くりまんじゅうかな?
デリュケースレinエビケー
398 レス · dat原文
>>193
草
iPS細胞で洋同士でも子供ができるらしい
>>201
あれ妙に印象に残ってる人って多かったんやな
自分だけだと思ってたわ
非処女は中古
お題目のように唱えられ続けた説であり、当職もつい最近まで熱烈に支持していた
いや、今でも支持はしているのだが、その熱が少しばかり冷めてきたように感じている
その理由とは……当職の父、洋の存在である
言うまでもなく父洋は処女である
一方で、毎日のように懐妊しては生みを繰り返す歴戦の経産夫でもある
となればその使い古された直腸はどんな非処女よりも“中古”と呼ぶに相応しいだろう
しかしそれでもやはり、父洋は処女なのだ
非処女は中古。それは揺るぎない
だが処女であるはずの父洋は……そんなことを頭の片隅で考えつつ、父洋の肛門を見ながら当職は今日も手淫に耽る
ごくごく平凡な中年弁護士
彼には誰にも言えない秘密があった
彼は実の父を好いていたのだ
決して実らない恋だとわかっていた
心を、想いを押し殺して生きていた
事務所にて山岡君や祥平と淫らに絡み合う父を見ても
その想いを秘めて表に出すことは決してしなかった
父は尊いものである
実の息子がいやらしい目で見ているだなんて世間に知られたら一体どうなる事か
当職は行き場のない気持ちを抱えたまま
フラリといつもの居酒屋へと赴く
中ではレイシスト達がレイプの真っ最中だった
今日の獲物は・・・父だ
今まさに父が犯されようとしていた
当職は激怒した
最初にレイパーに対しての怒りがほつほつと彷彿した
父を弄ぶだなんて到底許される行為ではない
事務所での行為はコミュニュケーションを鍛える為皆で決めたレクリエーションであり、山岡君や祥平は精々父の前立腺に針を刺したり電気を流す程度なのに
そんな父を犯し、侵し、冒すだなんて
その時突然当職の気持ちに僅かな変化が見られた
先程まで抱いていたレイパーへの怒りは
何故か父へ向いているではないか
私の中の神聖な聖母である父のイメージがガラガラと音を立てて崩れ落ちてしまった
それを合図に当職の蹂躙が始まる
父を縛り付けマイクロペニスを菊門に当てがい挿入
当職も父も絶叫しつつ脱糞する
もちろん居酒屋の中は騒然とした
即店員が警察に通報し当職とレイシスト達は逮捕された
何やかんやでレイシスト達は無期懲役の判決で
当職はプレミアム国民だったので数年の実刑で済んだ
数年後
懲役が終わり刑務所から出ると空は青く澄んでいた
さて、どこに向かおうか
事務所の皆は元気にしているだろうか
まぁ仕事の事は山岡君と祥平がどうにかしてくれているだろう
・・少し歩こうかな
風は囁きタンポポは揺れている
用水路の水はキラキラと輝いていた
ふと殺した弟が脳裏を過ぎり
そこからさらに愛していた父を連想する
たったかひろ
風が音を当職に運び足が止まる
荒れた舗装もされていない田舎道の向こうに
白いモミアゲをした初老の男性の姿が見えた
当職の面影が有る小さな子供と手を繋ぎ────
泣いた
>>206
>そんな父を犯し、侵し、冒すだなんて
なんやこの文学的表現…!?
前立腺に電気流す遊びを何十年もやってそうやな
>>206
>山岡君や祥平は精々父の前立腺に針を刺したり電気を流す程度なのに
何でこいつらは逮捕されないんですかなねぇ…
合意の下だから
まず前立腺に電気流すとか針刺すとか親しい友人なら普通の事でしょ
>実の息子がいやらしい目で見ているだなんて世間に知られたら一体どうなる事か
山岡君やしょーへーが洋と絡み合うのは知られてもいいんですかね……
そもそも実の息子が全身唐澤貴洋だと知れ渡ってる時点で終わってる
前立腺に電流とか競走馬かな?
とある競馬場にて負けが越した老馬が処分されるかされないかの瀬戸際だった
若い頃は美しい白馬だったその馬も歳には勝てず
その衰えた姿は哀愁を漂わせていた
老馬の調教師である老馬の息子は頭を抱えて悩みながら嘆く
このままでは父はお肉にされてしまう
体毛はバイオリンの弦に骨は細工物の材料にされる事だろう
「あぁ、どうしたらいいんだ・・・誰か、誰か知恵をくれ」
息子は父に跨ると尻を鞭で叩く
老馬はピクッと反応したが覇気も闘魂も感じられなかった
ついに明日は父の処遇を決める最終レースだ
調整に奮起しているがやはりもうどうにもならないと感じていた
幼い頃を思い出し父の乳を吸う
そう涙していると後ろに気配を感じた
「明日のレースに勝ちたいですか」
驚き振り返るとこの世の全てを牛耳ってそいなロマンスグレーがいつのまにかそこに居た
「私にその老馬の運命を委ねないかね?」
私は無意識に「はい」と答えていた
さていよいよレースがスタートだ
父にはあの男が乗っている
合図が鳴り一斉に逞しい馬達が走る走る走る
一頭出遅れた馬がいた、父だ
父はムシャムシャと芝生を食べているではないか
あぁ、あの詐欺師め、やっぱり無理だったんだ
しかし何やら様子がおかしい
乗り手のあの男が鞭を弄っている
と、父の身体に電気が走る!
ブヒィィィィン!!
物凄い速さで父が行く!!
前の馬を追い抜き強豪達に追いついた!
なるほど、父の前立腺に電気を流す事で馬の身体能力を極限にまで高め颯爽と駆け巡る事が出来る訳だ
先頭を走る強豪達に追いつく
男は今度は針を取り出した────父の前立腺に突き刺した!
ブヒィィィィン!!ブヒィィィィン!!!!
Sランク馬達を追い越した!!
しかしながら先頭を走るサラブレッドにはあと一歩だ
当職は父と共に会場のモニターに映る男がニヤリと笑うのを見た
男は焼いた火かき棒を取り出した
それを父の前立腺にジュッと押し当てた!!
ブヒィィィィィィィィィィィィィ
ピュッ ピュッ
父は射精するとそこにヘナヘナと沈む
これには男も予想外だった様で
静かに父から降りると棄権を申し立てた
・・・
豆知識だが馬の屠殺方法は銃殺である
ライフルを握るはあの男
父と当職は縛られて身動きが取れずにただ震えていた
「あのまま気持ちよく一等だったら嘸気持ちよかったでしょうねぇ」
「勝てるレースだったのに、貴方がとんでもないマゾ馬だなんて予想外でしたよ」
「前立腺に焼ゴテを押し付けられて射精するだなんて…」
汚いモノを見る目で父を見つめると男は引き金を引く
父の頭が弾け飛ぶ
「と、当職は関係ないナリィ…」
泣きながら命乞いをすると男が答える
「やぁやぁ、もうそんな事関係ないんですよ」
「私が"負けた"のを見てしまったって事が問題なんです」
「私は生涯無敗を誓ってましてね」
「あの会場に居た人間は全員漏れなく殺します、何年掛かろうが、どれだけ費用を払おうが」
その顔は笑っていた
それはまるで新しいテレビゲームを買ってもらった子共の様だった
牛耳ってそいなで蝦
誤字はデリュ作の嗜み
牛耳ってりそな、と読んだ
>>218
東京湾
洋のお乳は栄養たっぷりで、当職は子供の頃に弟を殺してまで独り占めした程だ
時は流れ当職が社会人となった今ではいつの間にか洋の二つの乳首にはそれぞれ山岡君と祥平がぶら下がっていた
今では当職は大人な思考を得ていたので片方なら譲っても良いという判断だった
なのでどちらかを弟同じく殺さなければならない
痩せたリャマに似た弟と鍛えた脳筋のラガーマン
つまり消去法で始末するのは山岡君になる
しかしながらさすがは東大出身の山岡君は当職にこんな提案をしたではないか
「陰茎が空いてますよ、おちんぽミルクは母乳よりも栄養たっぷりです」
今では当職達三人はいつも仲良く洋にぶら下がっている
痩せたリャマに似た弟→痩せたリャマに似た男⚪️
ちょっとメクラみたいなので修行して来ます
優しい世界
>>220
>おちんぽミルクは母乳よりも栄養たっぷりです
美容にはガチで良いらしい
美豚(40)
ホゥ ホゥ
夜も更けた真夏の事
窓の側の木の枝で洋が鳴く
当職はエアコンの効いた部屋で全裸で卵を温めていた
エアコンは暖房30度の設定だ
これは卵を温めるためだ
托卵────
他人に卵を育てさせる洋科の生物にとって
息子である当職はカッコウのカモだった サギ アホウドリ オウム
洋に小遣いの札束を貰った当職はしぶしぶ卵を温める
しかし洋も頭が足りなかった
洋自身も体重唐澤洋で
その息子の当職も体重唐澤貴洋だった
なのでもちろん卵は圧に耐えきれずにヒビが入り
中から産まれたドロドロとした赤黒い弟がピィピィ鳴く
名を厚史と名付けた
ある日の事厚史を唐揚げにして食べていると
洋が血相を抱えて羽ばたきながら窓から飛び込む
キ、キミちゃんとの愛の結晶が!
とか叫びつつ洋は泡を吹いて失神してしまった
窓の外で玄関にベンツが停車するのが見え
中からは顔の整った初老の男性が降りて来た
「なるほど、つまり君は自分の弟であり私の息子を食べてしまったと」
その顔は優しかった
しかし取り巻きの黒服にボコボコにされた当職は何も考えることが出来なかった
「妾に産ませたとは言えやっと産まれた男児だったんですよ」
優しい顔が段々と般若になり鬼となり悪魔に変わる
男は懐からピストルを取り出すと失神している洋に数発撃ち込む
洋は小さな悲鳴を上げ動かなくなった
「君はこれから楽しいクルージングへと御招待しましょう」
沖合の船にて当職は縛られていた
悪魔の指示で黒服達の手により当職は船から突き落とされる
と、ここで問題が起こった
体重唐澤貴洋の当職を海に落とした場合
海の質量に物凄い小太りのデブがプラスされる事になる
海水は盛り上がり小さかった波は徐々に大きくなり
あっという間に巨大な津波が街を襲ったではないか
日本の大部分が壊滅状態となった
────昔のことを思い出したモリね
避暑地のビーチのハンモックにて森氏は寛いでいる
あれから数年が経った今も被災地は復興していない
森氏はゴタゴタしている日本を離れ老後を過ごすことを決めた
優雅なリゾート暮らしは素晴らしい
皆も別荘やホテルで暮らせばいいのになぁと黒モミはサングラスをかけ直しながら思うのであった
神話に出てきそうな破壊力とクズっぷり
とりあえず尊師のために洋が体を張って行き詰ったら森を出せば何とかなるという風潮
森と洋の二大ジョーカーを好きなように使えるから
話を書きやすいとかあるんかや
光 白 唐澤洋
闇 黒 森公高
朝だ 目覚めだ 朝食だ
しかしパンが無かった
パンが無いなら弟を食べれば良いじゃない
当職は弟の部屋に行き寝ている弟の胸にナイフを突き立てた
と、何やらおかしい
弟はこんなに太っていたっけ?
それは洋だった
弟のベッドで寝ていたのは父だったのだ
洋のお腹には夢と脂肪が詰まってる
こんな小さなナイフじゃ痛みも感じないだろう
スヤスヤと可愛い寝顔で熟睡している
あれ、兄さん
振り向くと弟が居た僕の前に居た
父さんったら寝ぼけて僕の部屋で寝ちゃったみたいなんだよ
食パン無かったよね?コンビニで買ってきたから朝ごはんにしようか
まったく良くできた弟だ
この有能な青年は今後無能な当職の存在を脅かす事だろう
やはり今ここで始末しなければない
当職はナイフを握りしめ そして──────
たったかひろ
目を覚ました洋がネグリジェ姿でキンタマをグイッと持ち上げる
そこには桃源郷が広がっていた
ワシに全てをぶつけなさい
怒りを 妬みを 憎しみを─────
膨張するマイクロペニス
ヒクつく父の女性器
部屋の空気がピンク色に変わる
ならば
ぶち込まねばならない
・・・
台所で厚史は朝食の支度をしている
自分の部屋では父と兄が激しく愛し合っている事だろう
学校から帰ったら 掃除しておかなきゃ
うん、今日も唐澤家の朝ってカンジだね
盛り会う二人の性交の音を聞きながら厚史は先に朝食を食べ始めた
なんてことはない
これが唐澤家の日常なのだから
森おらんのに闇だらけやんけ
いつものことやけど
>>223
迷信だって言われてるゾ
洋さんのおちんぽみるくってすっげー甘いのよ
ミルクセーキってあるじゃん
あれって洋さんの精液の事らしいぞ
日本中に出荷されてんだよ
食べられなくなるもの増えるからやめて
ミルク精液→ミルクセーキってか
>>232
洋のちんこから直飲みすると最高においしいぞ
頼めばやらせてくれるからお前らもやってみ
ちんぽしゃぶったら本当に甘そうだから困る(糖尿的な意味で)
悪の組織に攫われた洋
マッドサイエンティストM博士によって精液の代わりにイチモツから甘くて美味しい液体が出るように改造されてしまった
こんなの…ワシの身体じゃない…
陰茎をしゃぶられる生活が続く
ある時はアラブの大富豪が
またある時は北朝鮮の総書記が洋の陰茎から溢れる美味たる雫の噂を聞きつけやって来る
お願いじゃあ 家に帰しとくれぇ
これ以上ワシの息子を虐めんといてくれぃ
鎖に繋がれた洋の悲痛な叫びは仄暗い地下室に響き渡るが
その願いは叶わなかった
扉が開く
M博士が入ってくる
ちょっと不審なんだよね
静かにして貰って良い?
