口に入れたのは事実だが、飲みこんだのは尊師の意志
よって無罪
中学時代の尊師に犬の糞を食わせた奴wwwwww
126 レス · dat原文
一理ある
これにて閉廷
??「裁判長、ちょっと待ってほしいナリ」
無能開示マンは静粛に!
??「当職は口の中に限界まで犬の糞を頬張らされて息ができなかったナリ!
飲みこむしかなかったナリよ!」
検事「原告は大量の脱糞を常習的に繰り返していたことが被告および担任教師の証言で判明しています。
食糞と脱糞、この行為を連鎖的にとらえるならば、被告人は単なる糞の通り道であり、
人格を有していないものと考える方が合理的であります。
したがって、無理やり犬の糞を大量に投じた行為は、道路交通法によって裁かれるべきであると考えます。」
??「おかしいナリよ!当職が被告人になってるし、そもそも当職がうんこを漏らすのは
糞を食わされたからじゃないナリ!」
検事「大量の脱糞行為をなんら恥じるところもなく繰り返している点、被告と言って差しつかえないと思いますが」
裁判長「おいそこの国道糞号線、少し落ちつきなさい」
検事「無能被告人を曲がりなりにも政令で指定された国道に比することはどうかと思いますが。」
弁護人「そもそも、糞が通過する場所を道路として認定するのに無理があります。
被告人を下水道として解釈し、下水道法で処理すべきでは」
続き
検事「弁護人の提案に賛成いたします。」
裁判長「ではそこの人間型下水道、何か反論がありますか。」
??「だから当職が脱糞するのは糞を食わされたからじゃないって言ってるナリよ!そ
それをこの場で証明してやるナリ!!!後悔するナリ!」
検事「待ってください。被告人がこの場で強引に脱糞して法廷を混乱させようとしている意図は明白です。
被告がどうしても脱糞する意志があるというならば、条件を整えて行なうべきです」
裁判長「もちろん神聖な法廷で自由にウンコするなどNG、言語道断です。検事、条件とは?」
検事「ここに大量の犬の糞を用意してあります」
弁護人「ちょっと待って下さい、食わせるにしても量が多すぎる」
検事「もちろん、全部をいっぺんに与えるわけではありません。
許容量の上限を調べるため少量ずつ与えていくつもりです」
裁判長「実験を行なうのは構いませんが、ウンコは食べられるのですか?」
検事「もちろん、被告人が正常な人間なら糞を頬張る、ましてや飲みこむなどできないはずです。
しかし、下水道としての機能を有しているならば、当然スムーズに処理できるはずです。
もし吐き出した場合、それは排水機能を喪失した無能下水管ということになります」
弁護人「異議があります。通常大便が流れない、逆流するなどのトラブルが発生した場合、
第一に問題を疑うのは下水管ではなく便器であると考えられます。
その意味で、この実験は正確性を欠いたものであると言わざるを得ません」
検事「その点につきましては、糞の倍量の水を用意しています。
少なくとも水が流れないという要因は排除できるかと思います」
弁護人「わかりました。」
ナレーション「実食!」
――正常な人間としての尊厳をとるか、無能な下水道としての汚名を逃れるか。
糞を食うという、常人には問題外の行為であっても、幾度となく無能という言葉を浴びせられてきた被告人にとっては、
あまりにも無情な選択であった。
そして、「緊張の極みには絶叫しながら脱糞し、場を攪乱する」という彼の常套戦術も、
検事に封じられてしまっているのだった。
糞の通り道までは面白かった
>>29
すまんな
>>30
言い方が悪かった、糞の通り道が瞬間最高視聴率で
それ以降はまぁわりと高視聴率って感じ
面白かったよ
まーた新しい名前が出来てしまったのか
>>30
ありがとう 食糞シーンまではスレ立てた責任持って書から見守ってほしいナリ
ファッ!?
まだ続くんか!?
