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尊師リレー小説

328 レス · dat原文

一人一行で小説を作るスレ 唐澤貴洋は激怒した。
唐澤洋「ちゅ…ちゅる…ンンッハッ」
そう、父洋のテクニックが低下し続けている事についてである。
もう年なのだろう、以前のような引きちぎれんばかりの吸引力は見る影も無かった。
それでも射精してしまう情けなさ。父の衰えに対する怒りと、性欲の螺旋階段を登り続ける自身への不安が入り混じった複雑な感情が心を支配する。
こんな情けない自分を変えなくてはいけない。尊師はある事を思いついた。
尊師は千葉県松戸市に降り立った。
ここは東武線の六高台駅だ、ここは自身の故郷より栄えているように心なしか思えた。
こうして六高台の地に降り立ったのは、 とある青年から性欲の極意を学びとるためである。
第一章~再会~
尊師はある民家の前に立つ。
ここに性欲の権化がいる…そう考えただけで暴れ狂う自らの太筒。
興奮と愚息を抑えながら尊師はインターホンを押した。
尊師はインターホンを勢い余って破損、精液でぬら付いた指に感電する。
そして尊師は死んだ。スイーツ(笑)
チンフェは亡骸を土に埋めて隠した
しかし、尊師はまだ生きていたのだ。
キリストの例に習い、3日後に復活を遂げた尊師。同じ過ちを繰り返さぬため、今度は配管をつたって2階の窓から侵入することにした。
まさか尊師が生きているとは夢にも思っていなかったチンフェは、あっさり進入を許してしまう
チンフェ「ンゴっ!?」( (c :; ]ミ「貴方の側にいる弁護士がいます。こんばんは、長谷川亮太君」
焦る長谷川亮太だったが、尊師も慣れない運動で息絶え絶えだ。
逃亡を決意したチンフェは自慢の快速で階下まで飛ばし、ダイハツムーブに乗り込んだ
追いついた尊師がフロントガラスにねっとりとへばりついているが、構わずチンフェはムーブのエンジンを掛けた。
尊師は顔がバラバラになり、脳漿を開示した。
途端に広がる悪臭。
真横に傾いた首。
それを洋さんが回収した。
「ワシが衰えたばっかりに…」自責の念に駆られる洋が尊師の再生を決心するまでに、時間は掛からなかった。
一方松戸市ではとある邪悪教団がある計画を練っていた
よく見ると練っていたのは計画ではなく蕎麦玉だった
その蕎麦玉はまるでチンコのような形だった
目的は、ムーブで逃亡したチンフェが松戸に戻ってきたと思わせるためだ。
当の本人は板橋の親戚宅に潜伏し、逃走を続けるための資金稼ぎとして同所の蕎麦屋でアルバイトを始めた。
そんなミント香る初夏のころ
、アイオスユニット内の培養層に浸かっていた尊師は息を吹き返した。まるでその清涼感溢れる芳香を嗅ぎつけたかのように…
ブクブク…
洋の種汁とコーラが混ざり、静かに泡立つ培養液。尊師はその中で傷が癒えるのを待ちながら、子宮を求め彷徨う無数の弟たちと共に次の計画を練っていた。
着床できぬまま死んでいった弟の数が40億298万を越えたとき、尊師の考えはまとまった。
「追っても逃げるのなら、向こうから来てもらえばいいナリ」
尊師は電話を取りだし、蕎麦屋の出前を頼んだ。
だがアイオスから注文しては流石に警戒されるということに気付き、コール中の電話を慌てて切った。
尊師はアイオスユニットごと五反田サティアンを放棄し、活動の拠点を虎ノ門へ移すことにした。
「(移転資金が)出りゅ!出りゅよ!」…引っ越しはあっさり完了した。
改めて尊師は蕎麦屋に出前を頼んだ
チンポーン、と呼び鈴が鳴る。どうやら出前が来たようだ。
「ええ越後屋ですでっ出前をお持ちしたンゴwwwwwww」
尊師はドアを閉めた。
雪見大福に続き、今回の出前受け取り拒否は通算2回目の受け取り辞退、極めて悪質と言える。
支払いも受け取りも拒否した尊師は、越後屋から訴えられてしまう。尊師は自らの弁護を行う事にした。
判決は顔パスで死刑。あまりにも遅すぎる、惜しまれぬ死だった。
しかし尊師は復活した。かのイエスと同じように復活した。唯一の違いは誰からも祝福されなかった事だけだろうか
虎の肛門からウンコと共に産声をあげ、尊師は悪魔として生まれ変わった。
「全員殺すナリよ~」
手始めに自分を死刑に追いやった越後屋の店員長谷川亮太を始末することにした
尊師はデパートの屋上にある100円入れると動くパンダの車で越後屋へ向かった。
100円が切れたので、胸に輝く弁護士バッジを投入
しようとしたが、ダンボール製だったのでやめた。
すると突然パンダが爆発した
仕方がないので、洋さんに乗り換えて目指すことにした。
尊師は洋の右モミをぐっと引いた。
「でりゅ!」
洋が走り出し、越後屋へ到着した。
ハッセは尊師が来るのを予知していたのか、越後屋の玄関に弁護士ホイホイを仕掛けていた
しかし、弁護士資格のない唐澤貴洋には通用しなかった!!
