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唐澤貴洋リレー小説

284 レス · dat原文

一人一行で小説を作るスレ 我輩は唐澤貴洋である、バッジはまだ無い
なお
今日も弟を殺した
そう用水路の近くに誘ったのだよ
生きるためには仕方なかった
それでも次の日になると弟は何事もなかったかのような顔で当職におはようと言い、朝食を摂っている。
そういえば死体を確認していなかった、あの急流で無事だったというのか
こうなれば仕方がない あの手を使う準備をしなければ
自問自答する日々
何故こんなに無能なんだ
そうだ、ハンガリーへ行こう
しかし、無能なのでパスポートを取る方法が理解できなかった。
困った尊師はIPパカパカビジネスでお金を稼ぐ事を思いついた
そして3日後依頼者が来た
チンフェ「誹謗中傷で困っているンゴ・・・・個人情報を晒した奴らを開示して欲しいンゴwww」
唐澤貴洋「個人情報保護法は存在します。個人情報保護を怠り不適正な管理によって情報漏洩した者は、六ヶ月以下の懲役に処されます。」
チンフェ「そうなのですか? じゃあよろしくお願いするニキー」30万ドサー
(30万円使って核開発するナリ・・・)
洋「唐澤貴洋よ、30万は核兵器じゃなくてハンガリー旅行に使うんじゃ無かったのか?」
唐澤貴洋「おっ、そうだな(適当)」
「ルーマニアでもみ消してもらった事件のほとぼりが冷めるまで東欧には行かないナリ」
チンフェ「住所晒しが収まらないンゴwwww」
小太りの弁護士「騒ぎを鎮火させたかったらもう30万寄こすナリ」
ママンフェのナプキンで勘弁してくれンゴ…
くっさ!BBAのナプキンなんて受け取れんナリよ!
唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
あまりの異臭に唐澤貴洋は脱糞しつつ飛翔、ハンガリー上空に辿り着く。
ハンガリー国民「くっさ!なんやあれは」
俺だよ唐澤貴洋だよ
唐澤貴洋殺す
こうして新しい唐澤貴洋掲示板がハンガリーに誕生したのであった
( (c :; ]ミ許さないナリ・・・
尊師は掲示板を潰す為にハンガリー語を勉強にすることにした
そして30分後
断念した唐澤は、ハンガリー語に強い弁護士に業務提携という名目で泣きつくことにした
その弁護士とは
タウョリワガセハである
見覚えのある不快なツラだが、長ったらしい自己紹介を聞く限り実績は本物のようだ
???「あの弟殺しが遂にここまで来たか…。」
唐澤が去り一人になったタウョリワガセハは、そう言って僅かに笑みを浮かべた
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
なんと自分のIPが開示されているではないか
そりゃそうよ
訂正そらそうよ 予測変換 無能
734 名無し[] 2013/07/06(土) 17:30:18 ID:XiiFFAxA 聖地移転の直前に五反田の尊師へラブレター送ったんやけど、 手紙の最後に書いておいたブログアドレスへのアクセス記録が以下のとおり、これどう思う? アドレスは尊師にしか教えてないし、東京からのアクセスはこの人だけ(というか手紙が着いた頃からこの人だけ) 尊師が見てくれていたなら嬉しいな http://imgur.com/y75ti8z http://imgur.com/YS7iJps (ワイの字はマジで女の子みたいで恥ずかし過ぎるから中身は伏せさせてくれ) 唐澤貴洋「」
洋「恥さらしが」
そう呟くと洋は貴洋の陰茎を握り締め
口を近づけ舐めだした
そしてついに彼女は喘ぎ声を出し始めたのだ!!!
マンフェ「ガイジかな?」
貴洋は邪魔なマンフェを刺殺すると洋の乳首をいじり始めた
洋「あっ、父乳がでりゅ、でりゅよ!」
洋の父乳をあまねく吸い尽くした貴洋は虎ノ門の街へと飛び出した
その頃千葉県松戸市六高台2-78-3では
マンフェが殺害されたという一報をいち早く聞きつけた長谷川亮太は、復讐のためコテをつけて尊師の殺害予告をなんJに書き込んでいた。
しかし唐澤貴洋、意外にもこの殺害予告をスルー
唐澤貴洋は稲垣千尋の屍を犯し始めたのだ
「うっ!…なんだ夢か…。」貴洋は自分が35にもなって夢精したことを嘆いた。
しかし収まりがつかなかったので、サティアン近辺で女子小学生を物色することにした。
当職の家が火事ナリ!早く車に乗るナリ!
家なんかいくら燃えてもかまわないナリ、それより女の子捜すナリ
だが臥薪嘗胆の日々を送っていた尊師が女の子に話しかけられるはずがなかった
女「出りゅ、出りゅよ!」
女の子と呼べる代物ではないが、フォトショばかり使ってそうないい肉が話しかけてきた
写真集が出りゅ、出りゅよ!