お願いじゃあここから出しとくれぇお願いじゃあ
M博士はマスクの下で舌打ちをすると両手に持っていた傘で洋をビシバシ叩く
洋は文字通り老体にムチを打たれてヒィヒィ怯む
─────そこまでモリよ
突然天上の板が外れ
スマートなロマンスグレーの黒モミの男性がシュタッと床に着地した
ヒロくんを返して貰うモリ
黒モミは懐からピストルを取り出すとM博士を滅多撃ちにする
M博士はそのセンスの無いピンク色のベストを真っ赤に染めると息絶えた
さぁヒロくん 帰るモリよ
キ、キミちゃん…助かったモミ…
黒モミの手下の黒服達の手引きで基地を脱出した洋は
その後更にM博士の組織など軽く凌駕するレベルの黒モミが所有する研究所の世界最先端の人体改造技術によって
生きたまま剥製にされ
イチモツから絶え間無く甘くておいしいミルクを垂れ流すマシーンと化してしまった
この時期は洋の口に氷を流し込みしばらく放置すると
極上の風味のサラサラとしたシャーベット状のミルクが楽しめる
そこの貴方も一口いかがモリか?
虐めんといてくれぃで鞠
Mankō
Mitsutaka
さぁ 虐めんといてくれぃ ワシの寂しさ 息子を全部公が
モリッ!?
登場人物
唐澤貴洋・・・無能 ロリコン ガイジ デブ 核兵器保有 超越人力の使い手 糞漏らし マイクロペニス 詐欺師 コロニー落とし 弟殺し
山岡裕明・・・ホモ 有能 真面目 乳首ビンビン リャマ 弁護士
山本祥平・・・ホモ 体育会系 スポーツマン 脳筋 帯刀 暴力に強い 弁護士
小西一郎・・・唐澤貴洋の元同僚 破天荒な性格 風俗に強い 弁護士
唐澤厚子・・・唐澤貴洋の母 デリュ作にはあまり登場しない
唐澤洋・・・唐澤貴洋の母 よく懐妊する 卵を産む
森公高・・・この世の全てを牛耳っている
唐澤厚史・・・有能な唐澤貴洋の弟 パー券を捌ききれず不良にボコられて心が折れ自殺したり兄に疎まれ用水路に流されたりされるかわいそうなダチョウ
河野一英・・・唐澤貴洋の祖父で唐澤厚子の父 元特殊部隊の一員 故人 デリュ作にはあまり登場しない
長谷川亮太・・・ブサイク 犯罪者 ネットで自分語りしてたら特定され過去の差別的な発言や違法行為を幾度と行っていたが為炎上 デリュ作にはあまり登場しない
長谷川幸穂・・・長谷川亮太の母 やらせてくれる デリュ作にはあまり登場しない
長谷川満考・・・いっつもマスクしてる統合失調症のガイジ親父 長谷川亮太の父 デリュ作にはあまり登場しない
長谷川祐也・・・兄の小便を飲んだことがある哀れな陽キャ デリュ作にはあまり登場しない
マンフェ・・・山奥に出現する妖怪 発情期になると食欲旺盛になり山道を通る人間を下腹部から毒ガスを発射して人仕留め食す デリュ作にはあまり登場しない
松本智津夫・・・教祖 ガイジ 糞漏らし 別名紫芋 メクラ 最近死刑が執行された
ミスおセックス・・・売れない画家 唐澤貴洋に目をつけられているが商売なので仕方なしに相手をしている デリュ作にはあまり登場しない
うじじまいい肉・・・コスプレイヤー 一定のファンが存在する有名人だがその実態は女ヤクザ 女衒みたいな事をしている デリュ作にはあまり登場しない
眉毛も追加していけ
基本女性キャラの出番はないよな
洋が大体全部やっちゃうから
ゲジマユとオメガはなんだかなぁ
不快というか日本を象徴するガイジで嫌な気持ちになるから
オメガくんは本人の書いた文章がいっぱいあるし藤原太ーはジッムレで十分だからあんま出てこんのやないの
オメガくんの芸術路線はそれなりに評価するよ俺は
ガイジだけど作家は作家だよ彼は
デリュケーはエログロと笑いのバランスが大事
ゲジ眉は不快なだけで笑いがないからいらん
時計メーカーへの風評被害
耐水実験用のシーマスターと沈めてやりたい
40越えても童貞の息子をアテにできないので白モミは自分で孫を産む事にした
まず種が必要だ
できる限り優秀なものが良い
面識が有り尚且つ信用できる種主を集めてみた
そうだ居るじゃないかウチの事務所に有能そうな二人が
しかし東大卒は嫌だったので古くからの親友の黒モミに頼む事にした
これがいけなかった
錆びた鎖で縛られた白モミは黒モミの種で懐妊しては出産を強要される身となってしまった
生まれた子共は黒モミの手によって大事に育てられ世界中に輸出され様々な用途に利用されている
奴隷 革細工の材料 コラーゲンの原料 臓器
悪魔がこの世に存在する事を知って欲しい
この悪魔を裁いて欲しい
そう願うも何も起こる筈もなく
神などは人間が作り出した都合の良いものだという事を実感させられるだけだった
薄暗い地下の一室で白モミは今日も泣きながら赤子をひり出すのだった
自分で孫を産むとか親等どうなっとるんや
ラーメン屋曰く自分がラーメンだと主張したらそれがうどんでもラーメン
作家曰くこれはライトノベルだと主張したらそれはライトノベル
洋が孫と主張すればそれは自分で産もうと孫になるのだ
自分の孫いうても血統で言えば自分の1×2やからな
ようわからんね(適当)
夫が種無しのときに祖父の種借りるようなもんやろ
息子との子だと近親相姦になるからガイジが生まれるからね
苦しんでいる子羊に対しM氏は寛大な処置を施す事にした
すなわち薬物を投与し不安や恐怖やトラウマを解消させるのだ
ネットで炎上したらしいキツネ顔の男に独自に開発した薬を注射してみると
男は非常に多幸福を感じた様だが、その後死んでしまった
しかしながら男は幸せそうな死に顔をしていた
この時M氏は自分に与えられた使命を理解した
死など1が0になるだけの事なのだ
その瞬間は永遠のモノであり、途轍もなく重要だ
まだまだこの世には苦しんでいる人々が存在する
私が、救わなければ────────
最近、街で謎の変死体が次々発見されている
どれも体内に薬剤を投与された形跡が有るらしい
しかし不思議ながら遺体はどれも幸せそうな表情をしており
もしかしたら薬で気持ち良く死ぬ事は幸福なのではないかと
完全に病んでしまった唐澤貴洋は掛かりつけの精神科の待合室でぼんやりと考えていたそうな
唐澤貴洋が当初は病み尽くしてなかったかのような印象
病む
完全に病む
病んだ
日本は猛暑の影響により作物の成長が妨げられ農産品が高騰していた
特に収穫に苦労している野菜はニラである
日照りや土中の水分不足により枯れや傷みが深刻な状態だ
多くの料理人が頭を抱える状態を解消すべく農林水産省は画期的なアイデアを提出した
すなわちわざわざ一から育てなくとも無からニラを生み出せば良いのだ
ここに1人の老人が居る
この老人は特殊な体質である事が調査の結果既に知られていた
二枚の板を平行に並べ老人をその上に置く 宛らスキーをしているかの様な風景だ
そのままその板に繋いだ鎖をクレーンで持ち上げ宙吊り状態にする その下にタライを置き準備完了だ
このまま一晩放置する
翌日の朝には老人の尻から垂れ流した大量のニラとコーンがタライに溜まっているのだ
そこからコーンを取り除くと良質のニラが手に入る
コーンは汚いので捨てる
味も匂いもピカイチのこのニラは全国の農協に出荷される
餃子 レバニラ チヂミ もつ鍋
どんな料理にしても絶版間違い無しのこのニラの味をあなたも是非堪能してみてほしい
>コーンは汚いので捨てる
ニラはきれいなのか…
汚いのはマイナスよ
いいえプラスよ
絶版間違い無しで海老
デリュケー投稿の流れが止まる、これはいけない。
やっぱり妖怪惑星クラリスは必要だった
ちゃんとお布施払っとけばよかった
あれは私が弟と2人で洋に跨り高速道路を滑走していたときの事です
突然後ろから趣味の悪いベンツが私達を煽ってきました
焦った当職はハンドル操作を誤り
結果洋を射精させてしまいました
洋は下半身を痙攣させてしまい
その拍子に後ろに乗っていた弟は脱落し地面に叩きつけられ死んでしまいました
趣味の悪いベンツの運転手はそのまま逃げてしまい今も捕まっていません
ナンバープレートは汚されており見ることができませんでした
当職は、私はあの時の趣味の悪いベンツの運転手を今でも許せません
窓際からチラッと見えたあの黒いモミアゲの男をいつか必ず探し出しケジメを取らせようと決意しました
その為に臥薪嘗胆し司法試験に合格しました
私は弁護士になりました
そして集めた人脈、コネクション、自身のプレミアムな血統と金をふんだんに使いついにあの黒モミの男の正体を突き止める事ができたのです
そして今まさに人生の終わりを迎えそうです
沖の海水は冷たくもう息も続かないでしょう
ではさよなら法律事務所クロス
厚史・・・いまそっちに行くからな
かなしい
有能尊師がバッドエンドになるとか新しくて鞠
名作との出会いに感謝。
洋が尊師兄弟を積んで高速を滑走する姿ってどんなやろ
ケツにチンポ挿れて操作するんや
2020年の東京五輪で多数の外国人が訪日するため、国内ではホテルが建設ラッシュであり、また外国語での案内表示の設置が進むなど対応に追われている。
しかし観光庁が目下頭を痛めている課題があった。それは近年世界中で増えているビーガンへの対処である。
ビーガンとは過激派菜食主義者のことであり、菜食主義を自らが実践するだけでなく、精肉店や食肉工場を襲撃して破壊するなどもはやテロリストの様相を呈している。
観光庁が外国人に売り込みたい日本食は、寿司や和牛を始め、鰹節由来のだしや鶏卵を生地に使った和菓子など、ビーガンの襲撃対象になりそうなものばかりだ。
政府からは動物性食品を全く使わない日本食を短期間に開発せよと指示が下ったものの、観光庁や農林水産省が知恵を絞ってもなかなか解決の目処がたたなかった。
そんな折、黒いもみあげの紳士が官邸を訪問した。画期的なビーガン対応食を開発したのだという。閣僚や政府高官が見守る中、紳士が持ち込んだ鉄の箱を開けると、中には肥満体型の中年男と白いもみあげの老人が後ろ手に縛られていた。
「では始めましょう」徐に紳士が二人を鞭打つと、なんと二人は絶叫を上げながらカラフルな物体を肛門からひり出すではないか!
