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イスラム国艦これ部

687 レス · dat原文

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。  私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人で ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、 彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。 ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。  一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。  舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。  先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。  少なくとも重油と火薬と潮の混ざり合った香りが世間一般で言う少女の香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている のかもしれない。
 そんなくだらない事を考えているうちにも提督の愛撫は激しくなってくる。 「んっ、うん、あっ…」  自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。  提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。
「初霜、弄るぞ。」
「はい…提督…初めてなので優しく…」
「了解。」
 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。 「うっ、ああっ、提督…」 「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」  そう言って提督は中指を立てて秘部への挿入を始める。 「待って、心の準備が…」  私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」 「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」  提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。 「ああっ…はぁ…提督、気持ち良いです。」 「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」  しばらく提督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。 「…提督そろそろお願いします。」 「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」  提督に言われて私も服を脱ぐ。 「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」
「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」
 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。  服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。 「初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」 「はい。」
 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。 これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。  しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。 「ぐっ…くぅっ…痛っ…」 「…すまん、もっと優しくするべきだった。」 「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」  私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。 だからといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…提督…私は大丈夫だから…提督の好きに動いて。」 「だが…」 「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」 「…初霜。」  そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。 「無理をするなって言ったろう?」 「…提督、心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」 「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」 「お願いします。」  そう言って提督は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。
 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。 「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」 「俺もだ…」 「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」  ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。 「私も…イキそう…提督、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」 「初霜っ…もう限界だ…」 「はい。提督、いつでも…どうぞ。」 「うっ…くうっ…」  提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」  殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。 「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」  抱き合いながら提督が呟く。 「…はい…その心構え、立派だと思います。」 「男としてそれくらいは…な。」   上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。
「初霜に渡したい物がある。」  事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り出し私に手渡してきた。 「なんですかこれ?」 「開けてくれれば分かる。」  恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はトパーズだろうか? 「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」 「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」 「と、言いますと?」  提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。  何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘を対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘の能力にはある程度リミッターが掛けられているが それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である。 そこで艦娘に無理の無い範囲で安全にリミッターを解除するのがこの指輪の効果らしい。提督が艦娘に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。
キツイ
「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」 「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」 「君への思いは本気だぞ。」 「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」  私の生まれは1933年。今年で81歳である。艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。 「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」 「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」  受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。 「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」
「でも加工しても指輪の効果って大丈夫なんですか?」 「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘の誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったから初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」  私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。 「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」  トパーズの石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。 「トパーズは嫌いだったか?」 「…いえ、大好きです。」 「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」  言われた通り指輪を左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。 「どうですか?」 「うん、似合ってる。初霜は可愛いな。」  面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。  私はお返しとばかりに提督に口付けした。
ケッコンカッコカリ --両津の場合--
特に誰かに目撃されるという事も無くワシらは無事部長の自室に着いた。 「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえず布団の上にでも座っていてくれ。」  汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。部長は奥で制服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。 「…両津。もうそちらは大丈夫かな?」 「準備」を終えワシの隣に座った部長はそう尋ねてくる。 「…はい、準備万端ですよ。」  その言葉を合図に部長はワシを自室の布団に押し倒した。鍵はかけてあるし、部長の自室なら派出所の様に急に近所のガキが入って来るという事も無いだろう。  怖い  だが、同時に部長と一つになりたいという願望が心に浮かぶ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27988875
 結局ワシはその願望に忠実になる事にした。  部長の唇とワシの唇が重なり合う。部長はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。  ワシは腕を回して部長の体を半ば強引に抱き寄せる。部長は一見優男な印象をうけるが腐っても巡査部長で ある。体はがっしりとしている。ワシの様な巡査長一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、 部長はワシの行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ部長の口内にワシはやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。 ここまで戦況は部長の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。
一瞬ひるんだ部長もすぐに我に帰り迎撃を開始する。  舌を激しく絡ませながら部長は器用にワシの制服のボタンを外し、シャツをずらして分厚い胸板をあらわにする。そのまま部長は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。  先程まで派出所でプラモを作っていたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに塗料の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。  少なくとも塗料と接着剤の混ざり合った香りが世間一般で言う警察官の香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外部長は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている のかもしれない。
