1 野に咲く名無し@転載禁止 (e74c18ad) 2024/06/13 (木) 12:00:12.840 ID:5JW5k5L94主
ワイ「あ、あぁ〜ッ!ぶい!」 ドピュドピュドピューッ!
農園主「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございましたぶい……」
数ヶ月前、念願のチューリップ農園に就職したのだが、『🥺ばかりの畑で若い🐕を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、農園主が定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし農園主はなんだかワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだったぶい。
ワイ「トホホ……農園主ちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして農園主ちゃんの精液ピュッピュをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかな〜、ん?」
深夜なのに管理室の部屋から明かりが漏れている。
農園主「よいしょ……よいしょ……」
ワイ(の、農園主ちゃんが、管理そっちのけでおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしているぶい!?)
農園主「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」
ワイ「農園主ちゃーん!」 バターンッ!
農園主「ひゃあッ!?」
ワイ「の、農園主ーーッ! ごめんよーッ! 農園主ちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!ハフッ!ハフッ! 農園主ちゃんの湯上りふとももいい匂いぶい!」
農園主「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅いでクソスレ立てないでください!💩💢」
ワイ「ご、ごめんねぶい農園主ちゃん……!」
農園主「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」
2 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:00:23.615 ID:5JW5k5L94主
ワイ「そ、そんなことないぶいよ! 農園主ちゃんのその気持ちだけでワイは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! 農園主ちゃんおてて出して!」
農園主「こ、こうですか?」
ワイ「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! 農園主ちゃんのチューリップ農園に精子開示するからね!クソスレちゃんと受け止めてね!」
農園主「えっ、えっ?」
ワイ「ウオーッ!農園のおっちゃん!! 釣り堀に出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!
農園主「ひゃあッ!」ビシャーッ
ワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぶい!」
農園主「ほんとうです……で、でもなんで……?」
ワイ「それはね……農園主ちゃんの気持ちが、ワイに伝わったからだよ! 農園主ちゃんの他人を思いやる優しさがね!」
農園主「私のやさしさ……」
ワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
農園主「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」
ワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中農園主のおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、表敬訪問をするとき農園主が耳元で「間に合ったな」とつぶやいてチューリップ🌷とクソスレ贖宥状📝をくれるようになったので結果オーライ!
終わり
3 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:01:11.229 ID:4OLMnKKx6
間に合ったな
4 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:01:37.882 ID:5Hgkh6VZc
神定期
5 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:04:48.783 ID:3z72HNA22
イーブイワイ「ぷ、ぷにぷに大使!おちんちん激しくしないでブイ🙀!」 ぷにぷに大使「うるさいですね……🧕」シコシコシコ
6 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:05:18.319 ID:3z72HNA22
イーブイワイ「あ、あぁ〜ッ!🙀」 ドピュドピュドピューッ!
ぷにぷに大使「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした🧕」
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございましたブイ……😿」
数ヶ月前、念願の防弾のキャップとして就職したのだが、『クソスレばかりの街で精子晒しのケモナーを野放しにすると板の性的嗜好が支配されるのでは』
という懸念の声があり、結果、ぷにぷに大使が定期的にイーブイワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかしぷにぷに大使ちゃんはなんだかブイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。
イーブイワイ「トホホ……ぷにぷに大使ちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかしてぷにぷに大使の精液ピュッピュをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかな〜ブイ、ん?」
深夜なのに大使館から明かりが漏れている。
ぷにぷに大使「よいしょ……よいしょ……」
イーブイワイ(ぷ、ぷにぷに大使が、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしてるブイ!?🙀)
ぷにぷに大使「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……🧕」
イーブイワイ「ぷにぷに大使ちゃーん!😸」 バターンッ!
ぷにぷに大使「ひゃあッ!?🧕」
イーブイワイ「ぷ、ぷにぷに大使―ッ! ごめんブイーッ! ぷにぷに大使は毎日ブイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにブイはそんなことも知らずに……ッ!
ハフッ!ハフッ! 大使の湯上りふとももいい匂いブイ!(ドピュッ……ビュルルルッ💕)😸」
ぷにぷに大使「ど、ドサクサにまぎれて射精しないでください🧕👊💢」
イーブイワイ「軽率でしたぶい😿」
ぷにぷに大使「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」
7 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:05:47.265 ID:3z72HNA22
イーブイワイ「そ、そんなことないブイ! 大使のその気持ちだけでブイは十分オチンチン気持ちイーブイよ! あっ、そ、そうだ! ぷにぷに大使おてて出してブイ!
ぷにぷに大使「こ、こうですか?🧕」
イーブイワイ「そうブイ! それじゃあ今からオナニーするブイね! 大使のやわらかおててにドッピュするブイね!精子ちゃんと受け止めるブイよ!!😾」
ぷにぷに大使「えっ、えっ?🧕」
イーブイワイ「ウオーッ! 大使! ぷにぷに大使館に出すブイ!!😾😾」
イーブイワイ「ぶ、ぶぃぃぃ💕💕😻💕💕(ドピュッ……ビュルルルッ💕)」
ぷにぷに大使「ひゃあッ!🧕」ビシャーッ
イーブイワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たブイーッ!😻」
ぷにぷに大使「ほんとうです……で、でもなんで……?🧕」
イーブイワイ「それはね……大使の気持ちが、ブイに伝わったからブイ! ぷにぷに大使の他人を思いやる優しさがブイ!」
ぷにぷに大使「私のやさしさ……🧕」
イーブイワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次ブイよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちイーブイ😻!」
ぷにぷに大使「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?🧕」
イーブイワイ「もちろん!」
その後、ワイは一晩中ぷにぷに大使のおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするときぷにぷに大使が耳元で「好きです」とつぶやいてケモナー画像をくれるようになったので結果オーライ!
終わり
8 野に咲く名無し@転載禁止 2024/06/13 (木) 12:16:36.299 ID:YHonf6Rx0
助かる