1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (81642198) 2025/01/22 (水) 18:10:08.183 ID:PfJo29I04
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/1679103?display=1
オーナーの高齢化や維持費の問題などから管理を続けることが難しくなり、発電所を手放そうとするケースが出ているといいます。
電力の買い取り期間終了が相次ぐ2030年代後半には全国で事業の廃止や発電所の放棄が懸念されます。
こうした中、発電所の長寿命化に取り組んでいるのが、東京大学発のスタートアップ企業 ヒラソル・エナジーです。
2020年に県からおよそ3000万円の出資を受けて、老朽化した県内の発電所の復旧を始め、2023年には県企業局や山梨中央銀行などと「百年ソーラー山梨株式会社」を立ち上げました。