険しい顔してて草
客「素人質問なのですが~」ワイ「素人なら勉強してから来てくださいw」
21 レス · dat原文
教授「素人質問なのですが~」
ワイ「!?」
まぁそんな事言わずに
素人「素人質問で恐縮ですが、ここって〇〇ってことですか?」
ワイ「いえ、△△現象は〇〇が起きてます(本当に素人やんけw)」
素人「ならここは〇〇したほうが良いですよね。試しましたか?」
ワイ「ファ!?」
教授「素人質問ですがというのはやめろ」
本当に素人質問ですがとか言われるんか?普通に質問された覚えしか無い
>>6
分野が広い学会や学内発表会とかだとある
オンライン会議で滑舌悪いとか回線悪いやつにしか使わないわ
🎓「玄人質問で横柄なのですが……」
🤨
ワイ「素人回答なのだすが~w🤪」
そういう会に、あのノーベル賞学者の湯川さんがしょっちゅうやって来た。湯川さんはいつも前のほうに座り、関心が出始めると貧乏揺すりを始めるクセがあった。湯川さんが貧乏揺すりをし始め、ぼちぼちでるなと思っていると、突然阿呆な質問をする。何でそんなことを聞くんやろう、とぼくらがどう考えてもよくわからないような突拍子もない質問なのだ。三十歳ぐらいの若手講師が怪訝そうな顔でおそるおそる「それはこういうことですが」と質問に答えると、湯川先生が頭をかきかき「あ、そうか、俺も馬鹿やな、やきが回ったな。阿呆な質問したなあ」と肩をすくめるのだった。
湯川さんはそういう「愚問の達人」だった。十質問すると、八つまではものすごい愚問。ところが二つぐらい、だれも考えなかった変わった方向の質問をする。そういう質問を仲間内では「湯川さんの愚問」といって珍重していた。実際湯川さんが来ると、研究会が盛り上がった。そういう研究会での姿勢を、湯川さんは阪大の助教授時代の上司である菊池正士(きくち せいし)教授に学んだという。これええなと思って、自分でもやるようになったのだという。
「素朴な質問となり申し訳ないのですが」
これきらい
なんE民ってちゃんと成果を学会発表とかしてるんやな
ワイ「質疑応答ありますか?(ゼミ生と打ち合わせ済)」
教授「ありまぁす!」
私は専門外ですが~やろ
玄人質問なのですがとかプロが言うわけないやろ
学科でワイんとこだけ独自のことやってるからガチの素人質問くるわ
ワイ「突然ですがクイズ!」
湯川って関西人だったのかよ…
>>9
玄 人 志 向