「御覧ください。ニラ、コーン、もやし、ニンジン、グリンピース、すべて植物性の食材です。この親子は水さえ飲ませておけば色々な野菜を生む特異体質なのです。しかも最初から香りと味もついています」
紳士は懐から裁ち鋏を取り出すと、中年男のマイクロペニスをチョキンと切り落とした。血飛沫と悲鳴が上がる。「ほら、なめこも採れますよ。なに、半日もすればまた生えてきます。ふん、今日のは少し塩味が強いな」
紳士いわく、この親子にビーガン用の日本食を生ませ続ければ、少なくとも五輪開催中には十分なビーガン専用食は供給可能とのことであった。渡りに船とばかりに、政府は早速この親子を買い取って大々的に宣伝した。
しかしそれがまずかった。生み出される野菜は素晴らしく美味だったが、生産風景を見たビーガンが「これは豚由来の疑似野菜ではないのか!」と激怒したのだ。
野菜と偽って豚を食わされるという風評はイスラム教徒の逆鱗にも触れてしまい、野菜生産装置として稼働していた親子はISの襲撃に遭いナイフで滅多刺しにされてしまった。
なお、六本木の路上で腹から肝臓をはみ出しながら呻いていた二人は、レバ刺し取り締まりパトロール中の保健所職員に発見され、無事廃棄処分となった模様。
豚(40)(71)
古い時代
世界はまだ分かたれず、霧に覆われ
運営と名無しと、クソコテばかりがあった
だが、いつかはじめての炎がおこり
炎と共に差異がもたらされた
怒りと悲しみと、生と死と、そして有能と無能と
そして、無能より生まれた幾匹かが
炎に惹かれ、パカのビジネスを見出した
最初の覚者、たかひろ
ひろあきの乳首と、その胸毛たち
エロのしょーへーと、事務職員たち
そして、もみあげの会計士
それらは着手金を得、わるいものに戦いを挑んだ
ひろあきの乳首が、IPを無差別に開示し
しょーへーのPDFは斜めになり
新たな生命が会計士の子宮から解き放たれた
そして、甘い芋の裏切りにより、遂に悪いものは敗れた
開示の時代のはじまりだ
だが、やがて火は消え、暗闇だけが残る
今や、火はまさに消えかけ
高會堂ビルには届かず、夜ばかりが続き
たかひろの尻に、呪われたダークリング(隠語)が現れはじめていた……
ンバホ族は窮困していた。
長く雨が降らず井戸は枯れ挙句草原は絶え動物もいなくなってしまった。
優秀な戦士クンド・ノ・ビュークはこれを解決すべく地を掘り種を植えやがて大地は本来の豊かな自然を取り戻した。
人々はクンド・ノ・ビュークに感謝し神に祈りを捧げた。
切羽詰まった状況に置かれ改めて大自然に感謝したのだった。
ある日の事だった。とある黒の紳士が村を訪れスマホをンバホの村に配った。
最初は不審がっていた村人達だったが黒の紳士は整った優しい笑顔で丁寧に使い方を説明し、
結果スマホは子供から老人まで日常生活に欠かせないものとなった。
数年後、クロネコヤマトのトラックがamazonの荷物の配達の為ンバホ族の村に出入りするのがよく見かけられたという。
こうなると誰も自然になど感謝しない。
かつての様に地は荒れ水も獣も消えた。
狩りや酪農や農耕で収入を得ていた村は自然と滅んだという。
>>274
伝承路線すばらしい
卒業
https://gotanda.xyz/test/read.cgi/rid/1538664771/
勇敢なる戦士 Kund N’bewk
美人は3日で飽きる、などと言うがどうやらそれは当職と厚史の間には当てはまらないようだ。一目見たその時から、当職は厚史の虜になってしまった。
***
この世を裏で牛耳る冷徹な会計士でさえも思わず破顔するような愛らしい笑顔が、厚子の抱く腕の隙間から覗いていた。当職は初めて厚史と会った瞬間
に胸のうちに湧いた情動――感情というには激しすぎて、衝動というには具体性がなかった――を今でも鮮明に覚えている。
出産の為入院していた厚子が久々に家に帰ってきた時の事だ。なにぶん赤ん坊だったので前後を殆んど覚えていないが、どうやら洋は慣れないながらも
懸命に当職にお乳を与えてくれたり下の世話をしてくれていたらしい。それでも当職の癇癪はまるで治まらずほとほと困り果てていたところ、厚史を抱
いた厚子がやってきた。すると当職はぴたりと泣き止み、まるで初めて世界というものを見るかのように目を爛々と輝かせたと言う。
思春期を迎えた当職の劣情は、当然この愛すべき弟へと向けられた。下卑た欲望を発散すると、幼き日を思い出し、当職は当職の当職と比べようのない
純粋な肉親に邪な目線を向ける当職が形容しようのない最低な穢れそのもの畜生以下の存在に思えてならなかった。当職は当職が当職の弟にかかる想い
を抱くのが許される事なのか自問をするようになった。
そんなある日、厚史が傷つき果てた、無残な姿で帰宅した。
当職も洋も厚子も、懸命に何があったのかを尋ねたが厚史は口を噤むばかり。心配した両親は翌日厚史に学校を休ませた。当職も厚史が心配でならなか
ったが、新しい高校こそは休まず通って欲しいと強く厚史が願ったため休まずに高校へと向った。
山吹高等学校からの帰り道、事件は起こった。厚史が用水路の前で思いつめたように佇んでいる。「厚史!!どうしたナリか!?」当職の問いかけにた
だ厚史は黙って微笑むと、そのまま用水路に身を投げた。
当職は迷いなく飛び込み、厚史の救出を試みた。幸い肥えた体はそう簡単には沈まず、軈て当職は厚史を道端まで引き摺り上げる事に成功した。しかし
厚史の体は既に冷めきっており、生命の脈動は幽かなものになっていた。「厚史…死ぬんじゃないナリ。」当職は祈るように呟いた。そうだーー。
***
「…朝ナリか。」当職は起き上がり呟いた。「長い夢を見ていたナリよ。」当職は傍らの安らかな寝顔に語りかける。「厚史、覚えているナリか?自殺
未遂をした時の事。」厚史が危うく死にかけて以来、当職と厚史の仲は深まり恒に共に過ごしてきた。今は実家を離れ二人きりで暮らしている。
厚史の顔を見つめているうちに当職の陰茎は朝の生理現象以上の意味を持って膨れあがってきた。それを厚史の口にあてがうと、彼は抵抗する事なく受
け入れた。ゴキュッ…ゴキュッ…と兄弟の交わりは背徳的な音を奏で、愈々興奮した当職は我を忘れて腰を打ち付ける。狂熱に身を委ね欲望を放たんと
したその刹那、ブチリ、と音をたて、糸が、切れた。
「あー…興奮しすぎたナリね。」当職は右手の先に撓垂れた厚史の頭顱を見つめ、そう呟いた。「すぐに治してあげるナリよ、厚史。」当職は厚史に
微笑んで縫合用の糸を探し始めた。
>>278
畜生以下であることを理解できた昔の方が今よりマシやね
西新橋の方に面白いラーメン屋ができたみたいだよとMさんに聞いた私は、妻と散歩がてら寄ってみることにした。
店はすぐ見つかった。ビルの一階に遠くから目を引く「ラーメン尊師郎」の黄色い看板、これはきっと巷で人気のJ系ラーメンを意識したものだろう。
あの系列は私も妻も大好きだ。
豚からとったスープに極太麺、モヤシやキャベツなどをたっぷり乗せて仕上げはプルプルの背脂。たまらない。ニンニク、ヤサイ、アブラ、カラメなど独特の無料トッピングも人気のひとつだ。
ごくりと唾を飲みながら店の戸を開けると、開店したばかりのためか、まだ先客はいなかった。
顎髭をうっすら生やした細身の店員がカウンターの向こうから「先に食券を買ってくださいね」と言う。店長かな、あれ。
入口左手にはJ系ラーメン店でお馴染みの食券販売機があった。メニューは「大」「小」しかない。それにトッピングの「豚」「豚ダブル」だ。いいぞいいぞ、これが硬派なJ系だ。
妻は「小」、私は「大」「豚」のボタンを押し、カラフルなプラスチックの食券をカウンターに置いて着席した。
「小と大豚ですね」細身の店員は手早く麺を鍋に入れた。厨房の中が暑いのか、服の胸元が開いている。乳首が立っているのまで見えてしまい、妻は「あら、いやあねえ」と苦笑いだ。
さて、厨房の中を眺めると、片隅に奇妙なものがあった。大型の寸胴鍋の中に太った仏頂面の中年男がいるではないか。
「あれは誰ですか?」私は細身の店員に聞いた。
「ああ、あれは、」醤油の一斗缶を開けながら細身の店員は言った。「スープですよ」
聞くところによると、40℃ほどの湯にあの男を浸けておくと、低温熟成の上質な豚骨エキスが抽出されるのだという。
我々の丼に醤油が入れられ、更にひしゃくで中年男の鍋から縮れ毛の浮く白濁スープが注がれる。脂の匂いがふわりと鼻腔をくすぐる。
茹で上がった麺が入れられると、「ニンニクは入れますか」細身の店員がトッピングを聞いてきた。
このあとMさんと会う予定があるためニンニクはやめておき、私はアブラマシ、妻はヤサイ多めでと答えた。
「小ヤサイからいきますね」細身の店員はそう言うと、妻の丼を持って中年男の鍋の前に立った。
中年男が鍋の中で立ち上がるや否や、
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
丼へ大量に放尿するではないか!大便も少し漏れてしまったのか、尻から未消化のニラが幾筋かはみ出ている。細身の店員はそのニラを集め、丼に乗せた。
唖然とする我々をよそに、細身の店員は「じゃ次は大豚アブラいきますよ」と笑顔を見せた。中年男は鍋から這い出て、私の丼の上に尻をつき出している。
そして、「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
私の丼は中年男の「大」で一杯になった。そこに、湯上がりのアブラぎった汗がボトボト落とされる。
「あと豚ですね」細身の店員は慣れた手つきで中年男の腹の肉を包丁で切り取った。「サービスでダブルにしておきました」ほとんど脂身だった。
我々はこの見たこともないJ系ラーメンを味わい、身を震わせことは言うまでもない。
丼をカウンター上に起き、布巾で卓上を拭いて「ごちそうさま」と店を出ると、秋の空は早くも夕焼け色に染まっていたのだった。
>>280
ネタの取り込みがはえーよ
きたない
>「あれは誰ですか?」
>「スープですよ」
草
株式会社unchiのTAKAHIROラーメンやんけ
>>284
805 :無名弁護士:2018/10/03(水) 01:16:25.05 ID:UNchAjpP0
あとちょっとでUncoだったのに
189 :チンチロリン:2017/12/21(木) 00:26:34.02 ID:wXm8J0Cq0
分娩台に縛り付けられた男の局部から赤子が産声をあげた。
オレンジの裸電球がその光景を薄暗く照らしていた。
三人の男が競うように赤子を取り上げ、赤子の右手、左手、股間を順に目で追った。
「2-3-1のヒフミで負け、山岡くんにはこの前のペットの処理を任せたナリよ」
太った男が言う。
親番を踏んだ彼は先々の出産で3-3-0を出し、出目の合計数では同じ六と並んでいた。
しかし彼にとっては運のいいとこに、出目が1-2-3は役目として無条件で敗北という取り決めが存在していた。
「最近の中学生はでかいですよね」
7-3-1で大勝した男が言う。
「俺が代わってやってもいいですよ、身内に医者がいますから」
彼は言いつつ、生まれたての子供の足を縛って天井から逆さに吊るした。
何人となく並んだそれは、指の欠けた手を振り回して部屋中に響く声で休みなく鳴き喚いていた。
靄ができるほどの熱気でおぼろになったそれは、洞窟の蝙蝠が間断なく合唱しているかのように見えた。
「僕がやります」
大敗した男が言う。
「ご主人様には女の子に触れて欲しくないんです」
太った男は思わず噴き出した。
「お前がそういうなら」
"ご主人様"は先ほどの提案を取り下げ、太った男の方に目線を向けた
「先輩の方も頼みましたよ」
男はうめいた。好みの画家の一日レイプ券に釣られて実家の墓を賭けの対象にしてしまったのだ。
勝てばいいつもりだったが、先祖の墓に向かって裸で脱糞する姿をカメラに収められることは
今後どうあっても映像の持ち主に歯向かえないという事実を示していた。
「夜は長いナリ、次の勝負で挽回して脱糞もレイプ券も取り返すナリ」
ひとりごちて分娩台を見やると、また新たな命が誕生しようとしていた。
赤子でチンチロはおぞましすぎて蝦
生んだ後はどうするんですかねぇ……?
ガチで汚くて鞠ポン
>>280
即席とは思えないくらいすき
このまま埋もれてしまったらすごく惜しい
>>280
>「サービスでダブルにしておきました」ほとんど脂身だった。
このセンスほんとすこ
>>280
ID末尾O
パカケーで短時間でこの作文よ
私は過去の過ちにより日本中から集団ストーカーされてしまう事態に陥っていた。
日に日に増す被害に遂には耐えきれなくなり、全身整形を決意したのである。
手術が終わり自身の姿を見ると以前とは全くの別人へと変貌していた
これでようやく平穏な暮らしを取り戻す事が出来るのだと私は小躍りした
過去を捨てこれからの生活を噛み締めよう─────
そう思った刹那の事
「お前、唐澤貴洋だろ」
痩せた眼鏡の男が私を指差して迫り来る
何故だ、何故…
私の見た目は前とは別人だ
足がつかない様に十分に警戒したつもりだ
ありとあらゆる配慮を行い絶対に特定されない様に努力したのに一体どうして…
はは、ははははは
当職の、私の自我は崩壊した
うわきっしょ
眼鏡の男はそう呟くとそこから立ち去る
そして道中、見かけた通行人を見つけると近付いて
「お前、唐澤貴洋だろ」
と絡む
通行人は怯えながら逃げ出す
知ってて知らん言うたら犯罪やぞ、男は散策に戻る
野良犬がフラフラと傍を横切った
「お前、唐澤貴洋だろ」
野良犬は不審者を見る目で男を眺めた
男は問う
おいお前ゴリホーモって知っとるか?
野良犬は何も答えない
男は野良犬を蹴飛ばし唾を吐きかけると、野良犬は驚き走り去った
・・・ゴリホーモも知らんのか
男が進むと電信柱が聳えていた
「お前、唐澤貴洋だろ」
自動販売機が静かに唸っている
「お前、唐澤貴洋だろ」
蛾が飛んでいる
「お前、唐澤貴洋だろ」
アスファルトの間に雑草が生えている
「お前、唐澤貴洋だろ」
ガラスに映る自分が居る
「お前、唐澤貴洋だろ」
>>293
こわい
ゾノ文学はないんかね
「あたし」は女性です。
http://gotanda.xyz/test/read.cgi/rid/1441781286/
これくらいしか知らないンゴねえ・・・
ホモものはエグすぎるから耐性のない教徒向けにママンフェネタとかも流行ってほしいナリ
>>296
海老
どろろかな?
