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パカりまくった結果wwwwwww

44 レス · dat原文

仕事がなくなったナリwwwwwwwwww ナリ・・・・
じゃあちょっと経緯書くわ 俺は今、中年の32歳です 2ちゃんねるを見るのが好きなのだが、特になんJのまとめブログが好きだった。 だからなんJ用語をバンバン事務所でも使ってたんだ 特に俺が好きなのが『唐澤貴洋語録』というネタだ 最初は失敗した奴に『からさんwwwww』とか『洋、懐妊!wwwwwwww』って感じで言いまくってた でも、俺は知らなかったんです それが、悪口だということを。
褒めるときも『お前の頭唐澤貴洋wwwww』ってやってた まとめWikiしか見てなかったから、なんJ自体を見たことはなかった でも、周りになんJを知ってる人はいなかったから、最初はバレなかった でも、俺の事務所の同僚が『唐澤貴洋』について調べてしまった でも、なんJまで辿りつけないと、俺は思った でも、あっさりとたどり着き、俺はにわか野郎の汚名を挽回した
    唐突な自分語りで草www
でも、俺はにわか野郎の汚名を返上するためにがんばった まず、ここを見出した 野球ネタだけじゃなくて、オウムにも精通してる恒心教徒は、俺のヒーローでした なんだ、先輩も生まれたナリか。と思わず新しい用語を事務所でも使っていました 同僚も、少しずつ俺を認め出しました。 でも、事件が起きたんです。 増田カレー事件、自分が起こした事件は今ではそう呼ばれているんだ。
増田カレー事件 思い出したくもない 昼食の時間、買い出し係だった俺はカレーを運んでいた 一人だと重いから、同僚の金本(結構可愛い♪)と一緒に運んでいた 俺「かーちゃん良い匂いするナリ~wwwwwww」 金「ちょwwwやめてよwww」 こんな感じで運んでたら、なんとなくだが なんとなくだが、ME!ME!ME!を踊ってみたくなったんだ
ME!ME!ME!とは トランスの音楽とリズムで「いつだって いつだって 君とふたりでいたよね♪」って踊りまくるダンスのことだ 俺はこれで同僚から『脱糞ダンスの王(キング)』と呼ばれていた 金本さんの前でそれをやったことがなかったので、一度やってみたかった ・・・身が震えた 汗もかいた それでも、一度やってみたかったんだ だから、俺は踊った。全力で踊った。 隣に謎のデブがいることも気が付かずに、ME!ME!ME!を10秒ほど踊った
10秒しか踊れなかったのは、金本さんの悲鳴のせいだ 俺は一瞬、歓喜の声かと思ったが普通に違った 金本さんの悲鳴で近くの店から何人も人が出てくる ME!ME!ME!を止めても、横で踊っているデブは止まらない 目の前が真っ白になった 俺は警察に咎められ、そのまま派出所の中に連れ込まれた どうやら、俺が隣のデブと一緒に金本さんにいやらしいことをしたように思われているようだった
警官も横で踊っているデブを見たから、事情はすぐにわかってくれてすぐに解放された。 俺は脱糞ダンスの王として、新たな武勇伝を手にいれたと思った。 だから、まったく悪びれず、俺を見る近所の人を睨みつけながら事務所に戻った。 事務所の視線が俺に集中する。 誰も、なにも言わない。 これはおもしれーわと思った俺は『諸君、お待たせナリよ(諸君、お別れナリよの要領で)』とおちゃらけた。 誰もなにも言わない。次の瞬間、事務所で一番いきがってる栗原の怒鳴り声が響いた。 栗原「カレーどうしてくれるんだよ! おい! おおい! おおおおおい!!!!!!」 金本さんは泣いていた。俺は栗原を睨みつけた。
恒心教徒として、舐められるわけにはいかない。 全力でいく、俺は心の中で殴ることも辞さない覚悟をした。 栗原は俺の胸ぐらをつかむ。先生は、まだ来ていない。そこは生徒だけの世界だった。 俺は栗原を睨みつけた。睨みすぎて多分、白目を剥いていたと思う。 恒心教徒といきがってるガキのにらみ合い。クラスの緊張は頂点に達した。 俺「カレーくらいどうでもいいだろ!!!」 栗原「ウンコがまざってるんだぞ!!!!!!!」 怒鳴り合いの中、俺は渾身の力を込めて言った。 俺「栗原、開示!wwwwwwww金本さん懐妊wwwwwwwwwwwww」と
