1 野に咲く名無し@転載禁止 (b2c6cfee) 2024/03/05 (火) 13:17:56.384 ID:09ljC29eh主
https://news.yahoo.co.jp/articles/c204920da76acd518aff844c320ceea6e040d45e
「心臓がギュッとなるこの感じ、恋の病でしょうか」。鹿児島市の鹿児島医療福祉専門学校1年の男性(19)は通学時のバスで頻繁に乗り合わせる女性に思いを寄せている。「まだ名前も知らなくて。今日こそ声かけようと思うのにいつも勇気が出ず、胸が痛くなる」と顔を赤らめる。
同じ専門学校に通う友人の男性(26)も「勇気を出して告白したら、『付き合っている人がいる』と振られ、過去最大級に胸がズキンとした」。「胸が痛い」という慣用句があるが、本当に胸に痛みが走ったという。
心臓血管外科医で慶応義塾大学の川田志明名誉教授(87)は「胸の痛みは文学的な表現にとどまらず、強い精神的ストレスの後に『たこつぼ心筋症』が発症し実際に痛みを感じていることがある」と指摘する。
たこつぼ心筋症とは、強い精神的ストレスの後に胸の痛みや動悸(どうき)が生じる心筋症の一種。血液を全身に送り出す左心室に異常が起き、その時の形がたこつぼに似ていることから日本で名付けられたという。詳しい原因は不明だが、強い精神的ストレスから体を守るため、血圧や心拍数を上げる神経伝達物質やアドレナリンが血液中に大量に分泌され、軽い心臓発作のような症状が出る−ことが一因に挙げられている。
数週間から数カ月程度で自然治癒するものの、基礎疾患や合併症と関連した死亡例もあるという。川田名誉教授は「専門医が少なく表面化しにくいが、恋愛以外でもペットロスや大規模災害など長引く心的ストレスに見舞われた人は陥りやすい身近な病」と説明。東日本大震災で症例が確認されており、能登半島地震でも注目している。
2 野に咲く名無し@転載禁止 2024/03/05 (火) 13:18:50.564 ID:8eiZ25Vnf
🐙
3 野に咲く名無し@転載禁止 2024/03/05 (火) 13:54:12.019 ID:06L33x4AW
体は心より繊細だねぇ🥺
4 野に咲く名無し@転載禁止 2024/03/05 (火) 14:47:08.377 ID:09dUK9Yc0
途中迄草だったけど
最後の方見て草生やすのはやめた🥺
5 野に咲く名無し@転載禁止 2024/03/05 (火) 14:49:41.652 ID:b3V3c0C7g
はえ〜