「弁護士の唐澤です。」
そう言うと尊師はチンフェの頭を掴み、無理やり脳を開示した
しかしそれは脳ではなく、チンフェの亀頭だった、あまりにも顔とペニスが似ていた為に、間違える痛恨のミステを犯したようだうだ。
その隙に助けを求めようとするチンフェ、しかし先の特定騒動で人望を完全に失っていたので皆放置した
呆然とするチンフェ。そこへ顔を横へ傾けた尊師の容赦無い追撃が彼の鬼頭めいた頭部を今度こそ地面へと追いやる
チンフェも尊師に負けじと自慢の快足を生かした回避と、特殊メイクで変装し周囲と同化、カメレオンの様な攻撃を仕掛けて確実に普段運動しない尊師の体力を削り続けていた。
闘いの最中、尊師は思い出した。当職は父洋のためにも、こいつから性の極意を教わらなくてはならないのだと。
それに気付いたと察知したチンフェは、顔面を膨張しきった陰茎のようにニヤつかせた。
        。 .。           O ノ)  ピュピュ・・               っ          /⌒ヽ⌒ヽ         ./      ヽ        ./        ヽ         (  __ノ "ヽ  ,)         |,-??´、rー、|         |/// 、, //|  んッ・・・        |  .-=-  |          ヽ     /
チンフェが挨拶代わりに一発射精をする。
コーランを盾に精液を捌く横尊師。返す一手で着火したコーランを目の前の男に叩き付ける。今は只、この顔面男性器を行動不能にするのみー!
しかし、コーランから落ちた火の粉が天ぷら油に引火、厨房から出火してしまった!!
無事、尊師は唐揚げになった。
今後、「唐揚弁当士」を自称することを義務付けられたのだ。
「弁当士の唐揚です。」
ウインナーの素揚げとなったチンフェと共に、お弁当を彩る尊師であった。
第一章 完
第二章「会計士反撃!犯されるドルオタパッカマン」
洋は激怒した。
当初の目的「2783の性技継承」を果たせなかった愚息が唐揚げとしての職務すら放棄し、尻の穴で煙草をふかしている姿を目撃してしまったためだ。
「尻で吸うのはわしのゴールデンバットだけにしてくれ」ー 憤怒に満ちた言葉を投げかけるつもりが、本音を漏らしてしまった。
その時、弁当士の唐揚と会計士の洋は一対の雄と雌になった。
「早く入れるナリ・・・」尊師は既に洋を受け入れる準備をしていた
何とケツに差し込まれたのはウィンナーに変装して難を逃れたチンフェだった
「温かい・・・・むしろ熱い」真っ先にこう思ったわ。グチャグチャしてて指にキュッと吸い付いてくる、そして温かい。
先程まで咥えていた両切り煙草の主流煙と糞の匂いが入り混じる虎ノ門の中で、水を得た魚のように暴れ回るチンフェ。
「はよう糞まみれになろうぜ。」
勢いに乗って腸への侵入に成功したチンフェは、そのまま尊師の体内を探検していくことにした。
だが、唐揚の腸内の糞はあまりにも臭く、その凄まじい悪臭によりチンフェは無事死亡した。
だがチンフェは死んでも唐揚の体内に残り続けた。
もんなめこやひな、もんなめこやひな
悶える唐揚げ そして生き返るチンコフェイス
「精子に変装して尊師の中を泳ぎ回るンゴwwwwwww」
そうして尊師はチンフェの子を妊娠した
処女受胎ならぬ童貞受胎である
頭脳は尊師、性格はチンフェに似て性格が悪い癖に悪知恵だけは働く嫌な子供の誕生である。
産まれて直ぐに子は言った
腹が減った 酒とタバコも用意しろ あと女
キュ
と音を立て洋の括約筋で捻り切られるパカ息子
洋「これは、生まれてくるべき命ではなかったモミ。天に帰るが定めモミよ。息子よ、これ以上自分を責めんでくれ」
神々しい赦しの声に唐揚は浄化され、弁護士の唐澤となった!