からさんは変わってしまったんです
僕達は別に殺害予告されようが誹謗中傷されようが事務所に悪戯されようがからさんと共に過ごすことができれば平気だったのです
ある日しばき隊というヤクザがからさんに接触してきました
そして最終的にはからさんは左の弁護士になってしまいました
僕たちの理念とは苦しんでいる人を救う為に助力を尽くすと言うものでした
この時に僕たちは気がついてしまったのです
僕たちは唐澤貴洋の存在がカルマの塊であるが為にここに集ったのだと
不憫の結晶である唐澤貴洋を護る為にクロスに入社したことを思い出したのです
そして今オラついた連中とつるんでいる悲壮感のカケラもなくなってしまったレイシストに変貌した豚に献身する意味など無いと言うことに気がついてしまいました
僕は山本君と話し合いました
そして事務所を去ることを決意したのです
これに豚は猛反発しました
自分は実質の所長の息子だ お前らとは違う などとブヒブヒ喚いていました
挙げ句の果てにはしばき隊を使ってしばくぞ等脅迫まがいの事を言い出したのです
洋さんもこのおよそ社会性のあるとは言い難い言動には困惑していましたが豚の親は豚
親バカの豚はただただ豚の息子を甘やかし庇護するだけでした
辞められては困る これからも息子を助けてくれいなどとこれまたブヒブヒ醜い肥満体が鼻息荒く鳴いていました
困った僕達は洋さんから与えられた仕事の関係で知り合った知人の元公認会計士の元を訪ねました
そのお方は優しく しかし威圧感のある笑みを浮かべながらそのまま整った顔の筋肉をピクリとも動かさず
なるほど と黒いモミアゲをいじりながら頷きました
私に考えがある 君たちは何も心配しなくて良い と言うとどこかに電話をかけました
翌日しばき隊のメンバー全員が東京湾に遺体で浮いているのが発見されました
しばき隊の連中もまさか自分たちがしばかれるとは夢にも思ってなかったでしょう
水分でぶくぶくに太ったにも関わらずその顔には恐怖が見えており遺体の損傷は非常に激しいものだったそうです
唐澤貴洋だけ発見されず
今も行方不明になっています
こうして事務所を無事脱退した僕と山本君は今は普通の事務所で普通に働いています
僕と山本君は困った性分で
もしかしたらからさんが苦しんでいるのかもしれないと思うとまたからさんのお世話がしたくなってしまっているのです
居ても立っても居られなくなり黒モミの所を訪ねました
黒モミはいつもの笑みのままで指をパチンと鳴らすと屈強な黒服の男達が何やら大きなドラム缶を運んできました
中にはからさんと思わしき死体が入っていました
僕達は喜びに包まれました
最高に気の毒で悲しいからさんがそこに在るのです
これからはずっと一緒だからね からさん…
やっぱりこの二人は病んだ特殊性癖の歪んだ人間だったモリね
手を取り合ってはしゃぐ二人を尻目に
黒モミはこうなる事を知っていたかの様に邪悪な悪魔の笑顔で高々と笑うのであった
やっぱり会長がナンバーワン!
「ナイフで滅多刺しにして殺す?また脅迫状が来てるナリ!」
息子がソファーにふんぞり返りながら叫んでいる。
この一ヵ月で次々と退職者が出たため、広めに借りたオフィスはがらんとしていた。
「たかひろ、今日は病院の日だからお父さんは早引けするからね」
息子に声をかけてオフィスを出た。返事はなかった。
ふう、とため息をつき地下鉄の駅へ向かう。
肥満体型とここ数年の過大なストレスで心臓はボロボロだった。
主治医からは
「冠動脈がかなり狭くなっていますね、心臓に負荷をかけると命取りになりますよ」
と脅されていた。おかげで朝昼晩と降圧剤が手放せない。
病院へは地下鉄で行く。
会計士の中では重鎮のはずのワシだが、息子の道楽で財産を食い潰されたため、タクシーなんて勿体なくて乗れない。
体重を支える両膝がきしむ。帰ったら湿布を貼ろう。
駅に着くと、日比谷線へ続く長い長いエスカレーターは点検中で止まっていた。
改札階に行けるエレベーターはこれまた遠い場所にある。
しんどいがたまには歩くか、そう決意し、ワシは下り階段をふうふう言いながら降り始めた。
階段の終点近く、改札口を表示する標識が見えてきた頃じゃった。
ドキン、、、と胸の中で鋭い痛みが走った。
周囲の視界が歪む。
前のめりに倒れそうになった時、目の前が暗転し、すぐ元の景色に戻った。
心臓発作じゃろうか…でも一瞬で収まったようだし病院へ急ごう。
ICカードを改札口にかざしてホームへ行くと、なにか違和感があった。
この六本木駅は都内有数の歓楽街に近い。
だから駅の中は外国人や若者が大勢行き交うのだった。
しかし今日は違った。
ホームの乗車口で列車を待っているのは、ほとんど老人のようだった。
皆、生気のない土気色の顔で、口を半分開けて案山子のように立っているのだった。
うすら寒い感じがしてブルリと身を震わせた。なにかおかしい。
すると横に立った枯れ木のような老人がワシに突拍子もないことを言ったんじゃ。
「あんた、元気そうだが死因はなんだい」
何を言っているのですかと言い返そうとした時、線路に列車が入ってきた。
でもそれはいつも乗っている東京メトロの銀色の電車ではなかった。
ワシが小学生の頃、両親に連れられて乗った、国電の茶色い、古めかしい電車だったのじゃ。
ゴーと重々しいドアが開き、ホームに立っていた老人たちが次々と国電に乗っていく。
枯れ木の老人がワシを手招きした。
「さあ、一緒に乗りましょう。あの世で一杯やりましょうや」
ああ。
ワシは悟った。
ワシは死んだんじゃ。
そう、六本木駅の長い階段を下りるうちにワシの血圧は上がっていたのだ。
過剰な高血圧でワシの左主冠動脈にへばりついたコレステロールのプラークがはじけ、血栓が次々と形成され、ワシの心筋は梗塞を起こしたのだ。
ほぼ即死と言ってもよかった。
駅員がAEDを持って走ってきたときには完全に心停止していたのである。
ワシは死んだんじゃ。
そして、これからこの電車であの世へ行くんじゃ…。
医者にさんざん警告されていたから覚悟はしていたつもりじゃった。
じゃが、知能障害があるあの息子が独り残されてしまうのは不憫な気持ちがした。
あの世行き電車のシートに腰を下ろし、ふう、とため息をつく。
発車のベルがプルルルルと鳴り始めた、その時であった。
「洋ー!当職も乗るナリよーー!!」
なんと改札口から駆けてきたのはオフィスにいるはずのバカ息子であった。
「ど、どうしたんじゃ、ここはお前が来るところではない」
「でも皆がこの電車に乗るといいナリって教えてくれたナリよ!」
息子の腹には狩猟用のものと思われる大型のナイフが三本突き刺さっていた。
息子はまだ自分が死んだことに気付いていないようだった。
まあいいか、どうせこのバカ息子にゃ子孫は残せまい。
これからの長い旅、独りより二人の方がなにかといいだろう。
ふう、とため息をつくと、電車はごとりと動き出し、闇へ消えていった。
>>301
ハッピーエンドやね
ひろしSTEP!
ちゃんと予告通り尊師が殺されてて草
これはメリーバッドエンドと言う
>>301
これはいい。
2018年9月 北海道地震――
死者、現地の被害状況もさることながら、物流という点で全国に被害をもたらしかねない事態となった。
北海道と本州を結ぶルートは船舶、青函トンネルしかない。それらが途絶すれば、北海道の農産物、特に生乳や乳製品といったものが供給不足になるだろう。
そのような事態に備えて「東京でも生乳生産を」をスローガンに立ち上がった男がいた。
有名企業の監査役を務めながらスリーミリオングループを率いるM氏である。
今回、記者はM氏が開設した西新橋の生乳生産研究所を見学した。
研究所は、法律事務所の名前が掲げられている。
こんなオフィスビルに乳牛がいるのか…?と思って中に入ると、
「あ、だめ、いっちゃう、中に出して…」と嬌声をあげている四つん這いの全裸の男がいた。
男の乳首には搾乳用のポンプと管が取り付けられている。
彼のお尻からは別の男が陰茎を突き刺していた。
――今日はよろしくお願いします。
M氏「Mでございます。こちらこそよろしくお願いします。」
――乳牛じゃなくて、男性から乳を搾っているのですか?
「乳牛ですよ。お尻のところをよく見てください」
お尻のところまで行くと、「雌牛 43028」とマジックで書かれていた。これが識別番号らしい。
――人間の女性でもよさそうなものですが…
「人間の女性はAVとか風俗とかに売り飛ばす…失礼、そういったところで働くことができ、高給が取れることも多いです。しかし、男のネコというのは役に立ちません。そこで雌牛にしたのです」
――乳しぼりできるようにするためにはどうしたのですか?
「幸い、この元男性は乳首でオナニーしすぎて女性のような乳首になっていたので好都合でした。それはそのままに、睾丸を去勢し、女性ホルモンを投与することで、母乳の出をよくしました。割と短期間でできましたよ」
――衛生管理はどのようにされていますか?
「生乳の一部を化学的に検査して、投与した女性ホルモンが生乳に移行していないか、その他雑菌による汚染がないか調べています。また、衛生管理というには少々広いですが、ニンニクやニラを食べさせないようにして、生乳に臭い成分が移行しないよう注意を払っております。」
そこまで語ると、M氏は「ケンタ君、代わりなさい。君は前から入れなさい」と指示し、下半身を露わにした。屹立した一物が雌牛に侵入していく。
いわゆるピストン運動だが、M氏は息を切らすことがない。普段から身体を鍛えているのだろうか。質問を続けてみた。
――アナルセックスをしているのはなぜですか?
「セックスでオキシトシンというホルモンがでます。それが母乳を出すのを促進するんです。
そして、この雌牛はアナルにおちんちんを入れていないと不安になって情緒不安定になるので、その対策ということもあります」
しばらくすると、雌牛の「いっちゃう…中に出して…」という声と共に、前後で男たちが精を出し終えたようだ。
男たちは交互に雌牛に陰茎を口で掃除させた後、乳首から搾乳用の装置を取り外す。そうすると2つの大きく勃起した乳首が現れた。
ケンタと呼ばれた男性がその乳首を清拭する。この雌牛へのインタビューは許可されなかったが、雌牛は満足そうな表情で、自室に帰っていった。
――今後の事業展開についてお聞かせください。
「採算的にペイするのはまだまだですが、実験を大規模にするために、自宅にあるココアサーバーや三田で飼われているという豚も生乳生産のために多少改造してこの実験室に投入することも考えています。
現在は生乳をチーズに加工して、我がグループの料理店のカルボナーラとして出していますが、他所への出荷ができるように努力したいですね」
――ありがとうございました。
>>307
雌牛 43028で鞠
ケンタ君wwwwwwwwwwww
賢太デリュケー初登場か
ついにたかひろくん係を抜け出し弁護士として新しい一歩を踏み出したと思ったら
搾乳奴隷になっていたとは…
ひろくん、君の人生はそれでいいのかい?
