4 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/12 (水) 19:18:35.757 ID:EqzVXe3e4
金玉囲いは確かに強い
でも1番好きなのはお悔やみ欄のやつ
【おくやみ】巨人小笠原さん(プロ死刑囚)
世界的にもめずらしい、刑死しても復活する男として知られる巨人小笠原さん。
その畜生がこのほど、新聞のおくやみ欄に載ったことがわかった。
だがなぜ死んで喜ばれるのに「おくやみ」なのか?
有識者や一般の新聞読者らの会合では「何度でも出現するため不愉快だ」
「死んでほっとした次の日、5ヶ月になる娘がレイプされた」などの意見が出され、
これをうけて新聞各社は合同で取り決めを作成。その結果として戦後はじめて、
「生きているのが悔しい」という意味で、復活への抗議をこめて「おくやみ」となった。
当面のあいだ、ほぼ毎日連載されるとみられる。
この対応に当人は「被害者のご冥福をお祈りします」とイチモツをしごきながらチン謝。
しかしながら、渡された新聞をティッシュの代わりにしようと手にとったところ、
誤って紙のフチで亀頭をシュッとやってしまい死去。3月34日没。37歳。千葉県産。
喪主はいつもどおり自身で務める。