◆タカヒロという ちゅうねんが ダチョウと もりを うろついています。
◆タカヒロという ちゅうねんが とらのもんで わるさを しています。
◆タカヒロという ちゅうねんが うちのにわの ピーナッツを ぬすんでいました。
◆タカヒロという ちゅうねんが わるいものを いじめていました。
◆タカヒロという ちゅうねんが わるい まほうを おぼえていました。
◆タカヒロという ちゅうねんが ・・・・・・
◆タカヒロという ちゅうねんが ・・・・・・
◆タカヒロという ちゅうねんが ・・・・・・
◆タカヒロという ちゅうねんが ・・・・・・
◇ポストは ものすごい ひめいを あげた。
◆タカヒロという ちゅうねんが おはかで ないています。
38 レス · dat原文
SONSHI2 チンフェの逆襲
申し訳ないがクソヒネリ島はトラウマなのでNG
◇ポストには なにも はいっていない。
◇1000びきの
ダチョウのしたい いがいは。
ワイ無能何ネタなのかわからない
>>5
MOTHERやぞ
>>6
出感
◆・・・・・・ わるいしらせは・・・
◆その けんまくんのキバを はっけんした ところだ。
◆そいつは・・・・・・ あんたの・・・。
◆あんたのゆきえさんの しんぞうに つきささっていた・・・・・・・・・。
どせいさん
◆できるます。 うったり かったり する ださいたま です。
◆ちょっと ころしてみる?
いやいや ぜったいあんぜん だからさ。
◆カラコロ・・・。
◆あ そーれ カラコロ~っ。
>>11
マザー知らないけど麻
◆こここうしんんんそそうううごごごごうほほほうりりりつじむむむしししょへようこそ。
タカヒロは IPカイジΩをこころみた!
Torのこうかにより IPカイジは かきけされた!
mother2のエンディング中にポーキーの家に行くと出て行った父親の代わりにカラーマンというデブが上り込んでいる
そいつはポーキーの母親曰く「相談に乗ってもらっている素晴らしい紳士」
ナイスなくっそたれどもにさいこうのばくだんをおみまいするぜー
◇からさわたかひろがいたなごりがある…
オネット 松戸
フォーサイド 虎ノ門
◆かめんのおとこは すがおをみせた。
◆チンコにそっくりの かおが
そこには あった。
チンフェだった。
◆タカヒロは なきそうになった。
カラーマン・センゾ が あらわれた!
マル・デ・チンコ が あらわれた!
ヒロシンガ が あらわれた!
>>20
むしろチンコ・ソ・ノモノ
小金持ちの家、無能で不細工な兄、有能でイケメンな弟、性格悪そうな父親とかまんま長谷川家はポーキーの家やね
>>21
マル・デ・チンコ(小学チンフェ)→カナ・リ・チンコ(中学チンフェ)→チンコ・ソ・ノモノ(チンフェ)と強くなっていくんやな
ペンシルロケット40298
>>18
ムーンサイドなんだよなあ
亮太
「ハセカラ民!ワイは、今はつまり、そのあえて逃げるような行動をとる。
どこかの時代にもぐり込んで、ひとまず次のプランを練るつもりさ。
縁があったら、また会うさ。シーユーアゲイン!
ほんとにカッコイイのはどっちかな?!」
チンフェ
「お前達はすっかり悪芋きどりでいるらしいけど
尊師さまにはむかうなんて8万年早いや!
だいたい、尊師さまのお姿さえ見えないでけんましてるなんて
むなしいだろ!ハハハハ!
この姿を見たらそれだけで腰をぬかすぜ!…ほんっとに怖いんだから。
ちょっとだけ「悪魔のマシン」のスイッチを切って見せてやろうか。
おどろけよ!」
「怖いだろ!ワイだって怖いよ。
尊師はもう考える事すらできないし
自分が何をしているのかも、もうわからないんだ。
尊師は自分の権力のあまりの強さで自分の人格さえ破壊してしまったのさ。
とんでもない力の大馬鹿野郎さ!尊師は!
けっけっけっ!ハセカラ民、エサになれよ…尊師の!」
………アンノォ…。
尊師からの攻撃の正体がつかめない!
世界に散らばる8つのパカソンを集め終わった後
◆そう・・・・そう、このパカソンだった。
ああ・・・・リョウタ・・・・
ほんとうの こどものように
かわいがったのに
◆ああ マンコー!
あなたの つま ユキエです
ハッピーハッピー教(オウム真理教)
◆よくきた。ここは 1ばんめの 「とうしょく の じむしょ」だ。
しかし いまは フリー じゅうしょだ。
けんますればよい。…できるものなら。
>>25
ハロー!そして…グッドバイ法政二中!
ヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサンヒロユキサン
ペンシルロケット40298
恒心教徒はムーンサイドとマジカント好きそう
ツミヲニンシキシナサイ
◆タカヒロは かいじを つかった!
◆これでまた IPアドレスが よくわかった。
うたを うたうのを やめろ (orpheus閉鎖)
◆ぼくは なんどもなんども ちばけんまと ピュアとらのもんを けんましてきたから
ふつうのにんげんのように ふつうに としをとることができなかった。
◆もしかしたら 2783さい かもしれないし 40298さい なのかもしれない。