デリュケーが遂に閉鎖、これはいけない
彼は憔悴しきっていた。
彼は疲れ果てていた。
彼は苛立っていた。
ーなぜ俺が、あんな男に。
彼は分からなかった。
彼は許さなかった。
彼は認めなかった。
ー俺が、あんな男に。
彼は疲れ果てていた。
彼は憔悴しきっていた。
彼はーもう嫌になっていた。
ーなぜ、俺が。
理解ができなかった。一流大学を卒業し、一流の職業に就いている自分がなぜあんな三流にー打ち負かされたのか。
認めたくなかった。あの光景を認めることはできなかった。
弁護士に歯向かえる人間がいるとは。あり得ない。
到底許されるべき行為ではないー奴が憎い。
しかし、それは紛れもない「敗北」であった。
弁護士が、掲示板の管理人に敗北を喫したというのは事実に他ならない。
あの場で、彼は戦うことができなかった。
いや、ただ殴られる以外にできなかった。
彼は暗い部屋の中で物思いにふけっていた。あの光景を思い出さずにはいられない。もう何日も前のことなのに、あの不愉快な光景は脳裏から離れようとしない。
先日、山岡は俺に言ったーもう君とはやっていけない、と。
君は僕たちに何をしたんだ、と。君と組んだ自分が間違っていた、と。
山本も言ったーあんたは何の役にも立たない無能だ、と。
バカなことを。俺の力があるからあいつらは仕事が来た。無能はどっちだ。奴らがいなくなって事務所は広くなった。そう、広く。
親父は未だに仕事に戻ってこようとはしない。いい加減老人だ、老人らしくしてほしい。ここは俺のものだー親父のものではない。もうここは、俺だけの事務所だ。
「個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?」
あのセリフが思い返される。何を言っている、誹謗中傷を受けている被害者を見捨てる糞が。
「じゃあ一件でもあったら、謝ってもらえます?」
まただ。三流が、いちいち屁理屈をつけて文句を言ってくる。本当は叩きのめせたーはずだった。
なんでー何故、どうして、なんで、どうして、なんでなぜなんで俺は奴に負けたんだ。どうして、どうして俺は、なんで、なぜーこんなはずではなかった、なんであの三流に、どうして何故、なんでーなんで負けたんだ。
彼はもう止まらなかった。
ひとたび思い返せば、思いは止め処なくあふれ出てきた。
彼は声をあげて泣いた。咽び泣いた。叫んだ。
なんで、どうして、この俺が、なぜ、どうして、なんでなぜどうしてこの俺がなんでー
止まらない。止まることはない。
ーもう、これしか残されていない。
彼はデスクの下の引き出しから箱を取り出した。
今までは何度も躊躇していたー開けようと思ったことは幾度もなくあったし、中身を使おうとしたこともあった。ーしかし、その線を超えることはなかった。
もう迷いはない。今こそこれを使うべき時だ。
黒い箱を開け、中の銀色の小さな箱を開ける。あったー
そこにはスイッチがあった。
奴らはせいぜい冗談にしているのだろうが、あれは嘘ではないー
このスイッチを押せば、世界は満たされる。
そう、選ばれた人間だけが残る、やさしい世界になる。
押した。音が鳴った。光った。
あと10分で、すべてが解決する。
彼は得意だった。
さて、誰を残そうか。親父はもう使えないし、あの山山ももういない。
そうだ、輝美さんだ。あの人こそ、新しい時代にふさわしい。
早く見つけなければ。彼は事務所を出た。
世界は閃光に染まった。
falloutやめーや
神は民に光を放った
久々にストレートな核兵器保有路線、これはいい。
「スープ」
私が経営しているレストランに★☆☆☆☆評価レビューを付けた奴がいたので特定して殺しに行く事にした。
さて辿り着いたは日本最高の高級住宅街田園調布だ、騒々とした日本の首都だがそれを全く感じさせない気品溢れる静けさである。
みつけた、あの外に靴が干してある家だ、
黒塗りの趣味の悪いベンツを乗り付け屈強な黒服を従え突撃する。
玄関のドアを散弾銃で破壊し土足のまま居間に突入、
するとそこにおそらく書き込み主であろう初老の男性が白いモミアゲを弄りながらソファに座ってくつろいでいた、突然の出来事に驚きソファから転がり落ちる。
「キ、キミちゃん!?」
「やぁヒロくん、キミだったのか、あのレビュアーは」
なんと見知った人間ではないか。
「ま、待ってくれ!確かにあの店の批判コメントを書いたのはワシじゃ!」
「しかしそれの一体何が悪いんじゃ!?低評価をつけたらいけない決まりなど…」
残念だよ。私は散弾銃の引き金に指をかける。
白モミは慌て、続けて言う。
「確かにあの店の料理は中々のモノじゃ!じゃがワシならあの店のスープよりももっと美味しいスープを作れるぞい!」
「なんだって?」
生粋の美食家である黒モミはその言葉に興味を持ち、だったら実践してみろと白モミを解放した。
そして部下の黒服に命じ様々な食材を用意させた。
白モミは食材を吟味する。
セロリ タマネギ ニンニク ニンジン エシャロット ジャガイモ アスパラガス ハクサイ
キャベツ レタス ダイコン トマト ブロッコリー
ニラとコーン
パクチー リンゴ 西洋梨 パイナップル トウモロコシ パパイヤ
上海蟹 伊勢海老 スッポン スルメ 金目鯛 鮭
鶏肉 牛肉 中華ハム 鰹節 昆布 牡蠣 アワビ
乾燥貝柱 鶏ガラ トンコツ 干しエビ 干し椎茸
ナマコ 鹿のアキレス腱 燕の巣 フカヒレ 豚の背脂 ナツメ クコの実
熊の手 豚の脳味噌 食用蛙 ラクダの脂肪 アヒルの水かき イタチザメのヒレ
八角 丁字 陳皮 花椒 桂皮 黒胡椒 月桂樹 荊芥 葛根 生姜
ローズマリー タイム オレガノ セージ レモングラス 山椒
甘草 シナモン クローブ サフラン クミン バジル ウコン 鷹の爪 そしてニラとコーン…
白モミはそれらをパクパク食べ始めゴクゴクと水を飲む。
そしてむぅむぅ力むと陰茎からポタポタと黄金色のスープが垂れ始めたではないか。
そうそれはまるで宝石の様。
しばらく経つと皿に少量のスープが溜まる、
黒モミはスプーンを持ちスープを口に運ぶ…
と、素晴らしい旨味に驚いた、ニラとコーンの風味が実に良い。極上のスープだった。
その翌日から、とあるレストランでは長蛇の行列が出来ていた。
なんでも最高のスープが堪能できるらしい。
噂は口コミで広がりあっという間に人々はそのスープの虜になってしまった。
そして今でもどこかの地下室では鎖に繋がれた白モミが絶えず人々の笑顔の為にスープを提供しているのであった。
佛跳牆に対する重大な挑戦
最初から最後までとんでもなくて草
デリュケー作品特有のニラとコーンへの異常な拘りすき
港区某所に立つ某ビル。
東側外壁は美しく飾り立てられ、近未来を感じさせる意匠となっている。
その一室に、最近引っ越してきたものたちがいる。
部屋の奥に飾られた「恒心」の掛け軸と「鞠遊」の日本画。
部屋の壁紙には茶色い何かが塗りたくられ、すえた異臭が漂っている。
昼間であろうとカーテンが開くことはなく、夜になるとこの世のものとは思えぬ呻き声が聞こえるという。
ここは法律事務所Steadiness(ステディネス)。
あまねく人類を救済する聖地であり、すべての罪を背負って燃えあがる浄化の炎のための薪。
あるいは、おぞましい獣が跳梁跋扈するこの世の地獄である。
その日は11月11日。
ポッキーの日。
当職は事務所の机の上で足を広げ、自慰をした。
こういうときのために、事務所の壁には大きな鏡がたくさん掛けてあるのだ。
亀頭と乳首を同時に刺激しながら射精した当職は、ひとつため息を付いた。
(乳首のいじり方を教えてくれたのはひろあきだったナリね……。)
手についた精液を舐めてきれいにした後、机の上に置いておいたプリッツを開封する。トマト味だ。
(しょーへーは、トマトと赤ワインが好きだったナリね。当職はちゃんと知っているナリ。)
プリッツを1本手にとって、自身の肛門に突き入れる。
引き抜けばプリッツの周りに便がねっとりとまぶされ、あたかもポッキーのように……ならなかった。
――ポッキーゲームは繊細なバランスの上に成り立っている。
食生活を厳しく律し、最高の色・粘度・未消化物の便を作り上げなければ、このゲームは成立しない。
年中暴飲暴食を続け、コーンとニラ混じりの下痢を繰り返す肥満中年には望むべくもなかった。
訳もわからず肛門に抜き差しするうち、力加減を間違えたかプリッツは折れてしまった。
破断したプリッツが当職の直腸を刺激した。たまらず絶叫し、噴射する。当職を映す大きな鏡に下痢便の花が咲いた。
(当職はこんなこともできないナリ……? ふたりが教えてくれたポッキーゲームもできない……。
ひっこしのお手伝いもできなかった。べんごしのしごともあんまりうまくいってない……。当職はふたりがいなければ何も……?)
自分の事務所を見渡す。ここにいる弁護士は自分だけだ。誰もいない。みんな……出ていってしまった…………。
当職は、自分の陰茎を握りながらぼんやりしていたらしい。気がつくと目の前にはひろしがいた。
ひろしは鏡に付いた当職の便を一心不乱に舐め取っていた。ペチャペチャ。ズルズル。サクサク。
鏡に映ったひろしと目が合った。その目は当職をはげましているような気がした。
(そうナリ。……そう、ひろゆきとのディベートは完全に論破してやったナリ! 今度出版する本でさらにギタギタにしてやるナリ!!)
(そして有名になって、印税たくさん稼いで、バー笹木のママとおセックスナリ!!! テレビで共演したなゆかちゃんともおセックスしたいナリ!!!!)
当職の体の中に闘志が湧いてくるのを感じる。
当職は、当職の意志のように熱く硬く大きくたくましい当職の陰茎を、当職のバラ色の未来に向けて再び、当職の手でしごき始めた。
「炎上弁護士」
日本実業出版社
唐澤貴洋 著
2018年12月13日発売予定
こんなのが印刷されるんか…
新生デリュケーに久々の新作
>>318
センチュリースープかな、あれ。
センチュリースープってトリコのやつか
懐かしいな
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
「でりゅ!でりゅよ!!!!!!!!!うまれりゅよ!!!!!!!!!!!(裏声で)(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!
ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!)」
いつものように二人の肥満全裸男が絶叫と謎の宣誓を交えつつ、肛門が裂け千切れんばかりの勢いで大量の糞尿をコーラン目掛けて投下した。
その様相がもはやいっその事清々しいと半ば投げやりに見ていたのは山岡弁護士。
僕は…正直こんなことになるなんて思ってもみなかった。
思えば大学時代、彼の語る優しい世界の理想に感服し、彼となら立派な弁護士として人を助ける仕事ができると期待していたものの臥薪嘗胆を経て再会し共に事務所を
立ち上げた唐さん……唐澤貴洋弁護士はどこにでもいるようで、しかし凡百とは片付け難い前代未聞のクッソ無能悪徳詐欺弁護士に成り下がっていた。
ネットに強いという噂を聞いて来た依頼人の切実な願いや弁護士としての仕事などどこ吹く風に上の空。
仕事にも趣味にも金を湧いて出てくる湯水を冷ますがごき無駄遣いをし、仕事の杜撰さに対する苦情も悪評も実務を知らないからで一蹴してまともに取り合おうともせず、彼と彼の父親の洋さんは毎日のようにこの事務所で贅沢脱糞モリモリ三昧の日々を貪っていた。
「山岡くん」
「…はい、分かってます」
ひとしきりに出し終え、先ほどまでの悪魔の形相とは一変して羞恥だとか恍惚すらも一切感じられない、非現実的なまでに機械的な唐さんが僕の名前を呼んだ。
僕も呼ばれるがままそうプログラムされた機械のように掃除道具を持ち出す。
そしていつものようにコーンやニラが混じった液状とも固形とも言い難い二人分(とは思えない程におぞましい量)のそれを雑巾やホウキを使って掃除した。
「山岡くん、捨てちゃだめナリよ」
「…分かってますよ」
何度やっても慣れない悪臭に顔をしかめていても、いつもは言わない悪態をついても唐さんは何の反応も示さない。
無論、労いの言葉など始めから無かった。
僕に対しての信頼は無いのだろうか。
彼らの糞尿とその他諸々をまとめたゴミ袋を手渡すと何事も無かったように二人は奥の部屋に引っ込んでいった。
「まったく、何があの人たちを駆り立てるんだろうね山本君」
「はい」
呆れ気味に皮肉を言ってみせると食い気味に返答された。
最近は山本君も嫌に反応が淡泊だ。
僕の同僚の山本君はいつものように足を組んで机の上に放り出し、椅子にもたれかかっている。
彼のそんな態度にもいつしか慣れてしまっていたが、最初の頃の目つきの悪さは今となっては見る影もなく光を失い無気力な人形のようになってしまっていた。
しばらく別の案件を担当していた僕は最近の唐さんの仕事の尻拭いを彼一人にまかせっきりにしてしまい、深夜まで薄らと事務所の明かりがついている日が続いているらしいことをここの管理人さんから聞かされていた。
まぁ、こんな事務所で働いていれば嫌にもなるよな。
僕たちは事務所の奥の部屋に入った事が無い。
最初に立ち上げたクロスの頃から唐さんの希望で個人の空間が欲しいとのことだったので構わないと承諾したはいいものの、それ以前から既に始まっていたこの習慣の後は必ず自分たちの糞尿が詰まったゴミ袋を抱えて二人で部屋に引きこもってしまう。
そして定時になると部屋から出てきて
「まだ入っちゃだめナリよ」
と僕らに釘を刺し帰宅する。
何度事務所を移転してもそこには奥の部屋があり、二人の無音のプライベートルームとして利用されていた。
二人が何をしていようと文句は言えないし、言うつもりもない。
無能とは言え事務所の顔として矢面に立って仕事をする唐さん、そして事務所の資金面の援助や仕事の紹介をしてくれる洋さんに対して僕は頭を上げられずにいた。
だがなぜか今日の僕はそれだけでは気が済まなかった。
「まったく、何があの人たちを駆り立てるんだろうね山本君」
「はい」
呆れ気味に皮肉を言ってみせると食い気味に返答された。
最近は山本君も嫌に反応が淡泊だ。
僕の同僚の山本君はいつものように足を組んで机の上に放り出し、椅子にもたれかかっている。
彼のそんな態度にもいつしか慣れてしまっていたが、最初の頃の目つきの悪さは今となっては見る影もなく光を失い無気力な人形のようになってしまっていた。
しばらく別の案件を担当していた僕は最近の唐さんの仕事の尻拭いを彼一人にまかせっきりにしてしまい、深夜まで薄らと事務所の明かりがついている日が続いているらしいことをここの管理人さんから聞かされていた。
まぁ、こんな事務所で働いていれば嫌にもなるよな。
僕たちは事務所の奥の部屋に入った事が無い。
最初に立ち上げたクロスの頃から唐さんの希望で個人の空間が欲しいとのことだったので構わないと承諾したはいいものの、それ以前から既に始まっていたこの習慣の後は必ず自分たちの糞尿が詰まったゴミ袋を抱えて二人で部屋に引きこもってしまう。
そして定時になると部屋から出てきて
「まだ入っちゃだめナリよ」
と僕らに釘を刺し帰宅する。
何度事務所を移転してもそこには奥の部屋があり、二人の無音のプライベートルームとして利用されていた。
二人が何をしていようと文句は言えないし、言うつもりもない。
無能とは言え事務所の顔として矢面に立って仕事をする唐さん、そして事務所の資金面の援助や仕事の紹介をしてくれる洋さんに対して僕は頭を上げられずにいた。
だがなぜか今日の僕はそれだけでは気が済まなかった。
深夜、今日は早々に山岡君を帰宅させ誰も居なくなったオフィスで椅子に座り、僕は天井を見上げていた。
カチッカチッと壁時計の規則的な機械音だけが思慮に耽る僕を現実に繋ぎ止めてくれている。
昼間の非現実的な脱糞騒動やあの悪臭さえなければそこは何と言う事も無い普通の法律事務所だった。
だから僕はあの現実離れした光景に何とかして現実性を見出そうと試みた。
いい歳にもなって親の庇護の元甘やかされている唐さんとそれを矯正しようともせず甘やかしっぱなしの白モミ洋さん。
なんであの二人は脱糞をするんだろう。
「脱糞すること自体は良いにしても、普通はトイレでするべきだよな」
ぽつりと呟くが誰からも返事はない。
誰もいないので当たり前の事だが、何故だか妙に怖くなってしまった。
当たり前のことに対して同意を得られなかったことにか、そんな有りえる筈のないことを考えてしまう自分にか。
そもそもあれは脱糞ではないのか?
