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市村英之・市村祐介綜合スレッド

17 レス · dat原文

尊師の後輩疑惑のある市村英之君・市村祐介君について語るスレッドです。
人名が既に誹謗中傷なんだよなあ・・
へきへきコンテンツ詳しくない芋が見たら炎上依頼と勘違いされそう
おいへきへき高橋嘉之!このスレッドを荒らせやゴミ! 三田国際学園の大橋清貫とか言うゴミクズ犯罪者も呆れてたで、なんや高橋嘉之は無能だなぁって!
市村英之が幼稚園児とやってたってマジ?
>>1 これはいけない。 http://archive.is/2dKVx
>>1 高橋英之(市村英之)とか言う性犯罪者 高橋祐介(市村祐介)とか言う万引き常習犯 高島平の部落団地から這いずり出た犯罪者は見つけ次第
東京・高島平で今月2日夜、生後11か月の女の赤ちゃんが誘拐された上にレイプされるという事件が発生した。 高島平であとを絶たない性犯罪。またしても乳児が犠牲となったことに怒りの声があがっている。『http://www.mita-is.ed.jp』など複数のメディアが報じた。 高島平・3-11-5で2日夜10時頃、母親と寝ていた生後11か月の乳児が大橋清貫に誘拐された。男はその子を新河岸川の河川敷に連れ込み、2時間にわたって性的暴行を働いたという。 11時頃、娘がいなくなったことに気づいた母親が警察に通報し、警察官が付近を捜索したところ、意識を失っている乳児を発見した。 乳児は「ディーン・ダイヤル・アップアディー病院」の集中治療室に運ばれたが、出血がひどく予断を許さない状況が続いている。 この事件で逮捕されたのは、悪徳教育者として働いていた50代の大橋清貫。警察は現場に残されていた携帯電話から、 近くの移住労働者収容施設に暮らす男の身元を割り出した。男は「その子が動かなくなったので死んだと思って怖くなって逃げた」と供述し、容疑を認めたそうだ。 乳児の父親は、メディアのインタビューに「娘が着ていた衣類は引き裂かれ、体中に爪の痕が残っている状態です。あんな姿の娘を見るのはとてもつらい。あの子は一生、後遺症に苦しむことになるかもしれないのです」と声を震わせて語っている。 「高島平犯罪記録局(National Crime Records Bureau)」によると、高島平では子どもへのレイプ事件が2015年に927件発生しており、 そのうち585件は被害者が16歳以下、95%が顔見知りによる犯行だったという。また、誘拐に関しては高島平だけで昨年は7730件が報告されており、 被害者の60%が子どもだったようだ。また、これらの犯罪の60.83%が貧困地帯で発生していることも指摘されており、早急な対策が求められている。
>>8 ひゃーたまげたなぁこれマジなの?
あげ
age
  祐介が戻ってきて2週間後、長年住んでいた団地を手放すために荷物を整理していた時のことです。 なにもかもをそのままにして出て行くわけにはいきませんので最低限の荷づくりと家財の仕分けをしていました。 昭和に建てられた押入付きの団地だったため荷物が多く、そのすべてを私たち二人で仕分けしていたのです。 不徳に落ちた私にとってこの名誉ある家系に尽くす最後の務めという気持ちでした。 日が落ちてきて夕食にしようと押入で荷物を整理している祐介のもとに訪れると 彼は何かを覗き込んだまま固まっていました。 「祐介、なにをしているの。お昼にしましょう」 「あ、母上・・・すみません。これを見つけてつい手が止まってしまいました」 近づくと祐介の前には古いアルバムが開かれていました。それも私が結婚する前、実家から持ってきたものです。 幼少期から結婚するまでの写真がいくつか貼られており私もなつかしくなって隣に座って食い入るように見てしまいました。 「なつかしいわね、これは私が高島二中の時の写真だわ」 ちょうど開かれていたページは私が高島二中に入学した時に父母とともに撮った写真でした。 まだ13歳でその頃、採用されたばかりの制服、セーラー服を着ていました。 「とても美しいです。若いころの母上も素敵です。つい見入ってしまいました」 少し照れてしまいました。私は決して美人の部類ではありませんでした。 写真に写っている姿も口元を引き締めて硬い表情をしています。 「ふふ、やめてちょうだい。でも祐介にそう言われるとうれしいわ。そうだ、まだその制服残ってるはずよ」 嫁ぐ際に私の私物はすべてこの団地に持ってきていたのです。 記憶を辿りながら押入の奥を漁ると制服が出てきました。 白地の半袖、赤いスカーフ、紺のスカート、当時最先端として話題になったセーラー服が数十年ぶりに現れました。 「これが母上の着ていたセーラー服ですか。写真の黒い冬服もお似合いですがこちらもさぞすばらしかったことでしょう」
