京都大学ら、リチウムイオン電池の倍の容量の全固体電池材料を開発。主成分は鉄、カルシウム、酸素 [2apnfG★] (3)

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1 枯れ果てた名無し@転載禁止 (c849978f) 2025/06/23 (月) 19:14:04.690 ID:Y0D2Q8deM

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2024969.html
京都大学人間・環境学研究科の山本健太郎特定准教授(現奈良女子大学准教授)、内本喜晴同教授らの研究グループ、および量子科学技術研究開発機構、東京大学、兵庫県立大学、東京科学大学、トヨタ自動車株式会社は共同で17日、リチウムイオン二次電池正極容量をはるかに超える全固体フッ化物イオン二次電池新規高容量インターカレーション正極材料の開発に成功したと、国際学術誌「Advanced Energy Materials」電子版にて報告した。

2 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/06/23 (月) 19:22:39.928 ID:48rL70ka0

同重量で2倍は実用化したらすごいわね
貴重な材料使わないなら尚更

3 枯れ果てた名無し@転載禁止 2025/06/24 (火) 00:32:47.520 ID:gHdW66838

容量高いのはわかるけどフッ化電池ってそれより界面が問題多そうな気がする
全固体だし特にきつそう