「そういえば洋さんは生まれるとか言ってたけど…どういう意味なんだろう」
僕は脱糞と出産の共通点を探してみた。
あるわけない。
強いて言えば体内で生成され、肛門から排出される位なものだ。
「いや、普通は肛門から…ましてや男性が出産なんてするわけないだろう…」
ダメだ、頭が痛くなってくる。
常識で考えたところで唐さんや洋さんの行動が説明できるとは到底思えない。
だが僕はもはや常識を求めているのではなく、論理の帰結と必然性が欲しいだけであって、納得できるなら彼らの常識で語られようとも構わないんだ…
出産の始点とは受精である。
生命の番いそれぞれの遺伝子情報が接合し細胞分裂を繰り返し、子宮という個別の空間で胎児の形を成し、母体から排泄され以降これを繰り返す。
胎児とは遺伝情報。
それまでの個人の営みや種としての生態情報の集合体であり結合体。
ならば出産とは混濁とした時間と経験の積み重なった情報の塊の体外排出と言えよう。
あれ…それなら脱糞は?
脱糞の始点は食あるいは体内の老廃物。
生命活動の優先事項たる食生活の集大成であり腸内環境の衣替え、大腸という個別の空間で排泄の時を待ち、それは人に限らず様々な生物の健康状態や生態を知る指標となるという。
糞とは体内情報。
それまでの個人の営みや種としての生体情報の集合体であり究極体。
まさに脱糞とは集積した時間と過程が織りなす情報の塊の体外排出と言えよう。
なるほど
脱糞と出産は同じものだったんだ。
だがなぜ
なぜ彼らは脱糞……いや出産なんてことを…
「…唐澤、ATSUSHI」
思いがけずにその名を呟いた。
彼らの強い共依存の原因が親子以上に存在するとすればそれは、数十年前に自殺した唐さんの弟であり洋さんの次男のATSUSHI君以外には在り得ない。
ATSUSHI君の事は…よく知らない。
唐さんが当時の事をあまり話したがらなかったからだ。
当然、洋さんにも自殺した息子さんの事なんて聞ける訳が無い。
青春時代に弟を失って、弟のような犠牲者を作らないために弁護士を目指したとだけ大学時代の酒の席で唐さん本人の口から聞いたことがあった。
だが彼は、口を固くキツキツにして閉ざしていた筈の辛い過去の詳細を最近になってあろうことか雑誌やSNSでガバガバに開示し始めていた。
僕は焦点を天井から目の前のパソコンに移し、カタカタカチカチとマウスやキーボードを忙しなくさわさわして唐澤ATSUSHIの自殺事件について調べた、が
「ATSUSHI君の事件は、存在しない…?」
調べてもATSUSHI君に関する記事はなく、出てくるのはいつもの取り留めがなくくだらない情報やデマばかり。
けどその中で目を引いたのは、無人島に漂着した唐さんとATSUSHI君が、飢えに困窮した唐さんが生きる為に仕方なくATSUSHI君を食べたという唐さんのアイデンティティを否定する言説だった。
いつもならこんな妄言など歯牙にもかけない。
だが、思い出してしまった。
『そういえば山岡君知ってるナリか?巷では人のお肉は酸っぱいとか言われているらしいナリよ。でも本当は』
『もう、冗談でもやめてくださいよ唐さん。お酒が不味くなっちゃいますってば』
『ははは、すまんすまんナリですを』
もしこの事がほんの一部分でも本当だとしたら
それはつまり、唐さんの体内に……
『私の中にはいつも弟がいます』
そして洋さんはATSUSHI君の父親であり………血を分ける生産者
唐さんは………血を分けた兄弟
じゃあ彼らは、彼らの脱糞とは……出産とはつまり………
僕はいつのまにかその扉の前に立っていた。
無意識の勇気と好奇心、そして恐怖が僕をここへと導いた。
僕はずっと大きな勘違いをしていた。
ここはもとから普通の法律事務所なんかじゃない。
僕の現実を蝕むそれはずっとこの中にあって、今もここにあり続けていることに!
ドアノブに手をかけたとき、全身に鳥肌が立ち手が震えだした
蛮勇と畏れでは未知の恐怖を克服できるはずも無かった
無知でいる恐怖と知ってしまう事の恐怖で八方塞がりでもこのまま確かめないままなんていられるはずがないだろ
胸が締め付けられ苦しさに自分の意識が遠のき平衡感覚が失われていく
歯がガチガチと音を立てて鼻腔にあの悪臭がまとわりつきだした
そうだ
大声出してかき消せばいいんだ
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
ガチャリと扉が開かれる
開いたのはぼくじゃない
ドアノブを握ったまま震えの止まった僕の手を、クリームパンのように肥大した手が握っていた
「山岡くん、紹介するナリ」
籠ったような熱、湿気、あの悪臭だ
それが何であるかを理解した時、僕の現実となり、僕はかんがえることをやめた。
>>329は誤投稿
当職、無能
最近デリュケースレが過疎っている、これはいけない。
健康不安説が出てから多少下火になったんかな
こんなん書いてたら病気になるわ
ギャグマンガ家は精神を病みやすいんだわ
生きてると楽しいことばっかりじゃないからな
尊師が病んでんのはギャグ漫画みたいな人生を歩んでいるからだった…?
あれはなんだかんだで人生楽しそうだろ
当職は炎上した。
今も炎上し続けている。
当職が何をしたというのか。
当職はただ当職らしく弁護士!の仕事をしているだけなのに。
悪意という名の炎が燃え上がり、当職の脂ぎった肌を舐めた。
ああ、悪いものたちの声が聞こえる。
「ヌードで詫びろ唐澤貴洋」
「乳首を見せろ唐澤貴洋」
なんという卑猥な誹謗中傷だろう。
到底許されるものではない。
乳首を見せるべきなのは山岡だろう。
この高貴な身が山岡程度と同様の扱いを受けるなど、とても我慢できない。
しかしあまりに暑かったため、当職はやむなく服を脱いで全裸になった。
もちろんこんなことで炎が消えるはずもない。
当職には当然予見できた事象である。
当職は悪いものたちに会いに行くことにした。
1.あいぴー開示をする
2.プロバイダと裁判をする
3.すべてうまくいけば悪いものの個人情報が手に入る。
すべてうまくいかなかった。
開示対象となるレス番号を間違えた。意図的にわかりにくい方法になっている。きっと当職に対する陰謀だ。
ログが残っていなかった。法整備の必要性を感じる。広く世間に訴えなければならない。
プロバイダとの裁判はうまくしゃべれなかった。プロバイダのやつらが当職を過剰に威圧したせいだ。
これらの当職の一挙手一投足は、すべて悪いものたちに見られていた。
当職に対する誹謗中傷はとどまるところをしらない。
当職は炎上弁護士だ。
今も炎上し続けているが、
もちろん当職は悪くない。
本当にこんな内容のドラマやったらどないしよ
あのクソデブ本当にそう思ってそうでむかつくわ
父親が当たり前のように出産したり
尊師の脱糞ダンスがあるわけでもなければ
会計士の会長が3分に1回ワイプで人を殺すわけでもないんやろ
そんな嘘まみれのドラマやられてもなあ
>>388
>悪意という名の炎が燃え上がり、当職の脂ぎった肌を舐めた。
鞠
デリュケーに荒らしが湧いているので管理人ここを見ていたら対処お願いしまふ
>>343
ここよりロシケーのほうが良くないか?
当職は炎上した。
今も炎上し続けている。
当職が何をしたというのか。
当職は正義の弁護士!の仕事をしているだけである。理不尽を感じる。
嫉妬という名の火花が延焼し、当職のふくよかな肌を焼いた。
ああ、未熟で幼いコミュ障どもの声が聞こえる。
「唐澤貴洋はアイドルオタク」
「唐澤貴洋はロリドルオタク」
なんという卑劣な誹謗中傷だろう。
当職が当事務所のために営業としてアイドルをフォローしていたのは客観的事実ではあるが当職がアイドルオタクなどという言説は事実誤認も甚だしいのであって、
当職は断じてアイドルオタクなどという人に馬鹿にされるような大人っぽくない趣味ではないということを当職は当職の声を大にして主張するものである。
到底許されるものではない。
アイドルオタクなのはむしろ山本だろう。
あいつは女好きでチャラチャラした非童貞で、アイドルの話をよくしている。
この素心弱雪のように清廉な身が山本と同様の扱いを受けるなど、とても我慢できない。
我慢できなくなった当職は、世にはびこる悪いものたちと戦うため、当職は一生懸命仕事をした。
生徒の立場に立ち学校と戦い、医療過誤の被害者の立場に立ち病院と戦い、労働者の立場に立ち、企業と戦った。
すべて負けた。頑張ったけど負けた。
しかし重要なのは勝ち負けではない。依頼人でもない。金でもない。
世の中の不条理と戦い、この世に正義を体現することこそ当職の使命なのだ。
当職の正義は唯一絶対の真理であり、法である。
つまり裁判に勝てないのは法律が悪い。当職のための法律を作って当職が大活躍できるようにしたい。
当職は炎上弁護士だ。
当職に対する誹謗中傷は収束しつつあるものの、
今も炎上し続けているが、
当職は正義であるため、
悪いのはあいつらである。
ttps://shinagawa.keizai.biz/headline/3212/
武蔵小山に「天ぷらそば 唐さわ」 トリミニョン新ブランド、系列店の2階に
「天ぷらそば 唐さわ」が武蔵小山の某ビルにオープンして3カ月がたつ。運営は飲食事業を展開するトリミニョンホールディングス。
同社の新ブランド1号店。店名は東京都港区の「唐澤そば集落」にちなんでいるという。同社が運営する「天ぷら定食 こうの」の店舗として使っていなかった2階を利用する。店舗面積は約27坪、席数は83席。
開店の経緯について、業態責任者の森さんは「2階が空いており、ブランド認知を見込んで新たな業態を立ち上げた。天ぷらの衣はそばに合うように作り、両者を差別化している」と話す。
だしに使うかつお節は東京都港区産の本枯れ節。そばは店内で打った石臼びきの二八そばを提供する。
――客席でのインタビューが終わると、次は調理風景の取材である。
厨房に入った我々は、そこで驚きの――あるいは予想通りの光景を目にすることとなった。
そばは石臼びきの二八そば。そばを打つのはもちろん白いもみあげの会計士。
そば粉と小麦粉を苦しそうに嚥下する姿は、もはやいつもどおりの光景だ。
――そんなことより天ぷらである。
そばに合う独自の天ぷらとは?
質問した我々に対し、森氏はそっと部屋の隅を指さした。
そこにいたのは肛門性交をする男二人とそれを見つめる男一人。
ああ、彼らは先日解散した弁護士グループの三人ではないか!
乳首を大きくして頬を染め、喘ぐ受けの弁護士。
顎肉と腹肉を揺らして必死に腰を振る太った弁護士。
陰茎と肛門が奏でる粘着質なハーモニーを冷静に観察する帯刀弁護士。
彼ら3人がいつもどおりに働いている光景に我々が感動し、滂沱の涙を流していると、ふいに太った弁護士が奇声を上げながらぶるぶると震えだした。
まさか射精している?
脱糞もせずに?
予想外の光景に困惑する我々。
その間にも太った弁護士はびくんびくんと吐精を繰り返し、乳首の大きな弁護士が切なげに鳴く。
と、やおら帯刀弁護士が抜刀し、目にも留まらぬ速さで彼らの接合点――つまりは太った弁護士の陰茎の根本――を斬った!
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
陰茎を切られ、たまらずいつもどおりに脱糞する男。
しかし大事なのはそちらではない。
乳首の大きな弁護士の肛門から、ちゅるん、という音を立てて落ちてきたのは――海老!!
白い衣がねっとりとまぶされた、プリプリの海老である!!
「彼の直腸内にはあらかじめ小麦粉と卵を入れてあります」
海老を受け止めた帯刀弁護士は刀を拭きつつ、そう解説してくれた。
小麦粉と卵と精液が、天ぷらの衣を作るのだ。
会計士のそばに最も合うのは、その息子の精液と陰茎――。
なるほど。道理である。
では、港区産と仄めかされている本枯れ節にもなにか秘密があるのでは?