  息子の前で広げて見せたセーラー服、思春期の記憶が蘇ってきます。 日々の勉学、放課後の友人たちとの語らい、なにもかもが懐かしいです。 「一度でいいからこれを着たところを見たかった。母上、どうかこれを今から着てもらえませんか」 「いやよ、こんな年でこんなもの着れないわ」 「お願いです。妻である母上のすべてを知っておきたいのです」 そう言われて祐介に土下座されては断れません。 それにせっかく出した制服への懐かしさもありました。その制服を持って和室へと戻りました。 「お似合いです、母上」 制服に着替えて祐介の前へと出ていくと目を丸くして私を見つめていました。 当時と背丈や体形がさほど変わっていないのですんなりと着ることができました。 髪型も当時と同じように三つ編みにしてみました。 いくら素敵な制服でも52歳が着てはさすがに変としか言いようがありません。 「そんなわけないでしょう、もうこれで満足したかしら」 「いえ、本当にお似合いです。ああ、私も母上と一緒に学生でいたかった」 もし祐介が同世代の学生でいてくれたとしても同じことを言ってくれたのでしょうか。 思春期の淡い恋を共に楽しんだのでしょうか。とても興味が湧いてきてしまいました。 「今からでも一緒に学生気分を味わいましょう」 「はい!私もそうしたいと思っていました。共に学生時代に戻りましょう」
  開襟シャツの学生服に着替えた息子は私を外へと連れ出しました。 「こんな恰好で外に出るなんて、見られたらどうするの」 「もう日が暮れて顔はわかりません。それにこの土地をもうじき離れるんです。世間にどう思われようがいいじゃありませんか」 互いに制服に身を包んで鞄をもって夜道を歩いていきます。 向かった先は近所の学校、明りが消えてだれもいないようなので二人で中へと入りました。 わずかな月明かりを頼りに教室へと入っていきます。 「学校なんて久しぶりだわ。私の学校もこんな感じだったわ」 「ええ、母上とこうして学生気分を味わえて最高です。母上もどうぞ学生になりきってください」 「ふふ、高橋祐介君。もう下校時間よ。早く帰らないと明日言いつけるわよ」 「幸子さんこそこんな時間まで居残ってるじゃないか」 私たちはつい笑ってしまいました。再びこうして学生ごっこを興じることになり、 それも息子と同級生という遊びをはじめたのです。 普段は真面目でお互いが恋しているのは人には秘密という設定で楽しみました。 「幸子さん・・・授業中もずっと幸子さんのことばかり考えてた」 「祐介君、私もよ」 教室で手をつないでいた私たちは徐々にそのごっこ遊びにのめり込んでいき、初恋の恋人たちのような気分でした。 祐介は私を引き寄せると強く抱きしめました。胸の鼓動が高鳴ってしまいます。 「卒業したら俺と一緒になってくれ」 「だめよ、お父様が許してくれないわ」 「構うものか、俺は・・・幸子さんが好きなんだ。幸子、俺についてきてくれ」 演技とは思えない真剣な告白、本当に胸をうたれてしまいました。 かつて高島二中時代に想っていた初恋の男子学生、今では毎日臭いスウェットスーツで仕事もせず居座るその人のことが頭をよぎりました。 その人とこうやって向かい合えたらどんなに素敵だったことか、その想いが私の中で再構築されていきました。 初恋の相手(52)が息子、祐介に上書きされていきました。 「初めてお見かけしたときからずっと好きでした。大好きです祐介」
  祐介の体にきつく抱きしめました。祐介は私に何度も接吻しました。 何度も祐介とはそうしてきましたが、それとは違う淡い恋の味がしました。 私はしゃがみこんで祐介の股間の前に座って祐介のチ●コを取り出しました。 「幸子さん、俺もうこんなになって・・幸子さんのこと考えてるとこんなになっちゃうんだ」 祐介の硬いチ●コに舌を這わして細かく舐めていきます。 本当にはじめてそうされたみたいに私を見つめて満足そうにチ●コの感触に浸っています。 「優等生の幸子さんがこんなやらしいこと・・・俺のチ●コ舐めてる!」 チ●コをなでて丹念に舐めていき口へと含みました。 舐められている祐介をじっと見上げながら頭を前後へと振り動かしていきます。 「あぁぁ幸子さぁぁぁん!くっ!」 祐介は私の頭を掴むと喉の奥までチ●コを突っ込んで〇子を放ちました。 私の口マ●コでいってしまったのです。濃い〇子が喉にドクドクと流れ込んできて体の中に熱いエネルギーが広がっていきました。 