ナンセンスなショートショートっぽい
面白いから続きよみたい
この尊師は中学尊師か
尊師が論理的なのはおかしい
唐澤貴洋はかりんとうと犬の糞の区別もつかない無能やからな
こういうのすき
続きはよ
法廷に立ちこめる、大量に盛られた犬の糞の臭気に、彼の意識の底からある日の情景がよみがえった。
副委員長が、黒板に何かを黙々と書きつけている。委員長の彼だったが、今日のホームルームに何をするかは全く把握していなかった。
よく見ると、クラスメイトの名前と何かの数を書き出しているようだ。
相原 3
石倉 3
江田 5
尾上 8
太田 7
貝原 13
柿沼 11
北尾 14
黒井 7
(選挙ナリか・・・?おかしいナリ、このタイミングで委員決めなんてするはずがないナリ。そもそも何かの投票があった覚えがないナリよ)
(だいたい、北尾なんて家も金持ちじゃないし何か役職をする器じゃないナリよ。
まあ当職の脱糞の始末はよくやってくれてるみたいナリが(笑))
ニヤニヤと笑う彼は、黒板を向いて字を連ね続ける副委員長の無表情にまったく気づいていなかったし、
もし気づいていなかったとしてもその意味するところなど理解できなかったであろう。
便始末回数か
副委員長がチョークを置くと同時にチャイムが鳴り、担任が教室にあらわれた。
担任「今日のHRだが、副委員長から議題の提案があるそうだ。副委員長、何について話したいか説明してくれますか。」
頭ごしに提案があったことにムッとして少量の脱糞をする彼をよそに、副委員長が立ち上って淡々と話しだした。
副委員長「今日提案したいのは、委員長に犬の糞を食わせてはどうかということです」
副委員長もガイジかな?
無表情の副委員長の狂気じみた言葉に、教室はざわつく。
??「はぁ?何言ってるナリか副委員長、HRはおふざけの場所ではないナリよ!
北尾くん、副委員長のざぶとん全部持って行って(笑)ついでに当職のパンツも交換して」
彼一流の(と彼自身では思っている)突っ込みに、しかし反応する者が誰もなく、教室は逆に静まり返る。
副委員長「僕の提案が馬鹿げていると思いますか。クラスの大多数のまともなみんなには僕が何を言いたいのかわかるはずです。
先生にだって、心あたりがあるはずです」
担任「副委員長、先生はお前がふざけているとは思わん。ただウンコは食えるのですか?」
副委員長「ちょっと待って下さい。それにはこのような提案をするに至った経緯を説明する必要があります」
「前に書かれた名前はもちろんこのクラスの面々、数字はこの1か月で委員長の脱糞を始末した回数です。」
逆転裁判っぽい小刻みな文切り
きらいじゃない
委員長はたいてい授業中に脱糞するので、自然と委員長の周りの人の処理回数が多くなります。
北尾、そうだよな?
朝会や委員会で脱糞するときは、いつも僕が処理しています。
それはクラスの副委員長として当然の仕事ですし、特別自分の苦労をアピールするつもりはありません。
委員長は家庭が裕福なので、制服を汚しても毎回取り替えられるかもしれませんが、
北尾や僕はそうではありません。臭いの染みついた制服を何度も洗濯して登校しなければなりません。
先生はこのクラスが何て呼ばれているか知っていますか。
うんこ工場長とゆかいな工員たちです。
工場長はともかく、僕たちはうんこの製造に関わっていません。
ほかにも、糞処理でアトランタ五輪を目指す男たちとか、核開発を目指す愚かなパキスタン人たちとか、
僕たちは彼の脱糞の処理をしているせいで、常に複数形で言われているんですよ。
???(パキスタン人とかよくわからないナリが、もしかして、当職が責められているナリか?
