1 野に咲く名無し@転載禁止 (4ebb4315) 2024/04/13 (土) 21:09:50.060 ID:r68PWUd3W主
野獣ママ「ゆうすけ、起きてくれよなぁ〜頼むよぉ〜」
ゆうすけ(あなたですよん)「zzzz」
野獣ママ「お、お前さゆうすけさ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ〜♥?♥?♥?」
ゆうすけ「これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ〜」
野獣ママ「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ〜」
ゆうすけ「早くしないと学校に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよなぁ〜」
野獣ママ「まったく、しょうがねぇなぁ〜ホライグどぉ〜」
ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、ゆうすけは毎朝これを紅茶に入れてから登校しているのだ。
授乳を施そうと、勃起した変色乳首をゆうすけの薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。
野獣ママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ〜♥?♥?♥?♥?♥?♥?」
ゆうすけ「ママーッ!!!!!!!!」
ぬっと伸びた手がシーツの盛り上がりに触れる。ただそれだけで、ゆうすけはほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。
ジャイアン「俺は母ちゃんの性奴隷じゃないつーの!」
ジャイアンの母は、彼の上で腰を振っている。
でっぷりと太った腹は重量に逆らい浮き上がり、その上に豊満な乳が踊っている。
たぷんたぷんと揺れ、腹肉とばちばちと音楽を奏でている。
「た、助け……」
ジャイアンの唇は彼の大口よりもより大きな、母親のそれで覆われた。
むちゅうと音がするほどのそれは、口を開けて食べ、ジャイアンの歯茎の裏までも蹂躙するものだった。
歯にまとわりついている彼本来の唾液は上書きされ、ぺっと吐き出されたそれが、生きるための呼吸の一環として、臓腑に落ちて行った。
どすんどすんと音が響く。
ジャイアンの母の乳房が顔に押し付けられ、黒くすすけたモントゴメリー腺を唇になすりつけている。
背徳感におぼれ、はぁはぁと荒々しく腰を振る姿はまさに強姦といったふうだった。
ジャイアンの目からは光が失われ、さながら稚児のように、ゴムのように硬い乳首を噛むばかりだった。
立花みかん「なにこれー!?」
みかんは不服の声をあげた。夕食の席にはちくわが山と積まれていたからだ。しかも、おかずはそれでカンバンだった。父は構わずむしゃむしゃとちくわで白米を平らげつつあるが、みかんとユズヒコは揃って眉をしかめた。そこは2人とも食べ盛り、もっと栄養のあるものを喰いたいのだ。
「なぁに、あんたたち。文句言うなら自分で作んなさい!」
母はにべもない。
だって、ねぇ。あんまりじゃない。みかんは困った笑みを浮かべて弟に無言の同意を求める。
そんな姉を見もせずユズヒコは長く息を吐くと。茶碗を持って母に歩み寄り。そして自分を産んだ股をパッカと開けて。間髪入れず、母の秘部から恥垢と卵子、陰毛などを掻き出し始める。愛液で半ば溶けたマンカスがぐっちゃぐちょりと水音を奏でる。一日の汚れと、洗い清められることのない秘部の奥から出てくる汚物とが茶碗の上で出会い、互いを融け合った。箸で撹拌されたそれらが目に滲みる臭気を部屋に撒き散らす。
程なく、謹製の『マンカス卵子丼(陰毛、トイレットペーパーのかけらトッピング)』が出来上がった。仕上げに椅子の上に膝立ちになり自身の陰茎を露出、一心不乱にそれを擦りはじめる。1分と経たず、射精に至るユズヒコ。堪えようのない法悦に若い肌が上気し、口はだらしなく緩んでいる。茶碗を見れば汚物オン汚物。なんかぬらぬら光ってるし。単純に臭いし。椀の端にべっとりこびりついたペーストから生えるようにちぢれ毛とか付いちゃってる。
(一種の親子丼……?)
唖然として一部始終を見ていたみかんは、思わずそんな感想を抱いた。
「あーあーもー、この子は仕方がないねぇ」
「……っお母さん!」
「わかったわかった。またマンカス溜めたら今度はみかんの番だから」
違うし。
「はっはっはっ」
父が笑いながらスウェットの下を脱ぐ。俺のチンカスを使えってか。
「イヤ、いいから」
もし岩木くんに同じことされても躊躇するよ、ゼッタイ。呆れかえって父から目をそらすとユズが席にいない。まさか。
母の方を見やると、弟は二杯目を『ウンカスそぼろご飯』で食すべく、母の肛門をほじくって大便やら未消化の大豆やらを掻き出している。
もういいや。
みかんは諦めて、食卓の上のちくわに箸を伸ばした。
2 野に咲く名無し@転載禁止 2024/04/13 (土) 21:10:40.794 ID:618H57BDK
NaNじぇいやめろし