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ワイ「ち、チノちゃん! おちんちん激しくしないで!」 チノ「うるさいですね……」シコシコシコ

24 レス · dat原文

ワイ「あ、あぁ~ッ!」 ドピュドピュドピューッ! チノ「はい、今日の搾精は終わり。お疲れさまでした」 ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」 数週間前、念願のラビットハウスに就職したのだが、『女性ばかりの街で若い男を野放しにすると皆レイプされるのでは』 という懸念の声があり、結果、チノちゃんが定期的にワイのオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかしチノちゃんはなんだか ワイのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。
ワイ「トホホ……チノちゃん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかしてチノちゃんの精液ピュッピュをやさしくて気持ちいものにしてもらえないかな~、ん?」 深夜なのにチノちゃんの部屋から明かりが漏れている。
チノ「よいしょ……よいしょ……」 ワイ(ち、チノちゃんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?) チノ「ふぅ……こんなものですかね……。もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと……」 ワイ「チノちゃーん!」 バターンッ! チノ「ひゃあッ!?」 ワイ「チ、チノちゃーん! ごめんよーッ! チノちゃんは毎日ワイのためにオチンチンしこしこの練習してたのにワイはそんなことも知らずに……ッ!   ハフッ!ハフッ! チノちゃんの湯上りふとももいい匂い!」
チノ「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないでください!」 ワイ「ご、ごめんねチノちゃん……!」 チノ「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通です……。それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」 ワイ「そ、そんなことないよ! チノちゃんのその気持ちだけでワイは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! チノちゃんおてて出して! チノ「こ、こうですか?」 ワイ「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! チノちゃんのやわらかおててにドッピュするからね! ちゃんと受け止めてね!」 チノ「えっ、えっ?」 ワイ「ウオーッ! チノ! ぷにぷにおててに出すぞ!」ドピュドピュドピューッ! チノ「ひゃあッ!」ビシャーッ
ワイ「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」 チノ「ほんとうです……で、でもなんで……?」 ワイ「それはね……チノちゃんの気持ちが、ワイに伝わったからだよ! チノちゃんの他人を思いやる優しさがね!」 チノ「私のやさしさ……」 ワイ「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」 チノ「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいいですか?」 ワイ「もちろん!」 その後、ワイは一晩中チノちゃんのおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。 でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするときチノちゃんが耳元で「好きです」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ! 終わり
初代スレ https://i.imgur.com/IclzGcv.jpg
昼休み定期
管理モメンじゃないと物足りない
昼定期
>>8 こういうキモいやつがおったから防弾は嫌いやねん
今ではすっかり見なくなった風物詩
知野ちゃん!
もうお昼か
>>8 くっさいなお前 防弾から出てくんなよ
このスレがかつて社畜のオアシスだった事実
>>6 安倍は責任取ってこの世を去ったのに
ったく…なんEも騒がしくなってきたな…
ヘイ!チノ!
メチルアルコールとか飲んでそう
>>8 お前の味方いないけど、どうする?
>>8 きも
子宮無いんでしょこの子
神定期
>>8 その謎固有名詞が誰にも通じると思い込んでるのは危ういで