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スラムダンク風に唐澤貴洋を語るスレ

12 レス · dat原文

限界ギリギリの貴洋を支えているのは――― 自分のために洋がSFCに入れてくれるはず 素晴らしい弁護士の方がいると思った一瞬を逃さず宇都宮が講演に呼んでくれるはず 坂本法律事務所がダメでも洋が即独させてくれるはず という信頼――― 奴はいつも 赤んぼのように コネを信頼しきることでなんとか支えられている…
長谷川亮太、お前が連れてきた変な男は、なんJにとって必要な笑い者になったぞ。
唐澤貴洋「KNS、アイス回してくれ」 KNS(さては唐澤の奴昔に戻る気だな…?    独立して開示に楽しみを覚えてからライフスタイルが変わったが坂本事務所時代のあいつはバリバリのすねかじり屋だった。    覚えているだろう洋、あいつ一人の養育に5000万使ったことを)
弁護士のバッヂをつけるだけで、僕は偉くなれると思ってたのかなぁ…
坂本先生…‼ 開示がしたいです…
「唐澤先生、初めて開示したのはいつですか?」将来、絶対聞かれるよ…
安西先生「唐澤貴洋君、君のことは信じている。        とりあえず今は日本一の弁護士を目指しなさい」 唐澤貴洋「今後もご指導ご鞭撻のほ(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
静かにしろい この音が… パカッ オレを甦らせる 何度でもよ
唐澤「弟は用水路に…置いてくる!」
小西「あいつ無能になったな」 坂本「いや…そうじゃねぇ…ドルオタパッカマンになっちまったのさ」
そういや唐澤監督ってのいたな
聞こえるか照井くん…お前を超える逸材がここにいるんだ…! しかも…2人同時にだ…