そう尋ねた我々に対し、森氏が見せたのはそば打ちマシーン――今まさにそばをひりださんとする会計士であった。
息子達の痴態を見た彼のどす黒い陰茎は、その高齢にもかかわらず硬く屹立し。
「枯れた老人の陰茎が硬くなる。それすなわち本枯れ節」
そう解説した帯刀弁護士が、会計士の本枯れ節を削る。
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
陰茎を削られ、たまらずいつもどおりに麺を脱糞する会計士。
ボウルの中に打ち上がったそばが落ちた。
そばを切り、天ぷらを揚げ、だしを取り、天ぷらそばが完成した。
できたての天ぷらそばは、意外にも栗とイカの香りがただよう、エグみがあと引く逸品だった。
あとに残ったのは、陰茎を失った2人の男。
しかし心配することはない。
陰茎とは魔羅であり、煩悩の象徴である。
男が煩悩を失わない限り、自己顕示欲と独善的な正義感を持つ限り、魔羅は再び立つのだ。
森さんは「注文を受けてから揚げ、だしを取る前にかつお節を削るなど、出来たてのおいしさにこだわっている。日本の伝統文化であるそばを、より多くの人に味わってほしい。まずは一度足を運んで、こだわりを感じてもらえれば」と笑顔を見せる。
営業時間は11時~22時。水曜定休。
核投下跡地
>>345
やっぱこいつ政治家にならんとアカンわ
>>346
これ営業妨害やろ
ネットに強い弁護士に相談した方がよくない?
>>346
精子とか陰茎とかの直接的なワードの濫用は官能小説においてご法度ですを
文章自体も稚拙なので勉強することを切に望む
食べ物路線的な意味では成功だからセーフ
トントン、ガチャン
病芋「お兄ちゃんまだ起きてる?」
唐澤「●はい。」
病芋「ごめんね。こんな時間に今日のこと謝っておこうと思って
どうしても外せない用事があったっから、お兄ちゃんに美味しいご飯を作ってあげられなくて本当にごめんね」
唐澤「しっかり罪を認識しなさい。」
病芋「ううん気にするよ。だってお兄ちゃんいつも私の晩ごはん楽しみにしてくれたんだもん
作り置きも考えたんだけど、お兄ちゃんにはやっぱり作りたてのお料理食べてもらいたかったから
でも大丈夫。明日からはちゃんと作るからね」
唐澤「五反田が誇る庶民の味方」
病芋「別にっお兄ちゃんのこと嫌いになったとかそういうわけじゃないよ。本当だよ!
どっちかっていうとウフフフフッううん、何でもない何も言ってないよ。本当に何でもないから
あ、そうだ!お昼のお弁当どうだった?いつもと味付けを変えてみたんだけど。」
唐澤「何を食べてもおいしい。焼酎の種類が豊富。」
病芋「そっか…よかった。口に合わなかったらどうしようっと思ってたんだけど、これでひと安心ね」
唐澤「すべての人との出会いに感謝。」
病芋「―――もうっそんなの気にしなくていいよ。家族なんだから…ね?」
唐澤「弟を青春時代に失ったことが全ての基点だった。」
病芋「料理とか洗濯とか私のとりえってそれくらいしかないし。それにお兄ちゃんはいつも私のお料理を美味しそうに食べてくれるんだもの私だってがんばっちゃうよ」
唐澤「こちらこそありがとうございました。お話をしてたらあっという間に時間が経ってしまいました」
病芋「ところでお兄ちゃんさっき洗濯しようとして見つけたんだけど、このハンカチ…お兄ちゃんのじゃないよね?誰の?」
唐澤「ひろゆきさんお答えください。」
病芋「あー!分かった!綾瀬さんのハンカチでしょ。匂いでわかるもん。それでお兄ちゃんがなんで持ってるの?」
唐澤「その一名が行った殺害予告が全ての始まりでした。」
病芋「ええっ!?お兄ちゃん怪我したの?そのときに借りたって―――怪我は大丈夫なの?」
唐澤「当職に対し殺害予告を行い、脅迫罪に該当する行為を行った二名に対し、警察より検察庁へ送検されました。」
病芋「うん。うん。うん。うん。そっかぁ大したことなくてよかった
(あのハンカチに付いてた血。お兄ちゃんのだったんだ。ちょっともったいないことしたな。こんなことなら血の付いた部分だけ切り取ってから片づければよかった)」
唐澤「私は100万回以上殺害予告をされている」
病芋「あ!ううん何でもないよ。ただのひとりごとだから」
病芋「そういえば最近お兄ちゃん帰りが遅いよね。」
唐澤「八木圭一先生の「一千兆円の身代金」(宝島社)をいただき、拝読しました。日本のいま我々が直面している問題について、真っ正面から描いており、身が震える。」
病芋「―――図書室で勉強?あー、あのおとなしそうなクラスメートの人でしょ?知ってる。でもあの人っておとなしいっていうより暗いよね。あんな人と話してたらお兄ちゃんまで暗い性格になっちゃうよ?」
唐澤「まず女性はいないんですね。」
病芋「お兄ちゃん…昔は私の話ちゃんと聞いてくれてたのに…最近はあまり聞いてくれないよね。
…それに私とも遊んでくれなくなったし…学校に行くのも綾瀬さんと一緒に行こうっていうし…あんな人!!!!どうせお兄ちゃんのことに何もわかってないんだから!!!!」
病芋「お兄ちゃんのことを世界で一番わかってるのは私なの!!!!他の誰でもない私!!!!」
唐澤「大丈夫ですよ^-^」
病芋「…ご、ごめん。どなっちゃって。お兄ちゃんがそういうところで鈍いのは昔からだもんね。わかってるよ」
唐澤「すいませんわかりにくて」
病芋「それはそうと今日の晩ごはんどうしたの?そっか外食したんだ。お金渡しとけばよかったね」
唐澤「損害賠償金として金300万円を請求致します。」
病芋「それで一人でご飯食べたの?」
唐澤「ま、ちょっと私、特定の事件のことはなかなか言えないですけど、ね(笑)」
病芋「フーン一人で食べに行ったんだ」
唐澤「そうですね、2回ほど、ありました」
病芋「フンフンッ。やっぱりあの女の匂いがする」
唐澤「正当な言論について、通信の秘密は守られなければなりません。」
病芋「お兄ちゃんの嘘つき!!!!ねー。どうしてそんな嘘をつくの?お兄ちゃんいままで私に嘘ついたこと一度も無かったのに!!!!」
唐澤「嘘じゃないもん…」
病芋「そっかぁ…やっぱり綾瀬さんのところに行ってたんだ。へぇぇぇ~手料理を食べさせてもらったの?それはよかったね!!!!」
唐澤「君は人を傷付ける人間なのか」
病芋「お兄ちゃんは優しくてかっこよくてでもちょっと雰囲気に流れやすいところはわかってた。
でもお兄ちゃんきっといつかは私の気持ちを絶対わかってくれるって思ってたからずっと我慢してたんだよ
それなのに私に隠れて浮気ってどういうことっ!?信じられない!!!!やっぱりあの女がいけないのね。」
唐澤「人は人を愛さなければない」
病芋「やっぱり幼馴染みとかでお兄ちゃんにすり寄ってくるけど、結局は赤の他人じゃない!」
唐澤「あなたがそれをすることをあなたの家族は望んでいるのか。」
病芋「あんな奴にお兄ちゃんを渡さない。渡すもんですか。たとえ幽霊になって出てきてもまた始末すればいいんだもね」
唐澤「はい。だから、何をおっしゃりたいのか分かりませんが…」
病芋「は?どういう意味ってそのままの意味に決まってるじゃない。お兄ちゃんにすり寄ってくる意地汚い女どもはみんなもうこの世にいないのよ?」
唐澤「俺は君に人を傷付けるのではなく人を助ける人間になってほしい」
病芋「ほら。私の手嗅いでみて。ちゃんと綺麗にしてきたからあいつらの匂い全然しないでしょ?」
唐澤「パズルのピースが埋まっていく。」
病芋「うん、そうよ今日お兄ちゃんの晩ごはんを作れなかったのは邪魔な女を片づけてきたから。
だってぇ…あんなのいらないもん。お兄ちゃんのそばにあんなのがいたらお兄ちゃんが腐っちゃうわ
お兄ちゃんを守れるのは私だけ。お兄ちゃんは私だけ見てればいいの。それが最高の幸せなんだから」
唐澤「もうやめにしませんか。」
病芋「どうして…どうしてそんなこと言うの?お兄ちゃんはそんなこと言わないっ!!!!私を傷つけること絶対言わないもん!!!!そんなのお兄ちゃんじゃない!!!!」
唐澤「我々には代弁しなければないない声がある」
病芋「あーそっかーあいつの料理食べたから毒されちゃってるんだー。だったらそれを早く取り除かないと」
唐澤「私はあなたのことが嫌いなのではないが、私はあなたがしていることが理解できない。」
病芋「あ…あでも料理を食べたってことは口の中もあいつに毒されてるんだよね。食道も胃の中も。内臓がどんどんあいつに毒されていくんだ。じゃあ…私が綺麗にしてあげなくちゃね」
唐澤「世界の終わりも大好きです!」
これなにか元ネタでもあるの?
ただただ長くて読みづらいんだが
適当に空行を挟むだけで読みづらさは改善されますとりあえず取り急ぎ
書いた奴が病んでたんちゃうか
昔ニコニコで流行ってた「ヤンデレの妹に死ぬほど愛されて眠れないCD」とかいうやつやろ
元ネタ見てみたけどこの改変は全然噛み合ってないし二次創作にしても意味不明で何がしたいんか分からんくて怖E
元ネタがMADネタの限られた語録で無理やり会話させるようなものだからこれで合ってる
限られた語録で無理やりにも会話できてないから意味わからなくてつまらないという話なのに合ってるとか合ってないとか
いや単に物語としても文章としてもよくわからないからこれはマイナスよ
本来は音声MADでやるもの?を文字に書き起こしてしかもつまらん
冷静な批判の数々に鞠
なんにせよこれはデリュケー作品ではないただの改変文なのでスレチ
替え歌スレやイッグスレの方がまだ近いんちゃうか
そんなことよりクリスマスにふさわしいデリュケーはよ
自分で書けばいいんじゃないすかね
嘆きの聖夜
男が男に彼女を取られるのと
男が男に彼氏を取られるのと
男が女に彼女を取られるのと
男が女に彼氏を取られるのと
女が男に彼氏を取られるのと
女が男に彼女を取られるのと
女が女に彼氏を取られるのと
女が女に彼女を取られるのと
どれが一番悲惨だと思いますか
彼は泣いていた
最愛のひとが今 隣にいないからだ
彼の乳首はなぜ肥大したのか あの人のためだ
彼の身体はなぜメスイキしやすいのか あの人のためだ
彼の筋肉はなんのために鍛えられたのか あの人のためだ
そうまでしてきたのに
そうして生きてきたのに
あの人が いない いないのだ
事は単純だ
あの人は 自分に飽きた
ただそれだけ それだけの事
そうしてあの人は元の鞘へと納まった
インセストなどと定義される関係だが
二人の愛の前では些細な事だ
そうだ あの人は幸せそうだ
そう思うと 股間が踊る
彼はそれだけで満足だった
今日この聖夜までは
寒波の影響で 道行く人々は皆寒そうだ
だが皆 隣に寄り添う誰かがいる
皆 一人ではない 自分を除いて
日本刀を持った青年が通り過ぎる
彼の隣にもまた 誰かがいた
見覚えのない 誰かだが お似合いで幸せそうだ
跛足の中年が通り過ぎる
彼は愛しそうに誰かを抱えていた
人ではないのかもしれないが しかし幸せそうだ
眼鏡の中年が通り過ぎる
制服を着た 多くの人がその周りにいた
涎を垂らしながら 支えられ幸せそうに歩いていく
そして 彼は見た
彼が愛した人を かつて彼を愛した人を
その人は愛する人と二人 幸せそうに歩いていく
だが その隣にいるのは 自分ではない
そう あの人の隣に 自分はいない
そう 自分には誰もいない いないのだ
かつての勤務地の前で 彼は一人泣いた
男が男に彼女を取られるのと
男が男に彼氏を取られるのと
男が女に彼女を取られるのと
男が女に彼氏を取られるのと
女が男に彼氏を取られるのと
女が男に彼女を取られるのと
女が女に彼氏を取られるのと
女が女に彼女を取られるのと
どれが一番悲惨だと思いますか
彼は思う そんなものは決まっている
愛する人を奪われる
その苦痛に 差などあるのか
ある訳がない あってはならない
木枯らしに乳首を晒したまま 彼は一人泣き続けた
聖夜に寝取られるY岡かわいそう
ゲジの日本刀ってなんだっけ
降誕祭の夜の都内某所
小太りの男は喜んでいた
テレビに出演しドラマにも協力しクレジットされた
本も出版し法廷では和やかに触れ合えた
今年の聖夜はよき聖夜となるだろう
だから盛大に聖夜を祝おう
父の肛門に飾った蝋燭
母の顔に飾ったもみの木
あの日から冷凍しておいたとっておきの弟
全てが煌めいて見える
全てが輝いて見える
来年もきっとよい聖夜を迎える事が出来るだろう
嗚呼、メリークリスマス!
「本当にそうかい?」
声がする
どこかから声がする
「本当にこのまま全てが上手くいくと?」
誰だ
このめでたい聖夜に水をさすのは誰だ
「忘れてしまったのかい?僕の声を」
誰だ!誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ誰だ!!!
何だ!何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ何だ!!!
「可哀想に、これでは救えない」
誰が救ってくれと頼んだ!当職の道は当職だけのものだ!!
間違っている筈が無い!!当職が正しいに決まっている!!
