思い出広場検索板メニュー
板一覧 / hungary

○○する日々→●●だったを完成させるスレ

8 レス · dat原文

弟を青春時代に失ったことが全ての基点だった。 自分の無力感。 なぜこんなに無力なんだ。 自問自答する日々。 最終的に出会ったのが法律だった。
Aクラスを諦めていることが全ての基点だった。 チームの無気力感。 なぜこんなに無気力なんだ。 自問自答する日々。 最終的に出会ったのがホークスだった。
一人で下校する女子小学生を見かけたのが全ての基点だった
唐澤貴洋「お嬢さん、落とし物ナリよ」 女子小学生「……?」 唐澤貴洋「はいナリ」 女子小学生「えっ、なにも持ってない、じゃん……???」 唐澤貴洋「今、ぼくと君の手と手が触れたナリ、肌と肌が重なるところに魂が生まれるナリ、これから二人で新しい生命を作ろうナリ?」 防犯ベル「ピピピピピピピピピピピピピピピピ!!!」 車「ブロロロロロロロ……」
1 ~が全ての基点だった 2 自分の○○感 3 何故こんなに○○なんだ 4 △△する日々 5 最終的に出会ったのが□□だった
なんjで特定された事が全ての基点だった 自分の国士舘 何故こんなに雇った弁護士が無能なんだ なんJを監視する日々 最終的に出会ったのが越後屋だった
希望の大学に合格したことがすべての起点だった 自分の全能感 なぜこんなに有能なんだ オナニーする日々 最終的に出会ったのが大学生という名の臥薪嘗胆だった
>>3 尾行のスリル感