・・・それからすぐ、所長がとんできて、俺と栗原は開示さられた。 栗原「だってこいつがよ・・・」 所長「先に手を出したのはお前だろ」 俺「なりよりです」 所長「お前もふざけるのもいい加減にしろ。おまえ、はっきりいって体が浮いてるぞ」 まるで大松のような言説だと思った。 でも、地獄はこの先からだったんだ。
事務所に戻って、俺は開口一番『楽勝! パカってやったぜ!』と叫んだ。 いつもなら、同僚は俺に注目して俺から話を聞こうと集まっていた。 特に、俺の友達は俺に恒心用語を教えてもらおうと必死だった。 でも、誰も俺に反応しない。 誰も俺を見ない。 栗原は一言「きめえんだよ」とつぶやいた。 事務所のお調子者集団は栗原に集まっていった。 俺は、一人だった。 金本さんと仲のいい古川さんが俺に近づいてきた。 古川「きもいんだけど。かなちゃんはもうおまえと話したくないって」
古川は以前から俺に舐めた口を聞いていた。 俺のことを影で批判していることも知っていた。 ようするに、古川にやさしい世界はわからないのだ。 だから、俺は古川の言葉を信じなかった。 俺は金本さんに話しかけまくった。 でも、金本さんは答えてくれない。 ――俺はキレた。
俺「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」 教室に響く、俺の咆哮に視線は集中した。 俺は髪を逆立て、ME!ME!ME!のポーズを取った。 俺「なんで無視するだよ!」 金本さん「・・・・」 無視は継続している。 俺は何度も踊った。そうしていると、髪の逆立ったデブが事務所に入ってきたんです。
デブに知らない事務所に連れ込まれる もう誰も俺をかばってくれなかった そこからのことは覚えていない。 金本さんの夫が事務所に来て、所長は謝った。 俺も、頭を下げた。 それから、所長は俺を睨みつけるようになった。 怖い。 それから今日まで、俺は元の事務所に行っていない。
クロスに通い始めて、俺は色んな事がわかった。 むやみに踊ってはいけないこと。 ME!ME!ME!とは、悪口に似た行為ということ。 女子にからさんの真似は絶対禁止ということ。 でもな、それに気づいたのも遅い。 俺は弁護士だ。もうすぐ独立だ。 昨日も、開示の練習があった。 事務所の中心人物だった俺は、もうそこには行けない。 同僚が、完全にいなくなった。307の、八神太一のあの時と一緒だった。
EY移籍まで、僕は事務所には行きませんでした。 カレー事件のこともあったし、なにより事務所に行ってもくだらないと思ったのです 理由は一つ。ネットだ。 アサケーにのめり込んでから、弁護士の奴らがガキに見えて仕方なかったんです パカりまくった結果、仕事がなくなったけど、でもそれでも後悔はありませんでした 毎日クロスにこもって開示をするだけで心の傷が治った気がしたんです でも、時間は有限ではなく、限られています。 とうとう、EY移籍の日が近づいていたのです
デブの父親も、移籍の一週間前には僕に話しかけていた 「送別会でりゅの?」と でも、僕は出る気なんて等々ありませんでした。 なぜなら、出る必要を感じなかったからだ 洋さんは残念そうな顔をして、デブと相談していました EY移籍を蹴って、これからどうするのか。それを僕に聞かれてもわかりません とにかく、僕はこれからクロスで仕事ができると、むしろワクワクしていました
一日中アサケーを見て、からさんとセックスして、飯を食う。こんな夢のような生活がここにはあった 今頃、事務所の連中はどうしているだろうと考えるだけで、心のチンフェが抑えられませんでした。 家でも当然ME!ME!ME!ダンスはしていました。誰も見ていなくても、やりたい衝動を抑える必要がなかったからだ そうしているうちに、送別会が間近になった 洋さんが俺に言った 「厚史と貴洋、一英の写真が見つかったよ」と からさんの家に、数枚あった写真を見て、俺は泣いた
幸せだった日々 それを砕いたからさんの脱糞と奇声、そして開示 俺は身を震わせた。 それを見た洋さんは「スーツに写真入れておくから、送別会出た方が同僚たち喜ぶよ」と言った。 こっちに来て、ずっとからさんとしていた洋さんがかけてくれた言葉。それに俺はさらに泣いた 「――――――ああ」
