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国選弁護人 唐澤貴洋

15 レス · dat原文

刑事事件の実務をしらない弁護士事務所の多さ憂いております
最後の弁護人唐澤貴洋
立ちションでも死刑になりそう
断れへんの? 有能無能に関わらず、炎上のネタになりそうな人と関わりたくない
>>4 たしか嫌なら自腹
国選弁護人・唐澤 ↓ 断る ↓ 私選弁護人・山岡
>>3 立ちションと法廷脱糞の共謀共同正犯で死刑はあり得る
>>5 無理なんやね まあしゃあないなハズレくじやと思えばええわ 逆に金もらってもあいつには絶対弁護してもらいたくない そもそも紹介してもらった時点でもう炎上のネタになる案件なんやから 国が金やって動き制限してもらいたいわ 迷惑すぎる
>>7 被告人と一緒に死刑になってくれる弁護士か
>>9 再審請求に強い弁護士がいます。
明日は東京地裁で強盗強姦殺人事件の初公判。 坂本事務所から独立し、唐澤洋からの自立を目指す当職は自分で交通費を出す。 ・・・積りだったが、当職は節約も兼ねて徒歩で行くことにした。 徒歩での移動は初めてだったので東京地裁の入り口がわからず大遅刻、 入廷するさいにみんなから冷ややかな目で見られてしまった。 冷ややかな視線に中学時代を思い出す。 「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」とそう思いこみ、嫌な気分をかき消した。
当職が弁護する被告人は4人だ。値段で選んだのは失敗だった。 狭いシートに尻が痛む。 弁護人陳述まで寝ようと思ったが検察官が若い女性ということもあり緊張して寝られなかった。 そこで当職は小腹を満たすために 被害者の母親の情状陳述の間、地裁に着く前に買ったマックを食べることにした。 ガサゴソと包装紙からメガマックを取り出し口いっぱいにほおばる。たまらない。 ポテトの塩が濃かったのと車内が乾燥してるせいもあってLサイズのコーラはあっという間に空になった。
腹を満たしてしばらくすると 法廷は被告人陳述の前で休憩についた。 東京地裁の地下食堂にはいろんな食べ物があり当職は時間を忘れて食べ歩きした。 再び法廷に入り、被告人陳述が始まったのも束の間、当職に凄まじい便意とかつてない尿意に降りかかった。 「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」 齢三十四にもなる男の奇声が東京地裁422号法廷の中でこだました。
たまに勝つのでセーフ
こんなのに弁護されたら陰謀だと考えるのも無理がないレベル