1 野に咲く名無し@転載禁止 (ca05a) 2023/10/14 20:14:01.499 ID:0gX6tLFL
1928年、アレクサンダー・フレミングがブドウ球菌の培養実験中に、コンタミネーションにより生じたアオカビ(Penicillium notatum、現在はP. chrysogenum)のコロニーの周囲に阻止円(ブドウ球菌の生育が阻止される領域)が生じる現象を発見したことに端を発する。フレミングは、アオカビが生産する物質が細菌を溶かしたものと考え(実際には、この現象は溶菌ではなく細菌の発育阻止によるものであった)、アオカビを液体培養した後の濾液にも同じ活性があることを突き止め、彼自身は単離しなかったその物質を、1929年にアオカビの学名にちなんで「ペニシリン」と名付けた。
2 野に咲く名無し@転載禁止 2023/10/14 20:17:44.380 ID:rdgotaZD
(ココで例のBGMを流す)
3 野に咲く名無し@転載禁止 2023/10/14 20:20:47.568 ID:akEFHQZD
ペニス 尻 in