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唐澤貴洋はなぜコーランを燃やしたがるのか

10 レス · dat原文

なぜなのか
学生「軽装で富士登山なんかするんじゃなかった…身体が冷たい…俺もう死ぬんだな…」 尊師「弁護士の唐澤だ!大丈夫か君!今何か燃やして暖かくしてやるぞ!…そうだちょうどこれがあった!」 学生「…駄目ですよ尊師!コーランなんか燃やしたらこれからの一生、ムスリムに命を狙われ続けることになります!」 尊師「人の命とコーラン、どちらが大切だい?」 学生「えっ」 尊師「僕がなぜ弁護士になったと思う?僕は他人を救うために弁護士になったんだ。君の命を助けられるならムスリムに恨まれようが構いやしない。」 学生「でも尊師…!」 尊師「心配するな。その時はその時さ。もしイスラム教徒が攻めて来たら、その時は五反田に核の雨を降らせてやるさ。」 そう言って尊師は笑った。その後、先制攻撃と称してパキスタンにICBMが発射された事は言うまでもない。
>>2 ぐう聖
>五反田に核の雨を降らせてやるさ。 敵の本拠地を狙わず自分から死んでいくのか(困惑)
>>4 虎ノ門の悪魔は五反田民が嫌な思いしようが何とも思わん
>>4 五反田を攻められたときに、すでに尊師は虎ノ門に移っている。 そして空城に誘い込まれた敵に核兵器を浴びせるということかと
>>2 有能
五反田に核撃てば虎ノ門は大丈夫なんか?
>>8 核兵器を武器にしとるんやから、シェルターぐらい所有しとるよ
>>8 ピュア虎ノ門 築年月 1984/10 [ 2012/12 リニューアル ] ※新耐震基準 このリニューアル時に 核シェルターがこっそり付け足された可能性がありますね……