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唐澤貴洋「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……

4 レス · dat原文

俺「ああ…すごく気持ちいいよ、貴洋」 貴洋が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。 程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。 唐澤貴洋「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」 俺「うぁ…くっ…!!」 貴洋が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。愚鈍そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。 あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。 唐澤貴洋「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」 俺「ひぁああ…!貴洋!貴洋ぉお!ぐっ…!!」 貴洋が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に貴洋の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。 限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを貴洋の口内に解き放つ。 俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!貴洋…貴洋良かったよ…」 唐澤貴洋「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」 俺「…貴洋には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」 唐澤貴洋「当然だバカ野郎…ここからが本当の優しい世界だ」 俺と貴洋は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
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核投下跡地
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