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「炎上弁護士」に絶対に書いてなさそうなこと

59 レス · dat原文

国士舘大学法学部現代ビジネス法学科に在籍 って開示しちゃったこと
知識も無いのに医療過誤事件を引き受け惨敗したこと
未成年者に300万円恐喝したが弁護士立てられ逃走したこと
無差別開示全体
重光案件と父親が東芝監査に深くかかわってたこと
長谷川亮太の弁護士であった頃はそんなに中傷されていなかったこと
臥薪嘗胆の期間について
鞠遊事件
しばき隊との黒い繋がり
集団訴訟を呼びかけるだけで 何もしないまま無かった事にしてること
Twitterに鍵をかけたところから誹謗中傷が始まったこと 偽ラブレターに釣られたこと
八神太一という掲示板の迷惑ユーザーを弁護したということ
中学時代にうんちを漏らしてしまったこと
ズルして弁護士になったこと
謝罪の言葉
2ちゃんに対して集団訴訟やるとか息巻いてたこと
貢いだ美人画家とのチャットを晒されたこと
アイドルと援交しようとしてた事
弟にまつわる真相
自分が同僚の弁護士にホモレイプされる濃厚な官能小説を書かれたこと それを製本されて周りのテナントに配布されたこと
弁護士バッジがダンボールな事
ツイキャスでの童貞開示
そもそも世間一般に広まると自分に不利になる話は全部ナシやろな 騒動を知らない一般人(非ワ)を騙して自分に味方するよう世論を誘導するつもりで本を出してる可能性もある そこらのマスコミよりよっぽど悪質やと思うで 唐澤貴洋絶対に殺す
環境情報学部から総合政策学部に転部したこと
>>23 可能性っていうか100%それでしょ 本読んだ一般人がわざわざネットで裏取るはずもないし 仮に検索したとしても確証バイアスがかかるから「唐澤アンチが不当に攻撃してる」で思考停止する可能性大
山山がからさんを見捨てた理由の真実も無いやろね
先日のabemaでの一件
事務所を転々としてること
タモツサン達しばき隊左翼に今まで渡した友達料の総額
しばき芋のこと書くか書かないかわりと微妙な気がする
あそこまで自分語りが好きなのに今まで語ってないところを見るに 割とマジで自伝なのに両親のこと書かないかも
自分のテーマソングや応援ソングが多数作曲されていること
デリュケー
本当の意味での殺害予告ではないこと
無差別開示や300万騒動など自身の炎上を今現在まで引き伸ばすきっかけとなった強引な手法
「世界中が君の敵になってもただ一人の味方になる」と言っておきながらチンフェを見捨てて自己保身に走った事
開示したチキンレーサーの中から未成年者や無職だけ狙い撃ちして訴訟に踏み込んだ事 (そして相手側から弁護士立てられてビタ1文奪い取れず逃走した事) 上記の層を「親の庇護のもと甘やかされている者」と揶揄しておきながら自身も近年まで親の事務所を間借りしていた事や過去の経歴に5年間の空白期間が存在する事
100万回の殺害予告」はあくまでも教徒による憶測であり、自身や統計機関がリサーチした正確な数字ではない事
本当のこと
ロリドルフォローが原因
>>5 親族にも被害があったとは書いても父親の事は書かないやろなあ
ボーボボ開示
無差別開示
脱糞やボーボボネタにガチギレし無差別開示 この騒動の長期化を決定づけたこと
脱糞関係全般
山山との関係(含む肉体)
山々コンビの事について全く触れられてなかったら喧嘩別れが濃厚だろうなあ
専門的なことを書いたらつっこまれるから 自分語りと被害報告だけに終止してそう
重光さん事件、おぎがはぎ事件
くっっっっっそしょうもねぇ悪口を開示したことで 以後死ぬまで馬鹿にされ続けるという事実
おセックス目当てで絵画購入したこと
心ある方々までも開示したという事実 洋の金で事務所を借りているという事実 核兵器を保有しているという事実 自らが核兵器であるという事実
>>24 これはちゃんと書いてあった
