気温気候なんてどっちも似たようなもんなのに
なんで日本は暑さ特化、中韓は寒さ特化なんやろ
『和食は体を冷やす性質のモノが多く、中韓は体を温める性質のモノが多い』←なんでこんな違う??
21 レス · dat原文
気温かなり違うよ
中原や朝鮮半島はかなり寒い
そらもう唐辛子よ
知らねーよ自分で考えろやガキ
そもそも気候一緒じゃねーから
朝鮮半島の冬の厳しさをなめんなよ
ソウルで札幌とかと同じレベルやぞ
あと中国は大陸製の気候だから場所にもよるけど夏冬の気温差が大きい
四川などの夏の暑さが厳しい地域では夏バテ対策のために唐辛子などの辛い料理が好まれてきたという説もあるようだ
日本はムシムシしてるし
なんだかんだ大陸って寒いんだよな
いうほど似たようなもんか?
日本の夏は東南アジア感あるよな
体を温めるとか冷やすってのは中医学の概念で気温の暑さ寒さとは関係ないよ
そもそも温めりゃいいとか冷やせば良いってもんじゃなくて、これは体内のバランスの話で中庸に収めなきゃいけない
たとえばライチは体を温める食材だから食べ過ぎると上火(口内炎ができる、便秘になる)みたいな概念であって身体ポカポカとかそういう話じゃないの
なんEってたまに漢方の専門家が出るよな
たとえば蟹は体を冷やす食べ物だから、おなじく寒性である柿と一緒に食うと受寒して下痢になる
でも一方で海老は体を温める食べ物だったりする
>>4
中医学の観点から言うと四川は盆地で湿気が溜まりやすい。この水気が多い状態にさらされると体は「寒気」を溜め込みやすくなる。よって体を温める熱性の唐辛子を食べて寒気を中和すべしというわけだ
気温の暑さ寒さとは関係ない
中国なんか地域によって全く別の国ぐらい違うやんけ
衣服も粗末でエアコンもない時代ならそうなるわな
太平洋に面してるかしてないかや
ガチ勢おるやん普通にすげえ
>>17
ありがとな
単に日本料理の味付け的に唐辛子と合わなかったんやろ
>>18
太平洋に面してるか面してないかの発想は全く無かったわ…サンキューやで
北京ヒエヒエですよ