「せめて僕と同じ翼を与えよう」
やめろ!やめてくれ!!やめさせろ!!!
「さあいこう」
嫌だ!嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
「兄さん」
翌朝、都内某所で駝鳥の死体が発見された。
家主の行方は杳として知れない。
大作書いてたけどアプリ落ちて消えたわ
妖怪惑星クラリスの自作物語みたいな一時保存機能付きアプリに移住したい
QuickEdit
教育神島田は不滅やで
完全に清貫と高橋を潰さんと危ういんやで 我ら全員
詳しくは兵庫県芦屋市三条町20-9 大橋博 大橋節子
にお問い合わせください
詳しくは板橋区東坂下2-10-6-601 広尾学 園理事長 池田 富一にお問い合わせください
教育神島田は不滅やで
完全に清貫と高橋を潰さんと危ういんやで 我ら全員
詳しくは兵庫県芦屋市三条町20-9 大橋博 大橋節子
にお問い合わせください
詳しくは板橋区東坂下2-10-6-601 広尾学 園理事長 池田 富一にお問い合わせください
つるぽん
つるぽん
愛知県とある市内のマンション10階に在住は特定されてます
愛知県警がいつもはってる
家の主は鶴田剛
ふるえて眠れ
デリュケー落ちとるやん
年明けからずっとだよ
てすや
ここは薔薇色ダンディという花を愛でるサロンである。
今日もここで夜な夜な男どもが心の奥底に潜む性癖を曝け出し、凶暴な欲望を解放するのだ。
主催者の森氏は薔薇を手に取ると
矯めつ眇めつしつつ口を開いた、実に美しいと思わないかね?
美しいものには必ず何か棘のようなものがあり
その棘が美しさをより一層際立たせるのだと。成る程、確かにそうである
もう1つ、醜いものとの対比である、濃い影が光をくっきりと際立たせるように
醜いもののと美しいものを対比させることで、その美しさがより際立つのだ、森氏が輝いて見えるのはそういうことなのだろう。
おもむろに森氏は逆さに吊るし開脚させられあられもない姿をさらしているデブ(40)の菊紋に薔薇を差し込んだ
くぐもった声がデブから聞こえるが口の中に詰められたもののせいで声ともうめき声とも判別がつかない。
一輪二輪と差し込み、八輪ほど差し込むと、一気に引き抜いた、貴洋の臀部に肉の花が咲いた、咲いた花は血で赤く彩られておりまさにそれは薔薇だった。
デブの隣には若い瑞々しい肉体を持った男がいた、男は昔弁護士をしていたそうだ
修行という名目でうだつの上がらない弁護士事務所にいたらしいが
鳴かず飛ばずのところを森氏に拾われたらしい。
彼の隣には首を吊り苦しみ抜いた死に顔をしている高校生くらいの遺体があった
首吊りにより首が伸びその様はまるでダチョウのようである
雄々しき雄しべを持った花とと
朽ちるのを待つばかりの花とのコントラストはさながらフリードリヒの絵画を鑑賞しているようだった。
これはいけないモリ
森が直接殺してないのは気を遣ったのか
書く必要がない大前提なのか
あひぃぃい!また当職の体に鞭が打たれた
皮膚が裂けるでもなくミミズ腫れができ後日ひどく腫れ上がる程度の絶妙な鞭加減
当職はいつの頃か被虐嗜好に目覚めてしまった。
当職は私は、快楽を与えてくれるのなら性別は問わなかった。男でも女でもいいのだ
山岡くんに懇願するようになったのは当職がコピーをまっすぐに取れないという些細なミスが
たまたま機嫌が悪かった山岡くんの逆鱗に触れ罵られたことから始まった。
彼は当職の理想だ...!その日の夜、当職は虫ケラのように頭を地面にこすりつけ懇願した
昼間みたいにもう一度罵って欲しいと、山岡くんは驚き呆れ何故自分がそんなことをしないといけないのかと
眦を決して当職に問うてきた。山岡くんはこの時点で当職の術中に嵌っていた。
当職は、洋のコネも金もどうなってもいいのかと聞くと嫌々ながらも従った。
山岡くんは、裕明は最高だ......!裕明は当職のお願いを最初は必ず拒絶する。
当職は、あの手この手を使って裕明から罰をもらうため努力した。
ムチで打たれる以外にも捕鯨プレイと称してクジラのキグルミを着た当職に銛を突きたてさせる(無論山岡くんは海の男らしい格好である)
当職の顔にまたがらせ脱糞させようとしたこともあった、これは未遂に終わったが
しかし当職の劣情はこの程度では満たされなくなってしまった
刺激が足りない。そこで当職は暴力に強いと噂の山本をクロスに引き入れることにした
山本が当職を殴る蹴るの暴行を加えのにそう時間はかからなかった。
山本のプライドを傷つけさえすれば当職は幾らでも快楽を得ることができた。
特に須藤法律事務所時代のことを蒸し返したりあてこすった場合は顕著だった。
暴力に強いという噂は本当だった
当職の顎や股間は山本の蹴りによって腫れ上がらない日などなかった。
当職は彼らと苦楽を共にするのではなく、苦だけを共にしたかった。しかしこの生活は長く続かなかった
裕明は気づいたのだ、自分が当職を調教しているのではなく、裕明が当職にサディストとして調教されているということに
山本は当職の性癖に次第に嫌悪感を抱き洋が病に倒れると同時に去っていった。
2人が消えた今当職はテレビに己を晒したり、本を出してなんかのグループを刺激している。いつか当職を滅多刺しにしてくれるのを夢見て
変態性欲被虐弁護士というのもまた凄いなぁ
2月3日は節分である。
最近は恵方巻に話題を奪われているが、豆撒きの重要性を再考すべきであろう。
豆を撒くことで、邪を払い、また寒気を払い、まだ遠い春に心躍らせることができるのである。
さて、出雲のある地方では、豆は勢いよく撒くべきだという言い伝えが存在するという。
そして出雲と言えば神の棲家である。イザナミはその排泄物からも神を生んだというが、そのような神が多く集う場所が出雲なのである。
その出雲出身の、髭を生やした男は、伴侶であるガッチリした男と節分を祝うために、先に述べたような伝承を踏まえた豆撒きを行うことにした。
それは、髭男の尻に年齢の数だけ豆を入れ、性的絶頂と共にそれを勢いよく放出するというものである。
いつもは排泄物の出口であると共に、生命の源泉たる肉棒の入口である髭男の下の口に、ガッチリした男が1個1個豆を入れていく。
当初、いつも入れている物よりも小さい豆に余裕の表情を見せていた髭男も、20、30と入れていくにつれて、快楽とも苦悶ともつかないような表情を浮かべる。
36個入れ終わったあと、「上の口からは恵方巻だ」と言って、ガッチリした男はその屹立した肉棒を髭男の口に強引に入れ、髭男の勃起した乳首を弄る。
上の口で肉棒を咥えながら下の口では豆が出ようと腸壁に刺激を加え、そして乳首には強弱がついた刺激が加えられ、まもなく髭男は性的絶頂に達した。
ガッチリした男も同時に射精する。
上の口にガッチリした男の発射した精液がまるで髭男の体内を通り、再び形而下の存在として勢いよく下の口から豆として噴出する。
幻想的な光景に二人は酔った。
その後、髭男がシャワーを浴びている間、ガッチリした男はコンビニで買ってきた恵方巻を一人で食べたという。
オチで草
チクビンにも恵方巻き食わせてやれよ草
山岡は節分関係なく恵方巻くわえとるから
へきへき「そろそろだ!って何がいつどうなる?」
天の声「極悪が」
へきへき「へき?」
天の声「指折り何本かで」
へきへき「へき?」
天の声「檻の中に」
へきへき「動物園?」
天の声「人面極悪だけがはいる」
へきへき「へき?」
天の声「島田ゴリホーモと池田金歯たち」
天の声「尾張やねん」
今年はからさんのじゃない恵方巻をくわえこんでるリャマ
大作書いて保存してたけどiPhoneが壊れた
ああ
>>388
なんともったいない
それにしても一瞬人間革命かと思った
こんな夜更けにバナナかよと言うタイトルから閃きました
受験勉強をするアツシが夜中小腹をすかせて台所に降りると褌一丁の洋が卓上で正座しててお腹がすいた旨を伝えたら洋がお尻の穴からニュルリボトンとバナナをを捻り出しその芳醇な香りに釣られ起きてきた兄と共に堪能する話だったのですが 消えてしまいました
こんな夜更けに出龍かよ!
へえっ!?
>>390
もう結構面白いもんなあ
その構想力が羨ましい
核管制レーダー照射するネタは活かされませんでしたね
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1851255/1860320
僕のブログのコメントIPを警察と高橋嘉之さんに提供することにしました
僕が獄中にいるときに
高橋嘉之さんのふりをして
後見人なるような手紙を送ってきた人がこの中にいます
その人は僕が出所後にもブログコメントで
高橋嘉之さんになりきり
高橋嘉之さんの家で出所祝いで酒盛りしようと誘ってきました
本当の高橋嘉之さんの家にいったら
いろいろ聞かれて
最後は高島平署にいくことになりました
なんかおかしいなと思っていたが
騙されていたとしても何もしないよりかはいい
確実に何かが前に進むから
こんなことする人は
高橋嘉之さんがまきこまれてることに関係してる人しかありません
私立学校の事件はほんとうでしょう
おーにっちゃんこと大西
#コンパス 陰茎
http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1550877184/
275 :名無しですよ、名無し!(地震なし) (ワッチョイWW 237e-4Qf6 [125.2.155.29]) 2019/03/04(月) 20:12:55.56 ID:ybRbbB/S0
「んっ!林!産まれる!!」
「アイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!」
「!」
「どう?林!」
「…駄目だ。今回も"リリカ"だ」
「………そうか」
幾度とない中出しにより、何度も子を宿したムハハーン。
しかし、母体を労らない過剰な肉弾性交によってムハハーンは流産を繰り返した。
林の25cm砲がムハハーンの子宮に激突した衝撃でバラバラになった胎児の臓器や筋肉や骨が、
血液とリンパ液に包まれて肛門から流れ出てきた。
グチャグチャの人体組織が無造作に混在するそれは、"人"というよりは、まるで"リリカ"であった。
14度目の流産を終えたムハハーンは、おもむろに"リリカ"をかき集め、
両手で掬い、傍にあったバケツに入れていく。
そして、熱した鉄板の上でバケツを傾けた。
"バケツリリカ"の香ばしい匂いが立ち込める。
「食べよ、林」
追悼と"いただきます"を兼ねた合掌の後、"我が子"に箸を伸ばすムハハーン。
正気を失ったムハハーンの痛ましい姿に、林は勃起が収まらなかったという。
276 :名無しですよ、名無し!(茸) (スッップ Sd43-oczp [49.98.151.181]) 2019/03/04(月) 20:25:06.82 ID:05mMu1jfd
>> 275
一つ聞いていいか?
なんで男が子を宿せるんや?
277 :名無しですよ、名無し!(地震なし) (ワッチョイWW 237e-4Qf6 [125.2.155.29]) 2019/03/04(月) 20:27:47.80 ID:ybRbbB/S0
>> 276
元コピペも同様だから知らないんだ😱
278 :名無しですよ、名無し!(catv?) (ワッチョイWW 1b28-cbQp [119.245.86.205]) 2019/03/04(月) 20:37:05.73 ID:oKbbznws0
>> 277
元コピペがあんのかよ……
元ネタなに?
282 :名無しですよ、名無し!(地震なし) (ワッチョイWW 237e-4Qf6 [125.2.155.29]) 2019/03/04(月) 20:47:37.53 ID:ybRbbB/S0
>> 278
検索すれば簡単に出てくるんだ👧
283 :名無しですよ、名無し!(北海道) (ワッチョイW abd1-NGKx [113.213.200.200]) 2019/03/04(月) 20:49:55.66 ID:nfczzz/f0
こういうコピペがあるんだろうなとは思ってたけど元ネタから男同士なのかよ...��
怖すぎでしょ��
284 :名無しですよ、名無し!(catv?) (ワッチョイWW 1b28-cbQp [119.245.86.205]) 2019/03/04(月) 21:07:50.93 ID:oKbbznws0
>> 282
改変しすぎててどこを検索すればいいかわかんねえんだよwww
>>389
大作描画路線は鞠
広尾 学園個人情報漏洩 横領事件隠ぺい関係者一覧
大橋博 創志学園グループ創設者 前広尾 学園理事長
https://i.imgur.com/Vhk92mR.jpg
島田 真樹(個人情報漏洩 多額横領)
https://i.imgur.com/m8Y8K7o.jpg
島田 真樹
https://i.imgur.com/UZ4v6i7.jpg
広尾 学園100周年に集まる悪
https://i.imgur.com/aOXsZDN.jpg
池田 富一 広尾 学園 現理事長
https://i.imgur.com/AKyluUu.jpg
戦 和 貴(極悪恒心教徒)
https://i.imgur.com/s1nmjr9.jpg
小川 眞士(誹謗中傷犯 実態は金廣志の盟友)
https://i.imgur.com/UdNRTgd.jpg
金廣志(赤軍派逃亡時効 自称カリスマ講師)
https://i.imgur.com/kRU1RnV.jpg
金廣志の人間関係(極左 赤軍関係者)
https://i.imgur.com/iWfxgId.jpg
金廣志と小川 眞士の教育界表の顔
https://i.imgur.com/uevDKGT.jpg