思い出広場検索板メニュー
板一覧 / tulipplantation

【四首目】百人一首

15 レス · dat原文

004 山部赤人 原文 田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士のたかねに 雪は降りつつ (たごのうらに うちいでてみれば しろたへの ふじのたかねに ゆきはふりつつ) 現代訳 田子の浦の海岸に出てみると、雪をかぶったまっ白な富士の山が見事に見えるが、その高い峰には、今もしきりに雪がふり続けている。(あぁ、なんと素晴らしい景色なのだろう)            ❄❄❄            🌨🌨🌨             🗻 🌊🌊🏖🥺…
わかりやすい🥺
これも万葉集他だと少し違うみたいね🥺 田子の浦ゆ打ち出いでて見れば真白にぞ富士の高嶺に雪は降りける https://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/akahito2.html
藤原定家よ🥺
田子の浦ゆ🥺
絵文字だとこのぷゆゆバカンスしてるみたいにみえて草
農園田子の浦がどこにあるのか知らない部
これは長歌の 天地の 分かれし時ゆ 神さびて 高く貴き 駿河なる 富士の高嶺を 天の原 振り放さけ見れば 渡る日の 影も隠ろひ 照る月の 光も見えず 白雲も い行きはばかり 時じくぞ 雪は降りける 語り継ぎ 言ひ継ぎゆかむ 富士の高嶺は に対する反歌だそうです(ネットの受け売り)🥺
しろたえのって節が入ってるの他にもあるよな
持統天皇(2番) 『新古今集』夏・175 春すぎて  夏来(き)にけらし 白妙(しろたへ)の  衣(ころも)ほすてふ 天(あま)の香具山(かぐやま)
>>8 現代語訳 天地が別れた時からずっと、神々しく高く貴い駿河の富士の高嶺を、天遠くふり仰いでみると、空を渡る太陽の光も頂に隠れ、照る月の光も見えない。白雲も遮られ進めず、いつも雪が降っている。これからも語りつぎ、言いついでいこう。富士の高嶺は。 へえ…🥺
【一首目】百人一首 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717684399/ 【二首目】百人一首 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717771634/ 【三首目】百人一首 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717858023/
富士🐙で覚えようね🥺
>>8 >>11 はえー学びがある🎓
趣がある😳 !pay:50:ID:5J9w9tRfo主 - ★ID:5J9w9tRfoに50g??を送りました。