思い出広場検索板メニュー
板一覧 / evil

ご尊文から唐澤貴洋弁護士の人物像を考察するスレ

16 レス · dat原文

とりとり
>受験勉強していろいろ中学校を受け、受かったこの学校に入った 洋的には慶応や早稲田の付属に行かせたかったんやろが明治の付属すら受かってないのがわかる
>物がほしいからといって親をこまらせていたりする。僕は中学であまり勉強をしなかった。 かなり甘やかされていた?なお今も親を困らせている模様
昔のがマトモな文問題 どこから明確に壊れたのか新宿、スーファミ、臥薪嘗胆時代の聖典もないと研究進まんな
現在発掘されている尊文すべてから読み取れるのはこいつが自己愛性人格障害の患者であること
>>2 洋は海城中学に行かせたかったのだと思いますが、法政第二が偏差値50前後で推移しているデータにおいて海城中学は偏差値60前半で推移している難関となっております。 思惑通り洋自身の出身校でもある難関男子高校に入れれば、少しは友達もでき、法政二中時代にいじめられ女からもバカにされることもなかった為、今の唐澤貴洋の幼女性愛や貢ぎ奴隷化する等の異性に対する歪んだ感情も少しは防げたのやもしれません。 とりあえずとりいそぎ
>>6 出感。
>>6 実力以上に偏差値の高い学校に行くと落ちこぼれるからさらにいじめられるぞ 法政二中ですらそうだったのではないかと思うが
学級委員という役職柄先生の添削が入ったという可能性は?
アレでホンマに弁護士なんやからすごいと思うわ
>>8 海城中学に受かる為の臥薪嘗胆ができていれば、少しは人格が変わっていたのではないかと推測してる 10歳前後で苦しい努力をして教育された本物のエリートと、ずっと親の庇護の下に甘やかされて成人してから親の支援有りで少し臥薪嘗胆した程度のボンボンでは格が違う そもそも唐澤貴洋が弁護士なんかを目指したのも、就職時に父親のコネをもってしても自分自身の無能さゆえに、自尊心を満足させられるような超一流企業が採用してくれなかったからだと思う 能力もねえし人一倍努力する根性もねえから、小さい頃から家柄にすがり付き、プライドだけは無駄に高くなってしまった可哀想な事例
>マスメディアをつかいAIDSというものを日本人の心の中にきざみ恐怖心を植え付ければ 日本人はAIDSにもっと協力的になるのではないかと思いました。 この頃から尊師は恐怖を与え力でねじ伏せることが最善だと思ってたんやね 幼少期は誰に恐怖を感じていたんやろうか 洋はほとんど家にいなさそうやし1Aと厚子やろか
>>12 さすがの1Aも孫には甘いだろ おそらく
>>12 内的作業モデルってやつやね 幼少期の自分に対する養育者(一般的には親、特に一番接する母親)の態度が、自分が他者(とくに弱者)に接するときの態度として学習されるってやつ これに基づけば、厚子が恐怖政治してたと考えるほうが自然やな ついでに、駝鳥に対しても尊師は恐怖でコントロールしてたことが予測される
どのような親に、どのような家族環境で育ったのか 尊師の自分語りは具体的なエピソードがほとんど出てこないから 憶測で妄想するしかない
やたら親を強調してたり、親に物をねだって困らせたエピソードがあるるあたり甘やかされてたのはマジっぽいよな