固めはしたけど、不安が大きかった アサケーでカラコロスレを何度も立てていたのは、その表れだった でも、俺はもう負けない、そう誓った。 ボサボサだった髪を切り、開示の練習もした 所長も、俺が送別会に出ることを喜んでくれたように思えた。辞表の様式を、俺にくれたのだ こうなっては燃えるしかない 俺はラスト送別会に、全てをかけるつもりで、送別会までの時間を過ごした
そして、卒業式の日がやってきた―――――― 洋さんもからさんも仕事のため、送別会に闖入することはできなかった。 でも、俺のポケットには、からさんと厚史の写真が入っている。これほどまでに心強いものはなかった。 もう怖くはなかったんです 最後に、上座かカラオケでME!ME!ME!を求める中谷コールが来るかもしれない。 そう思うと、顔がほころんだ。 その時、俺のケータイが鳴った。 ――――金本さんだった
電話ではない。メールだった。 俺は金本さんからのメールに、テンションが急上昇した。 文面は「今日送別会来るの?」と短い文だった 俺は「行くナリ!w久しぶりに会えますを~(ねっとり)」と返信した。 俺はツイキャスの実況者であるださいたまが好きだった。 しばらくして、メールが来る。 金本さんだけじゃない、クラスの多くのメイトからメールが来た。 俺は、うるっときた。
「来ないでほしい」 「もうお前とっくに首になってるよ」 「お前が来るとへんなデブまで一緒についてくる」 俺は凍りついた。 みんなは、俺を歓迎してはいなかったんです むしろ、来るなと願っていたんだ ケータイを落として、そのままベッドに横たわった。 現実を忘れようと、俺は眠りに落ちた。 起きた頃には、もう夕方だった。
確かに、俺はパカった。 それでも、ここまでされるいわれはなかったんです だから、俺は起きてすぐに何か行動しようとした でも、俺はそんなに強くない。 ハートは、限界だった。 ネット依存で一人になった俺、俺は嫌な思いしてないからと言いながらなんJ民を煽っていた八神太一が、被災者を馬鹿にした。 綺麗な自分を作るため、恒心教徒は八神に向けて行動はしていた。 でも、恒心教の教義は俺を助けてはくれなかった。 それが悲しくて、俺はもう、彼らと決別しようと決めて、ブックマークと専ブラを消去した―――
そして今、俺はクロスでの業務を満喫している。 独立はまだ早い。なにせ俺はまだ32歳だ。 からさんも洋さんも何も言わない。業務をちゃんとこなしているからだ。 俺は淡々と仕事をしているだけで、生のからさんを見られるというわけですよ 友達なんていらない。 俺はたかひろくん係として、これからもからさんのME!ME!ME!を独占していく 終わりじゃきね
どこから突っ込めばいいのか分からん
パカれ パカれ パカりまくれ
ンゴンゴダンスで検索!
なんやこれ
~した結果wwwwwwの元ネタ改変やろ
まとめブログとまとめキッズが大好きなこの気持ち悪いスレタイやめて
そのスレタイの大元やぞ
ンゴりまくった結果知らん奴がおるんか
なんJ由来の教徒ばかりではないんだなと思った一瞬でした
一時期クソみたいに立てまくってたのにいつの間にか死んだな
元ネタがどうとか全く関係ないわ 今や使ってるのはそういうやつら中心やろ
>>37 定期スレの改変ネタやで J以外の教徒も以外とおるんやな アフィチル叩いとるしVIPあたりかな
いやだから改変なのは分かってるけどこれを「今」使ってるのはそういうやつらばっかりだろって言ってんの 当職の文章が下手なのか全然伝わらん
「○○した結果wwww」を使うのはそういう奴らばっかだろうけど元ネタまで持ち出してくるのは違うと思うで
『アフィチルのSS』という謎定期ネタだから ○○した結果wwwwというタイトルもそれに沿ってるんやで
まぁどうでもいいナリか 結果wwwwwww とかいう○○wwwwwwwwww があまりにも嫌いになりすぎてなんかすまんナリよ
とか言う、結果、風潮、ワイ将、大量の草 いつの間にかすっかりアフィ御用達と化してしまったスレタイ四天王やな とっくにNGに入れて定期スレなども分からへん
四天王なのに5人いる定期