1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (79724e3b) 2025/01/29 (水) 20:31:22.243 ID:6nWmZ0OJ4
中国の南開大学などに所属する研究者らが発表した論文「Transplantation of chemically induced pluripotent stem-cell-derived islets under abdominal anterior rectus sheath in a type 1 diabetes patient」は、1型糖尿病の新たな治療法として、患者自身の細胞から作製した膵臓の細胞を移植する臨床研究の成果を示した研究報告である。
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2501/29/news064.html
2 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/01/30 (木) 05:04:24.572 ID:65XBjaSF8
再生医療は夢があるな
人工〜系の器官が置き換えられるようになったらいいな
3 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/02/01 (土) 15:03:22.965 ID:3FQqk8MkG
はえー
これが他にも広がれば寿命もっと伸びそう
4 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/02/01 (土) 20:56:12.935 ID:gm1NG43s0
対象患者の1型糖尿病の原因が自己免疫性なのかどうかが記事だとわからんな
1型糖尿病の9割は自己免疫性だから一旦インスリン離脱できても長期的にはまた免疫に壊されるだけのような
そうだとすれば結局一生免疫抑制剤飲み続けるか移植繰り返し続けるかになる