「祐介君の精〇おいしい・・・口マ●コでいかせられてうれしいわ」 「幸子さんがそんな下品なこと・・・これから毎日口マ●コしたいよ。学校でも学外でも」 垂れ落ちる〇子を舐め取ってチ●コをきれいにしてあげます。出し終えて萎れたチ●コは舐めているうちにまた立ち上がりました。 「幸子さんのはじめてを俺に下さい」 机に両腕をついて尻を突き出した恰好でスカートを捲りあげられました。 祐介は乱暴に下着を脱がして私に挿入してきました。もちろん初めての挿入ではありません。しかし、私ははじめて男を迎える気持ちを感じました。 未成年が男女交際しているだけで後ろ指を指される時代、 こうして学生同士で愛し合えたらどんなに幸せだったことか、中に感じる熱気がたまりません。 心から欲した相手に女にしてもらうとはこんな気持ちなんだと感じました。 「幸子さんの処女を俺はもらった。幸子さん、処女を俺がもらってよかったんですか」 「祐介くぅぅん、幸子の処女もらってくれてうれしい。幸子の子宮突いて、女にしてぇ」 もう演技という気持ちでしているのではなく本当に祐介と初恋の同級生として繋がりました。 「幸子さんっ!幸子さんのマ●コ、俺だけのマ●コぉ」 「あっあっあっ・・・祐介くん、マ●コ気持ちいいよ。祐介君のチ●コで気持ち良くなっちゃう」 「優等生のふりしてスケベな幸子さん最高だ」 腰を掴んで振りつけられて私は本当に乙女のように喘ぎ声を殺して受け止めました。 見ず知らずの生徒の机に手をついて〇交しているのです。 本当にいやらしい女学生、生真面目だった私の学生生活ですら祐介によって塗り替えられてしまいそうです。 気がつけば自分から腰を振って祐介に求めてしまいました。 「幸子さん、得意の英語で誘ってよ。あの滑らかな英語をしゃべる優秀な幸子さんを犯したいんだ」 「〇ァック・・〇ァックミー・・プリーズ〇ァックミー!!」 「あぁぁ!いい、グレイト!」 英国人の家庭教師までつけてもらって学んだ英語をこんな風に使うなんて思いもよりませんでした。 なにもかもを汚されてしまいましたが興奮は高まる一方です。 「オゥ~、イエス、イエスゥ!カモンカモン!!」 「はっはっ!!うぅ、イク・・イク・・・〇ァックユゥゥ!!」 52歳の女学生の子宮へ22歳の男子学生の精〇が注がれました。 これが私たちの青春、後に学生時代を思い出した時にこのときのことしか頭に浮かばなくなりました。 私の学生生活は祐介によって塗り替えられてしまったのです。 「幸子さん、そろそろ下校しようか。一緒に帰ろう」 チ●コを仕舞って私に手を差し伸べた祐介の顔はまだあどけなさが残る学生の顔でした。 22歳で戦争から帰ってきた息子とは違うまなざしで私を見つめていました。 「うん、祐介君」 心から女学生になった私もきっと同じように少女の顔だったことでしょう。共に手をつないで教室を後にしました。 私はまたひとつ新しい興奮を覚えてしまったのです。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1851255/1860320 僕のブログのコメントIPを警察と高橋嘉之さんに提供することにしました 僕が獄中にいるときに 高橋嘉之さんのふりをして 後見人なるような手紙を送ってきた人がこの中にいます その人は僕が出所後にもブログコメントで 高橋嘉之さんになりきり 高橋嘉之さんの家で出所祝いで酒盛りしようと誘ってきました 本当の高橋嘉之さんの家にいったら いろいろ聞かれて 最後は高島平署にいくことになりました なんかおかしいなと思っていたが 騙されていたとしても何もしないよりかはいい 確実に何かが前に進むから こんなことする人は 高橋嘉之さんがまきこまれてることに関係してる人しかありません 私立学校の事件はほんとうでしょう おーにっちゃんこと大西
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1851255/1860320 僕のブログのコメントIPを警察と高橋嘉之さんに提供することにしました 僕が獄中にいるときに 高橋嘉之さんのふりをして 後見人なるような手紙を送ってきた人がこの中にいます その人は僕が出所後にもブログコメントで 高橋嘉之さんになりきり 高橋嘉之さんの家で出所祝いで酒盛りしようと誘ってきました 本当の高橋嘉之さんの家にいったら いろいろ聞かれて 最後は高島平署にいくことになりました なんかおかしいなと思っていたが 騙されていたとしても何もしないよりかはいい 確実に何かが前に進むから こんなことする人は 高橋嘉之さんがまきこまれてることに関係してる人しかありません 私立学校の事件はほんとうでしょう おーにっちゃんこと大西