ヤーマン「ダメです」
パカマン「開示」
そして尊師は弁護士になる為、裏取引をすることにした
しかし介護士になってしまった
しかもそれは、夜の介護士だった。
夜の介護士…それは修羅の道である。
だが、洋と一日40298回シたりサレたりしていた唐澤にとっては、正直いつも家でやってるのと変わらなかった。
尊師「もう夜の介護は飽きたナリ」
洋との情事と、夜の介護士としての仕事とで40298^2回射精させられ、疲弊した彼はそう言って相手方になんにも言わずに仕事勝手にやめた
「全てはチンフェが悪いナリ」
介護士の唐澤は眠った。人生初の仕事による疲れもあったが 成人男性の精液は72時間で最大まで充填されると聞いたためそれまでの間眠る事にしたのだ
しかし勝手に夜の介護士の職務を放棄した尊師は依頼者に訴えられてしまった
何故訴えられるのか。自問自答する日々。
最終的に出会ったのが法律だった。
やっと唐澤は弁護士に戻れそうだった。しかし…
自らの元へやって来る依頼人は総じて無能ばかり
「どうすりゃいいんだ・・・」唐澤は悔し涙を流し続けた
しかし事件は起こるのだ。
彼は発狂して核兵器を発射してしまう
そしてそれは運悪く千葉県松戸市一帯に着段してしまった
だがなんと、六高台の某一世帯以外は被害を免れたのだ。
唐澤が核兵器だと思っていたものはアイスの棒で作られたハリボテだったのだ。
ハリボテとは言え、ミサイルを落とされたチンフェも黙っちゃいない。
お返しにとピュア虎ノ門へ一発お見舞いする         。 .。           O ノ)  ピュピュ・・               っ          /⌒ヽ⌒ヽ         ./      ヽ        ./        ヽ         (  __ノ "ヽ  ,)         |,-―´、rー、|         |/// 、, //|  んッ・・・        |  .-=-  |          ヽ     /
千葉経済 201 001 000 000 00 .| 4 拓大紅陵 000 011 020 000 01x| 5
なんなんだこの解放感は。そう思った長谷川亮太は
ママナプとキスプリ持ち出して2発目、3発目の発射準備に取り掛かった。
そうしたのも束の間、長谷川亮太は何かに気づく。 「ん?今のスコアボードは何ンゴ?」
マカやサプリメントを摂取したチンフェは抜きに抜いてついに9回目の射精 彼の表情は少しも緩んでいない
「…飯だってよ兄K…(ガチャ」
弟にチンフェは行為を見られてしまったのである
それに更に興奮した長谷川亮太はついに40298回目の射精に至った
弟にオナニー見られたンゴwwwwww 1 名前:八神太一 ◆YAGAMI99iU [背番号99] 投稿日:2011/08/02(火) 01:54:28.33 ID:4PHYYn0O [1/29] ギルガメッシュ見ててオナホで抜いてたら二階から弟が来たンゴwwwww コンタクト入ってないっぽいからバレてないよな・・・・? AVちゃうし喘ぎ声も聞こえてないしセーフだよな・・・・?