尊師「誘ってるナリか?植え付けを行うナリ(レ)」
そういうと尊師はBBAの服を破り犯そうとした。
しかし、フォトショまみれの写真集とは似ても似つかない肢体に尊師は驚愕
そして相変わらずの絶叫脱糞を行ってしまったが、ついに
そのゆるゆるの穴に生中だしをかましてしまった
それでも尊師の盛りのついた腰は止まらない 三日三晩尊師はいい肉に溜まりに溜まった精をぶちまけた
と言うか肉に搾り取られた
中田氏されると後で垂れてくる時が面倒 パンツかえんとあかんし
乱交オフでガバガバに鍛えられたいい肉まんに尊師は敵う筈もなく
そう悪態つくいい肉の顔を、射精後に見たら化け物だった…
??「もう、私に逆らえないんやよ……くすっ♪」
尊師は即座に核攻撃を命じ、鷹娘、尊師共に無事死亡し事なきを得た
洋「やったぜ。」
尚明日も複数件の訴訟があるが、間に合わん模様
「はっ!…なんだ夢か…」どうやら社会の授業中に寝てしまったらしい。
尊師「これもう(夢か現実か)わかんねえナリ」
そう言って貴洋はベットから起き上がった
おもむろに自らのパンツを覗き見る。
貴洋「トイレ行くナリ」
唐澤貴洋は、脱糞して汚れたパンツをトイレで洗うのが日課である。
寝グソであった
寝グソと同時に夢精もしていたようだ
糞と雄汁がずるずるして気持ちがいい
不覚にも男唐澤、本日二度目の射精。覚醒して僅か10分足らずの事であった
そしてテクノブレイクを起こした
またしても死亡した唐澤貴洋だった
そして無能は去り
弟の人格が抑えられないナリ…!?
唐澤貴洋「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
湘南台の海に飛び込んだ尊師は
無事逮捕された
本物の弁護士を呼び
あっさり匙を投げられた
暑いからアイスでも食べよう
そう思い冷蔵庫を開けると、そこには弟の死体が詰められていた
唐澤貴洋「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
何故だ、河に突き落としたはずの洋一が何故ここにいるんだ。
自問自答する日々
最終的にであったのがジュニアアイドルだった
唐澤は取り急ぎの要件を思い出した 恒心1008の契約更新の手続きを忘れていたのだ
>>105 当職 無能 スルーしてくだナリ
本当はハンガリーに旅行していた
「はぅっ!…なんだ、また夢か…。」貴洋が目を覚ますと、そこはまたしても法政二中の教室だった。
同級生「おい唐澤貴洋、パン買ってこいよ」
同級生「おい唐澤貴洋、なんで犬が服着てんだ?」
同級生「おい唐澤貴洋!お前俺らが着替えている時チラチラ見てただろ」
同級生に追い詰められた唐澤貴洋は教室の窓から飛び降り自殺を図った
同級生「逃がさねーよ」
激しく繰り広げられる空中戦
尊師「果たしてそうナリか・・・?」同級生に不敵な笑みを見せる尊師
唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)
雄叫びをあげると、尊師は自らの肛門を解放した
床にぶちまけられる大量の糞
ドン引きする同級生
洋「勝ったな」英一「ああ」
漏らしたうんこを美味そうについばむ唐澤貴洋の姿を見てクラスメイトは
満考「俺は嫌な思いしてないから」
聡「これを蕎麦にかけると化学反応を起こす可能性がびれぞん」
聡の蕎麦屋でうんこ製造機として働くことになり
唐澤貴洋の糞を使った越後屋の新メニュー糞蕎麦はその糞の風味豊かな味わいが一大ブームを起こし越後屋は大繁盛した
越後屋ハンガリー支店がオープン
ハンガリーで空前の蕎麦ブーム
しかし他国の蕎麦ブームは長続きせず、自分で作った店には客が来ない。
ならばうどん屋に転身しよう
しかし彼は全くのうどん初心者
ある日、うどんをお尻から挿入しようと思い立った
洋「いいか、入れるぞ・・・」そう言うと父洋は貴洋の中にうどんを流し込み始めた。
茹で上がったばかりのうどんの熱が貴洋を刺激する。
その温もりと感触に思わず顔が歪んでしまう尊師、数多の変態プレイに興じてきた尊師だが、こんな気持ちは初めてだった。
こうしてカレーうどんが作られたのである
~第一部 カレーうどん篇 完~
新製品開発の旨を聞き、聡は早速商品化にとりかかることにした。
そして大地は裂け
ミントが現れ
そこに神が降り立った。
五反田の神の誕生である
しかし、神と言っても全知全能どころか無知無能であった。
かつてソクラテスは言った。自分が無知であることを知る者こそが真なる知へと辿り着くのだと
しかし彼は自分が無知無能である事に気づいていないのだ
そしてソクラテスはついにあえぎ声をあげ始めたのだった!!!!
