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【二首目】百人一首

13 レス · dat原文

002 持統天皇 原文 春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山 (はるすぎて なつきにけらし しろたへの ころもほすてふ あまのかぐやま) 現代訳 もう春は過ぎ去り、いつのまにか夏が来てしまったようですね。香具山には、あんなにたくさんのまっ白な着物が干されているのですから。 …👋🌸           ☀ 🌲🏔🏔🏔🏔🌳 |👕―👕―👕―👕| 👐🥺
あち~🥵
坊主めくるね
絵文字かわよ🥰
ハゲ過ぎて?🥺 農園主の歌ぷゆか
ハイ…📞🥺
万葉集などでは 春過ぎて夏来(きた)るらし白たへの衣ころも乾(ほ)したり天(あめ)の香具山 になってるみたいね🥺 https://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/jitou2.html
持統天皇はずっと有能説が覆らないしこの歌も本人が作ってそうな気する
>>7 古いし話だからね🥺
>>9 どういう経緯で差異が生じたのか考えるのも楽しそうね🥺
遡り用に置いとくね👇🥺 【一首目】百人一首 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717684399/
面白いシリーズだね 絵文字で見るのも情緒あっていいなぁ 小学生の頃百首覚えたっけ懐かしい🥺
このスレいいなあ🥺