005 猿丸大夫
原文
奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋は悲しき
(おくやまに もみぢふみわけ なくしかの こゑきくときぞ あきはかなしき)
現代訳
奥深い山の中で、(一面に散りしいた)紅葉をふみわけて鳴いている鹿の声を聞くときは、この秋の寂しさが、いっそう悲しく感じられることだ。
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🌳🌳…🥺👂🌳🌳🌳🌳
キューン🦌三
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【五首目】百人一首
8 レス · dat原文
王道だ…
歌人とんでもない
はえー😳
!pay:50:ID:zx69FtWhS主
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★ID:zx69FtWhSに50g??を送りました。
これは猿丸太夫集には
秋山の 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞くときぞ 物はかなしき
となってるみたいね(初句と結句が違う)🥺
https://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/sarumaro.html
もみじも萩の黄葉説があるって結構情景が変わるね🥺
【一首目】百人一首
http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717684399/
【二首目】百人一首
http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717771634/
【三首目】百人一首
http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717858023/
【四首目】百人一首
http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1717941687/
>>5
はえーなるほど🥺
でも馴染みがあるせいか百人一首の方が好きだな🥺