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恒心ファミリーが黒塗りの高級車に追突してしまうスレ

8 レス · dat原文

当職の弟を当職が殺したなどという当職のアイデンティティを否定する投稿が多数なされておりました。 当職の弟は厚史という名前でした。一つ違いの弟でした。喧嘩もしましたが、私にとってのかけがいのない弟でした。 弟は、地元の悪いもの達に、恐喝され、多摩川の河川敷で、集団暴行にあった疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。 後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは…。
明日は九州で同期の送別会。坂本事務所から独立し、唐澤洋からの自立を目指す当職は自分で交通費を出す。当職は節約も兼ねて長距離バスを利用して行くことにした。 長距離バスの利用は初めてだったのでバス乗り場がわからず大遅刻、搭乗するさいにみんなから冷ややかな目で見られてしまった。 冷ややかな視線に中学時代を思い出す。「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」とそう思いこみ、嫌な気分をかき消した。 当職が乗る長距離バスは4列だ。値段で選んだのは失敗だった。狭いシートに尻が痛む。 到着するまで寝ようと思ったが隣が若い女性ということもあり緊張して寝られなかった。 そこで当職は小腹を満たすためにバス乗る前に買ったマックを食べることにした。 ガサゴソと包装紙からメガマックを取り出し口いっぱいにほおばる。たまらない。 ポテトの塩が濃かったのと車内が乾燥してるせいもあってLサイズのコーラはあっという間に空になった。 腹を満たしてしばらくするとバスは海老名SAで不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。 後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは…。
YMOK「まずうちさぁ・・・事務所あんだけど・・・炎上してかない?」 YMMT「あ~いいっすね~」
アンチ乙、尊師はペーパードライバーで基本タクシー移動だから
ぬあ~ん疲れたもう~(依頼放棄)
>>5 これが事実という恐ろしさ
全ての道はTNOKに通ず
核投下跡地