だとしたらこれは副委員長の謀反ナリよ!よし、委員会中に脱糞して強引に閉会するナリ・・・)
???「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
先生「委員長、ど、どうしたんだいきなり大声出して」
???「なんでもな(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
響きわたる排便音とうろたえる担任をよそに、副委員長の無表情は崩れない。
クラスの面々も、彼の前後の席の柿沼と北尾以外は微動だにしていない。
担任(唐澤貴洋の家からは大量の賄賂を頂いてるんだよ…うるせぇな…)
柿沼と北尾は、彼が絶叫した瞬間に教室後方の用具箱に走っていた。
脱糞が終わると同時に、柿沼が肥料のような袋を、北尾がほうきとちりとりを持って戻ってきた。
柿沼は彼の席から同心円状に堆積した大量の軟便に、袋からつかみだした粉のようなものを振りかけた。おが屑である。
おが屑は、吐瀉物や瓶の破損の迅速な処理のために、駅やスーパーなどに標準的に設置されているものであるが、
同級生の糞便の処理のためにそれを用意した学級は、古今の歴史を見渡してみてもまことに稀有であったと言ってよい。
ふつう、便は固形であれば、割箸、ビニール袋などでつかんで処理することが可能である。
また、パンツ・ズボンを着用していれば少々の量で外に漏れ出すということもない。
しかし、委員長の脱糞は粘度の低いゲル状であることが常であり、量も尋常ではなかった。
ズボンはたしかに被害を食いとどめはしたが、あまりの頻度のゆえ、同級生が彼のパンツとズボンを脱がせている間に
何らの防壁もないまま至近距離で糞を浴びることがしばしばであった。
そのような苦心惨憺と、有効な処理方法を編み出す試行錯誤のうえ(実に試された方法は新聞紙から液体窒素まで優に20種を超える)、
たどりついたのがおが屑によって水分を吸収し、専用のほうきとちりとりで迅速に処理するという方法であった。
筆者の余談をよそに、柿沼と北尾は既におが屑をビニール袋に密閉し終わっていた。
彼の絶叫脱糞から1分と経過しておらず、二人は汗一つかいていなかった。
このKKコンビを軸にした処理班が、次期オリンピックに最も近いと言われる所以である。
書いていて気持ちよくなっちゃうのはわかるけど
あんま脱線しすぎるなよ
>>71 すまんな
すきナリよ
もっと最後までやってほしいナリ
なんでいつも当職のコメントに律儀に謝るナリか?(困惑)
個人的には書き手のノリ具合がわかる文章好きナリよ
それだけにうまくまとめあげてほしいナリ
別に好きに書けばいいと思う
>>2
開示だ開示だ!
あくしろよ
正直ここまでポンポンでてくるぶっ飛んだ発想に嫉妬してます
つーかこのパカは犬の糞を所有者に無断で食べたんだろ?
これ歴とした遺失物横領罪にあたるだろ
懲役一年だ震えて眠れパカ澤
面白いからもっと自信持ってええんやで
良作やな
わりとすき
続きハラデイ
まだかよ
こういうの好きやで
この話の続きを早く作ってください
この訴えは毎日続けるつもりです
申エN
司馬風の脱線すき
序盤の勢いだいすき
食糞シーンはよ
参考文献が必要なら最高級有機肥料をあげるナリ
本来ならば、糞そのものの処理にくわえ、軟便まみれになった彼のズボンを脱がせて、
彼の下半身そのものを排便前の状態に復帰させる過程があり、
その技術においてもこの集団はかつてないレベルにあった。
ただ、この日は糞の処理以外にクラスメイトは動こうとしなかったのである。
糞本体を迅速に処分したとはいえ、当然、耐えがたい臭気が委員長の臀部を中心に漂っていた。
この状況を部外者が見たならば、狂気としか思えないだろう(事実、クラス人員の大半の鼻はとうに麻痺していた)。
しかし、今日のこのあり様は、まるでクラスがこの後に何が起こるかを察知しているような静かさだったといえよう。
あるいは、副委員長の指示があったのかもしれぬ。
副委員長「先生、見ましたか、今の柿沼と北尾の動きを」
担任「今日は動きにいつも以上のキレがあるね。仕上がってきている」
メシ食いながらこんなの読んだら草生えるに決まってるんだよなぁ
ある意味彼よりもやっかいな担任に苛立ちながら、副委員長は続けた。
「僕は悲しいです。なぜ自分たちの学習環境を守るためにこんな技術に特化しなくてはならないのか。
