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ワイが自殺について真面目に語る

9 レス · dat原文

「死にたい」と言う中学生高校生に「死ぬのは苦しいよ」と言うのは効果があるが、ある程度年をとった大人にそれを言うことは意味がない
だって、ある程度年をとった「死にたい」大人にとっては生きることの方が苦しいのだから
生きることが辛くて苦しくて虚しくて仕方がない大人にとって、「死ぬのは苦しいよ」と言われても、何いってんだこいつ、となるだろう いや、生きることだって苦しいじゃん?
そういう大人にとって、死は救いなのだ 介錯なのだ だって、死んだら苦しまなくてすむのだから
「死ぬのは苦しいよ」と言える人間は恵まれている どうしようもなく真人間なのだから
世の中の法律、規則などは真人間側により過ぎており、異常者の視点から見れば歪に見えることが結構ある
例えば、強盗罪 お金がなくて食べるものがない人間にとって、法律は意味をなさない 強盗に成功すれば食べ物にありつけるし、失敗すれば刑務所でタダメシにありつける 得しか無いのだ、強盗は
実は、法律がない方が強盗は困るのだ 市民が武装して、私刑がまかり通る世界では、リスキーな行動だ
治安を維持しようと法律を作った結果、貧民の強盗が特をするとは、なんとも皮肉な話である