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唐澤貴洋ドンキホーテ・ドフラミンゴ説

3 レス · dat原文

無能 弟殺し 上級国民 強力なコネ
共通点多いな
明日は聖地マリージョアで七武海の会議。世界政府から独立し、天竜人からの自立を目指す当職は自分で交通費を出す。当職は節約も兼ねて船を利用して行くことにした。 長距離船の利用は初めてだったので船乗り場がわからず大遅刻、搭乗するさいにみんなから冷ややかな目で見られてしまった。 冷ややかな視線に少年時代を思い出す。「自分は天竜人だ、こいつらとは違う」とそう思いこみ、嫌な気分をかき消した。 当職が乗る長距離船は4列だ。値段で選んだのは失敗だった。狭いシートに尻が痛む。 到着するまで寝ようと思ったが隣が若い女性ということもあり緊張して寝られなかった。 そこで当職は小腹を満たすためにバス乗る前に買った海賊弁当を食べることにした。 ガサゴソと包装紙から海賊弁当を取り出し口いっぱいにほおばる。たまらない。 海賊弁当の塩が濃かったのと車内が乾燥してるせいもあってLサイズの酒はあっという間に空になった。 腹を満たしてしばらくすると船は魚人島SAで休憩についた。魚人島のSAにはいろんな店があり当職は時間を忘れて食べ歩きした。 再びバスに乗り、バスは目的地のマリージョアへ向けバスは出発したのも束の間、当職に凄まじい便意とかつてない尿意に降りかかった。 「もぉダメェ!!我慢できないえ!!漏れちゃうええェェェェェ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」 齢四十一にもなる男の奇声がマリージョア行きの船の中でこだました。