このレベルに達するまでに柿沼も北尾だけでなく、ほかのみんなも相当の犠牲を払いました。
液体窒素で凍傷になりかけた奴もいるし、洗浄用の高圧ホースを浴びて呼吸困難になった奴もいます。」
担任「そういえば発狂して糞に顔から突っ込んでいった奴もいたなあ。」
副委員長「覚えていますか、前期処理数トップだった勝重と岸部がどうなったかを。」
勝重「むはっ!少佐ドノっ!自分はっ!こんなにうまいものを食ったことがないであります!」
岸部「そうかあ、よく噛んで食うんだぞ、いっぺんに食べると腹を壊すからな」
勝重「ハイ、よく噛んで食うであります!しかし糞がこんなにうまいとは知らなかったであります、中尉ドノもおひとついかがですか」
岸部「わしは戦地にいるときにもう十分食うたからお前が食え、それにしても勝重、お前とは戦地でいろいろ世話になったな」
勝重「なにを言うんでありますか、自分は中尉殿の従卒であります、世話したなどとは口が裂けても言えないであります」
岸部「いや勝重、陣地撤退のとき動けなかったわしをお前は背負って歩いてくれた。いくら礼を言っても言い足りんのだ」
勝重「少佐ドノを置いて撤退するなど考えられないでありますよ・・・おっと、腹がいっぱいになるとなんだか眠くなってきたであります」
岸部「わしも糞の甘い匂いだけで酔ったようだな・・・勝重、次に糞を食う戦地はどこであろうな、
銃弾の下で食う人糞は本当にうまいぞ、勝重、オウもう寝たのか・・・わしも寝るとするかな」
糞の中で息を引き取った二人の顔は信じられぬほど安らかなものであったという。
死人が出てるとはたまげたなぁ
担任「あのときはさすがにもうダメかと思ったなあ。いろいろあってそんな奴らは最初からいなかったことになったからよかったようなものの、糞で窒息死とはなあ」
担任が畜生すぎるんだよなぁ・・・
副委員長「いいえ、溺死です。あいつらは糞の波に飲まれたんです」
担任「そうだったっけ。まあいいや、柿沼と北尾もほどほどにな、このままだとカ行の人間が委員長しかいなくなっちゃうからな(笑)」
あ行全滅したのかよ……
柿沼と北尾の、一見何の感情もないかのような表情が、じつは冷静と狂奔の分水嶺にあるものであることには、担任と委員長をのぞく全員が気づいていた。
前任者の2人の無惨な死を目のあたりにした瞬間、彼らは自らの運命を悟ったのだった。
当然、同じ悲劇を繰り返さないよう、食後の時間帯の処理はカ行以外の者が行なう、
ハンバーグ・カレーとなどの糞に似た外見のものは食べないようにするなどの対策が講じられたが、
根本の部分では何の解決にもなっていないことは明白であり、彼らの神経がいずれ焼き切れるのも時間の問題であった。
ここで歴史を遡ることを許すなら、古今東西「糞がなぜか食い物に見える」「糞が食いたくてたまらなくなる」という事例は、意外に多く記録がある。
しかし、その大多数が苛烈かつ凄惨な戦場下においてであり、日本人の記録に限れば、
日露戦役における厳寒の黒溝台会戦を端緒として、ノモンハン、ガダルカナル島、ビルマ戦線、ルソン山中など、
いずれも極限の戦場においてそのような異常な欲求が確認されている。
しかし、現代の中学校の一学級においてそれが現出するとは、誰が予想したであろうか。
地獄という言葉ではあまりに安く、狂気というにはあまりにも哀れである。
尊師より糞談義が好きなんだろうなこの人は
担任「おい副委員長、まさか委員長に犬の糞を食わせて、死んだやつの敵討ちをしようっていうんじゃないだろうな。
日本で私刑が禁止されていることは知っているだろう? 教育者として、そんな真似はゆるすことはできん。
それとも、もっと委員長に食わせるもっともな理由があるのですか?」
急に敬語になる担任きらい
司馬遼太郎みたいナリね
唐澤スレじゃなくて大便スレだった
続きが気になる
いきなり敬語が混じる担任、ジョイナスみたい
担任は洋の性奴隷なんやないか?
あくしろよ
うんこって標準的な人糞一本糞だとちょっと柔らかめのスイートポテトみたいなんだよな。
消化物によっては粉っぽかったり繊維質が多かったりして、滑らかな舌ざわりとは限らないけど。
あとものすごく苦い。
結局>>71の言う通りだったナリ
おうあくしろよ
論文締切に追われてて書けないナリ ストレスは溜ってるナリ パカ弁しね
このスレを見て尊師がトラウマを消すため再始動した可能性が・・・?
りょうすれあげ
どんな結末になるのか
あくせいや
あくしろよ