス冷えてるか~?wwwwモ~ミモミモミモミモミwwwwwwwwwでっでりゅでりゅでりゅりゅりゅりゅりゅでりゅよ!wwww生まれるゥー!!!!
元気モリモリ森公高
クリーチャー枠の分際でイケメン担当の森さんに喧嘩売ってんじゃねーぞ白カス
最近洋さん擁護の書き込み全然無いよね……… モミカス、終了!w
人殺しの分際でイケメン担当の洋さんに喧嘩売ってんじゃねーぞ黒カス
1Aさん無くなったから洋庇う必要なくなったしなぁ…w…w! 白モミ、壊死!w
奥村を殺した恨みは絶対忘れんぞ
暇だから モリケー荒らそっかなぁ…w
森先生への嫉妬は見苦しいですよ
大物公認会計士と左足壊死ニキを同じ土俵で戦わせるのは余りにも酷ではありませんか?w
私もクロスするイタ http://blog-imgs-47.fc2.com/s/a/k/sakurakaory/blog_import_52d8c9c027d01.jpg
森公高口悪すぎじゃね?
>>36 は?こんなスレ立てる白カスの方が口も頭も行儀も悪いだろ?
>>37 スレ違い 死ねよ
もみもみもみもみ~ん(笑) 洋、解任!w
>>39 だからスレ違いだって言ってるだろ 森信者はタチが悪いな
白カスと森シンのプロレスかよ 来春までに死んでくれ。
モリモミの二人はカップルやぞ 黒もみアンチなら白もみを貶めた方が直接黒もみをdisるより効果高いぞ
>>14 >さてどうしたもんかと思い隣の親父を見遣ると脱糞をはじめている。なるほど、確かに糞をするのが自然な流れだ。 麻生える
>>38 このスレ立てたのが明らかに白モミ信者なんだからスレ違いじゃないだろ そもそも松本智津夫さんの掲示板で森会長のアンチスレが板違いなんだが?
みんな智津れ~!(ここにimgurのアドレスを貼る)
>>45 お前が貼るんやで http://imgur.com/jbS2ZC1.jpg
>>15 ハプニングポイントとかいう謎評価軸
>>15 毎回おもうけど、下痢便を出された時点で普通は帰ると思うんだけど こいつもこいつで文句も言わずに飲むからなぁ
厚史なのか洋一なのか気になる