不正犯罪隠しで炎上利用する学園 創志学園グループ 大橋博 大橋節子夫妻 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 広尾 学園理事長 池田 富一 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 創志学園グループ 大橋博 大橋節子夫妻 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 広尾 学園理事長 池田 富一
不正犯罪隠しで炎上利用する学園 創志学園グループ 大橋博 大橋節子夫妻 兵庫県芦屋市三条町20番9号 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 広尾 学園理事長 池田 富一 板橋区東坂下2-10-6-601エバーグリーンパレス板橋 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 創志学園グループ 大橋博 大橋節子夫妻 兵庫県芦屋市三条町20番9号 不正犯罪隠しで炎上利用する学園 広尾 学園理事長 池田 富一 板橋区東坂下2-10-6-601エバーグリーンパレス板橋
へきへきの事
>>2 当職は依頼人のためなら医療裁判だってできるナリって誇らしげに書いてあった
損害賠償等請求控訴事件 東京⾼等裁判所平成29年 (ネ)第3762号 (原審 東京地方裁判所平成28年(ワ)第20708号) 平成30年1⽉31⽇第11⺠事部判決 控訴⼈(第⼀審原告) ⾼橋嘉之 被控訴⼈(第⼀審被告) 島⽥真, 樹(⼩平市花⼩⾦井3-5-27) 事実及び理由 以下の点につい てはその事実を認める 第1審被告(島⽥真,樹)が⼤橋清貫氏の理事⻑ 退任を画策したというもの、 第1審被告(島⽥真,樹)は平成24年1⽉をもって順⼼広尾学,園を退職し 、俊英,館に復帰することとなった。 第1審被告(島⽥真,樹)は、その後も順⼼広尾学,園を退職させられた経緯に強い不満を抱き、順⼼広尾学,園の 理事の⾃宅を訪問して⼤橋清貫氏を糾弾する話をして回った り、 退職か ら1年以上経った平成25年3⽉になっても、⼤橋に関して訴えたいことがあるとして順⼼広尾学,園の理事会への出席を求めるなど⼤橋清貫氏に対する強い敵意を継続させていた。 大橋博はこれにも加担していた
第1審被告(島⽥真,樹)は、第1審原告がインタ ーネット上で「にかい」 らから誹謗中傷を受けており、これに対し、原告プログを運営していることを知り、第1審 原告に本件匿名⼿紙を郵送したこと 本件匿名⼿紙の内容は、第1審原告に 対して「にかい」が「紀貫之こと0. K⽒」すなわち⼤橋であると信じさせるとともに、 原告ブログを活⽤して「紀貫之こと0. K⽒」を追い詰める⽅法を具体的にアドバイスするものであったこと、 第1審被告(島⽥真,樹)による本件匿名⼿紙の送付⾏為は, ⾃ら直接⼿を下すことなく、インタ ーネット上で 第1審原告を利⽤し、第1審原告をして、「にかい」 は⼤橋であると誤認させて, 無実の⼤橋に対する誹謗中傷⾏為を⾏わせる謀略であった 第1審被告(島⽥真,樹)による本件匿名⼿紙の送付⾏為は、第三者に対する不法⾏為を第1審原告に実⾏させるための⾏為として、 第1審原告の⼈格権及び財産権を侵害する不法⾏為に当たるというべきである。 第1審被告(島⽥真,樹)による本件匿名⼿紙の送付は、第1審原告に対する不法⾏ 為を構成する違法な⾏為というべきではある。 第1審被告(島⽥真,樹)の上記回答は、本件誓約書が定める2000万円の違約⾦の発⽣事由に該当するというべきである。 なお、⼤橋及び第1審原告において、本件書⾯が本件匿名⼿紙の送り主の特定に重要な意味を持つものと認識していたことは 上記認定のとおりである。 東京⾼等裁判所第11⺠事部 裁判⻑裁判官 野⼭ 宏 裁判官 宮坂昌利 裁判官 ⼤塚博喜 大橋博は披控訴人に関わっていた