唐澤貴洋「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ソクラテス「出りゅ、出りゅよ!」
無知は罪であるとし逮捕され、即刻死刑が執行されたが
虎ノ門の洋に最期の別れを告げたいと求め 身代わりに長谷川亮太を差し出した
弟子のポロチンは認めたくなかった
長谷川亮太は最後の審判を受けた
終末論の示すが如く、長谷川亮太と呼ばれたものは微塵も残らず爆発四散したのだ。
長谷川亮太「我が障害に一片の悔い無し!」
翔太「デュフフ…」
亮太「最後に稲垣千尋のマンコ舐めたい」
一方虎ノ門へ向かう尊師は
「貧民共と同じ目線で歩けと?戯け。ナリ」あろうことか通勤用核弾頭に仁王立ちとなり、己が職場へ向かっていた。
そこで核弾頭にトラブル発生
核爆発まで後255秒
慌てた唐澤が大村直之さんをアメリカへ、大村三郎さんをロシアへ、そして北朝鮮へは
大松尚逸を派遣した
なおインドイギリス中国パキスタンフランスが激怒したもよう
「はぁーはぁーはぁー…うっ!」
また夢精してしまったナリ
唐澤貴洋はパンツにべったりと張り付いた自分の精液を眺めていると、無性にそれを舐めたくなった
最終的に出会ったのが静脈産業だった
貴洋の精巣では、毎日500ccの精液が生産される
毎夜の自慰行為による処理をしなければ爆発してしまう恐れがあり
故に今宵とて例外では無く。唐澤貴洋は就寝前の自慰行為に、文字通り精を出すのだ。ー生きるため、仕方なかった。
唐澤貴洋「今日はももクロをオカズにして寝るナリ」
しかし今夜はいつもと様子が違った あまりにもももクロが好きすぎて射精量が倍増し、それがすべて自身の顔面に飛んできたのだ
たちまち唐澤貴洋の顔面が溶けていく。唐澤貴洋の精液は強酸性なのだ
唐澤貴洋「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
その時だった、チンコフェイスの男が現れ頭部から射精(だ)した精液を唐澤貴洋の焼け爛れた顔に吹き掛ける
長谷川亮太「どうも、カラサワ=サン。長谷川亮太です」唐澤は驚いた。そいつがかけてきたものがあからさまに精液なのだ!
「やろう、核をぶち込んでやるナリ!」そう言葉を発しかけたその時奇跡は起きた。
尊師の焼けた顔にかかった長谷川亮太の精液が、不思議な反応を示し始めたのだ
受精がはじまったのである
トクン・・・トクン・・・、自らの体に起きた生命の神秘とも言うべき現象。尊師は驚きと感動の余り言葉をもらした。
糞ももらした。
なお 死産の模様
その時、北朝鮮の東倉里から人工衛星と称する事実上の核弾頭ミサイル「マッツ1号」が打ち上げられ(>>160→>>161)、着弾したのはなんと
するとハナマサがやってきた
そしてハナマサだけでなく、次々と聖地に人が集まりはじめ…
魔神チンコフェイス召喚の儀式が始まった
チンコ
フェイス
イア!チンコ・フェイス!千の精子を孕みし千葉の亀頭よ!
玄なる慾棒の胎動
魔神チンコフェイスは、ミントの海から蛆虫が湧くようにその姿を現した。
       / ⌒ヽ/ ⌒ ヽ       /        ヽ       /          ヽ      (  ⌒    ⌒ , )        | ‐=・-;  -・=‐ |       |. ´  ,:     ` | やったぜ。       i  ゚人,,__,,人:.  )        i  , __ij..__ 、: )       彡、 `Ⅶエlフ'´ ./ミ        彡イ\. ` ̄´ ./ ト;ミ       _/ ∧ >―<  ∧ \   - ' ¨: : : : | \    / |: : :.\
ー戦闘力0. 2783ー
そうして、チンコフェイスは身の毛がよだつようなおぞましい自分語りを始めた…
皆が悶え苦しんでいると、もう一体のチンコが湧いて来た。さらに、あれよあれよとチンコが湧いて来た。
俺は嫌な思いしてないから
唐澤は信者火刑に処し以て贄とする。黒魔術が発動した。
黒魔術の効果でなんJ民は
規制を恐れなくなった
それにより、なんJ民は 次々とちばけんまを 書き込み出したのである
倒錯した依頼豚は閉経ジェンヌに殺害予告