シラフになって焦った長谷川亮太はそんなスレを建てた
しかしそんな間もなく、長谷川亮太の40298回の射精によって千葉県松戸市は精子の海と化していた
その頃虎ノ門は、チンフェミサイルが降り注いでいた
虎ノ門公国側は迎撃用の核ミサイルで応戦していた
~完~
からの、再開である。
長谷川亮太は越後屋を継ぐ事になった
相続関連のゴタゴタは弁護士に一任したい、亮太はそう考えた。
そこは鼻の利く唐澤貴洋。思い悩む亮太少年の後ろに音もなく現れるのであった。「あなたの側にいる弁護士がいます」
シノケン「シコってりゃ莫大な遺産が降ってくるパカデブがチンコの相続相談とかお腹痛いw」
尊師はシノケンを射殺、腸を引きずり出して蕎麦の具材にした。
ところが胃の中には唐澤貴洋の大好きな幼女のおぱんちゅが
尊師「どういうことなの(レ)」
ところ代わって越後屋では JEXと嵯峨山がそばを食べに訪れていた
後に賢人会議と呼ばれるものである。
JEX「遊戯王サイトなかなか人来ないなぁ」
嵯峨山「弁護士のコラ画像を使うと人が集まるよ」
そこに画像処理のエキスパート、うしじまいい肉が颯爽登場
尊師「なんだこの画像は!開示だ、開示!」
長谷川亮太「なんやこのイケメンとお爺さん」
そうして長谷川はうしじま種の老いた乳牛の肉で作られた開示丼を振舞った
核・即・射
JEX、嵯峨山らは開示丼を平らげるとほぼ同時に唐澤貴洋の核に焼かれ無事死亡した。
尊師「やったぜ。」
自分語 -ジブンガタリ- 第一部・完
弁護士の唐澤です
機械のような無機質な声が幼稚園にこだました 声の主は唐澤貴洋、そう尊師だ
直後、命の危機を感じた園児達は尊師から逃げるべく四方八方へ散っていった。
唐澤貴洋は手下の虚カスを数十人引き連れている。
なお尊師自身はハメカス兼便器の模様
しかしそんなことを気にする暇は無い
唐澤貴洋は言います。 偉大なる先人、宅間守尊師を超える、と。
だが、そこには稲垣千尋がいたのである。
稲垣「必殺!マン臭ビーム!」
しかし唐澤貴洋もお得意の絶叫脱糞で応戦する
幼稚園は地獄絵図となっている
         ;;;;彡ミ彡ミミミミ;;;         ;;;彡ミ彡;;人;;;ミ彡ミ;;;         ;;;彡ー=・-、r=・;ミ彡ミ;;;         ;;;彡ミ;;;;ノ.人 ヽ;彡ミ;;;         ;;;彡ミ;;;ノ | ..| ;ヽ彡ミ;;;         ;;;彡ミ;;ノ .| | ヽ彡ミ;;;   中には出さないでね(ニッコリ         ;;;彡ミ;ヽ |.・.| /彡ミ;;;         ;;;彡ミ;;ヽ|  .| /;;彡ミ;;;         .;;;;;;;ミ;;;ヽ|( )|./ミ彡;;;;          ..;;;彡;;;;ヽ| .|/;;;ミ;;;           ..;;;;.彡;|.|;;ミ;;;;;....           ;;;;;彡;彡|;;ミミミ;;;;
マンフェ「ガイジかな」
唐澤洋「ガイジでもわしには大切な一人息子なんじゃ」
甦ったJEXと嵯峨山教授らが助けに駆け付けた
佐野尊師も遅れて登場
そして、白い法衣で身を包んだ恒心教徒が不気味な呪文を唱えながら、幼稚園の周りを徘徊している
パカウェーブである
http://i.imgur.com/AyZvnTT.jpg
パカウェーブの放射線は園児を奇形にするには十二分に強力なのだ
数分後、恒心教徒らは、醜い奇形にされてしまった園児達と元から奇形であった唐澤貴洋を叩き殺した。
場所は変わり、ここは東武電車の六実駅
豚に真珠こと与沢翼がゆうたくに情報商材ビジネスのレクチャーをしている所である
俗に言うネズミ講である。
その悪徳商法に憤慨した唐澤貴洋は、口止め料として利益の8割を要求した。
その時、M4を隠し持ったムスリムの過激派が尊師の場所へ向かっている
過激派が虎ノ門サティアンに突入しようとしたその時、
虎ノ門入口で恒心教徒らに出会い、「唐澤貴洋の殺害」という共通の目的の元打ち解けた。
そこには復活したムハンマドの姿もあった
その頃虎ノ門の内部では
事務所のソファーで3P中のシノケン、マンフェ、☆ネキの姿があった
ンハッ…チュルチュル…トントントン…
洋「いつになく荒いキスだな」
しかし絨毯を汚され激怒
その怒りは、マンフェがシノケンとSEXしている事実にたまらず俺の穴兄弟と罵りに来たチンフェに向けられる。
その時ムスリム過激派と恒心教徒がサティアンに突入。そこに居る人物と共にチンフェを攻撃した