1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (1441eba8) 2025/03/12 (水) 23:25:30.644 ID:ESaMo73Ea
実際の光吸収スペクトル(新旧の実験データ)と理論計算を照らし合わせることで、液体から低温の氷に至るまでのあらゆる状態で、分子のワイヤー形成がどんなふうに進んでいるのかを読み解くことに成功したのです。
その結果、約8 eVという高いエネルギー領域で特に大きな吸収ピークが観測され、これは分子同士がチャージトランスファーによって集団的に励起している証拠だとわかりました。
https://mama.smt.docomo.ne.jp/merkystyle/article/7922142/
2 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/03/13 (木) 07:33:28.884 ID:rkYYWIaw8
ベンゼン環とかが重なって直線的な相互作用してるイメージだったけど水でもなるんだ