そんなくだらない事を考えているうちにも部長の愛撫は激しくなってくる。 「んっ、うん、あっ…」  自分でするのとは全く違う感覚にワシの嬌声は自然大きくなる。  部長は攻め手を休めず残った右手の指をワシの菊門に進出させる。トランクスの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。 「両津、弄るぞ。」 「はい…部長…初めてなので優しく…」 「了解。」
部長はそう言われた通りゆっくりとワシの菊門を触る。尻の割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実にワシに快楽を与えてくる。菊門からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。 「うっ、ああっ、部長…」 「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」  そう言って部長は中指を立てて菊門への挿入を始める。 「待ってください、心の準備が…」  ワシもいい大人なので何度か自分でした事はあるが、怖くて直腸にまで指を挿れた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」 「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」  部長の指がワシの菊門に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。 「ああっ…はぁ…部長、気持ち良いです。」 「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」
しばらく部長の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていたワシだったが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに部長の警棒も興奮して巨大化しており犯人逮捕の時を今か今かと待っている様にも見える。 「…部長そろそろお願いします。」 「ああ。その前に両津も服を脱ごうか。多分汚れるだろうし。」  部長に言われてワシも服を脱ぐ。
「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」 「ああ、すまん。両津が綺麗でつい、な。」  そう言って部長は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。  服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。 「両津…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」 「はい。」
そう言って部長はワシを押し倒した格好のままで秘部に巨大化した警棒を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。 これがワシの中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。  しばらく粘液同士を絡ませていた部長だったが意を決したのか、ついに肉棒を肛内に挿入してきた。そして部長は挿入させた勢いのままワシの直腸を貫く。 「ぐっ…くぅっ…痛っ…」 「…すまん、もっと優しくするべきだった。」 「…大丈夫です部長、こんなの派出所爆発オチの衝撃に比べたら…っうん…」  ワシの菊門からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。 だからといって部長に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…部長…ワシは大丈夫ですから…部長の好きに動いてください。」 「だが…」 「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」 「…部長。」  そう言うと部長はワシを強く抱きしめてキスをしてくれた。 「無理をするなって言ったろう?」 「…部長、心配しないでください。ワシはこうして部長と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」 「…分かった。わしも出来るだけ痛くないようにする。」 「お願いします。」  そう言って部長は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに部長のモノがワシの中を動くたびに肛内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。 「うぅっ…あぁ…部長…気持ちいいです。」 「わしもだ…」 「良かった…部長もワシで気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」  ピストン運動を続けながら部長が呟く。正直こちらも限界が近づいている。 「ワシも…イキそう…部長、今回のこち亀はお色気回なんです。だから…中にっ!」 「両津っ…もう限界だ…」 「はい。部長、いつでも…どうぞ。」 「うっ…くうっ…」  部長はそのままワシの中に精液を発射した。熱いドロリとした精液がワシの直腸に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」  殆ど同じタイミングでワシも達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。 「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」  抱き合いながら部長が呟く。 「…はい…その心構え、立派だと思います。」 「上司としてそれくらいは…な。」   巡査部長が巡査長を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。
「両津に渡したい物がある。」  事後、しばらく布団の中でワシは部長から孫の大介の誕生日プレゼントの件で相談を受けていたが、部長は突然そう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り出しワシに手渡してきた。 「なんですかこれ?」 「開けてくれれば分かる。」  恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はアクアマリンだろうか? 「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」 「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」 「と、言いますと?」  部長が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。  何でも少し前に警視庁で、ある程度身体能力が高い警官を対象にした強化計画が発動されたらしい。警官の能力にはある程度リミッターが掛けられているが それを一定値解除してより警官を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは警官にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である。 そこで警官に無理の無い範囲で安全にリミッターを解除するのがこの指輪の効果らしい。巡査部長が巡査長に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。
急に上がって来たから艦豚ガイジおちょくりに来たらこれだよ
「そういう事だからこの機会にとわしはお前への告白に至ったわけだ。」 「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」 「お前への思いは本気だぞ。」 「それくらい部長を見てれば分かりますよ。ガキのまんまだと思って笑わないで下さい、ワシはこう見えてももう立派な巡査長なんですよ。」  ワシの生まれは1943年。だが今年も35歳である。長期連載漫画の主人公の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。 「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」 「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」  受け取った指輪を色々な角度から見ながら僕は尋ねる。 「いや、それはわしの注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし田舎暮らしでは特に使う機会も無いしな。」
「でも加工しても指輪の効果って大丈夫なんですか?」 「その指輪を作った中川コンツェルンの連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…漫画の主人公の誕生日って設定上の誕生日と連載開始の日と作者の誕生日のどれにあたるか分からなかったから  両津の生まれた日の3月の誕生石であるアクアマリンを選ばせてもらった。問題無かったかな?」  ワシの生まれた日は3月3日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかはワシも分からない。 「…それに関しては問題ありません。それにしてもアクアマリンですか…」  アクアマリンの石言葉は聡明、沈着、そして「勇敢」。ワシには関係のない言葉ばかりを持つ石だ。 「アクアマリンは嫌いだったか?」 「…いえ、高価な物は何でも好きです。」 「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」
なんだこのスレは斬首だ斬首
 言われた通り指輪を左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。 「どうですか?」 「うむ、似合ってる。両津は可愛いな。」  面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。  ワシはお返しとばかりに部長に口付けした。
>>233 おう、かかってこいや
ケッコンカッコカリ --桑原の場合--
どんな顔して書いたんやこれ
特に誰かに目撃されるという事も無く俺達は無事監督の自室に着いた。 「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」  汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。監督は奥でユニフォームを脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。 「…クワ。もうそちらは大丈夫かな?」 「準備」を終え俺の隣に座った監督はそう尋ねてくる。 「…はい、準備万端ですよ。」  その言葉を合図に監督は俺を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、監督の自室ならロッカールームの様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。  怖い  だが、同時に監督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ
結局俺はその願望に忠実になる事にした。  監督の唇と俺の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。  俺は腕を回して監督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるがかつては巨人軍の4番を務めた名選手で ある。体はがっしりとしている。俺の様な小柄な選手一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、 彼は俺の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に俺はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。 ここまで戦況は監督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。
一瞬ひるんだ監督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。  舌を激しく絡ませながら監督は器用に俺の服のボタンを外し、アンダーシャツをずらして鍛え上げた胸筋をあらわにする。そのまま監督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。  先程まで外野の守備に付いていたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに汗の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。  少なくとも滑り止めスプレーと汗の混ざり合った香りが世間一般で言う若者の香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外監督は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれているのかもしれない。
そんなくだらない事を考えているうちにも監督の愛撫は激しくなってくる。 「んっ、うん、あっ…」  自分でするのとは全く違う感覚に俺の嬌声は自然大きくなる。  監督は攻め手を休めず残った右手の指を俺の菊門に進出させる。トランクスの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。 「クワ、弄るぞ。」 「はい…監督…初めてなので優しく…」 「了解。」
監督はそう言われた通りゆっくりと俺の菊門を触る。尻の割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に俺に快楽を与えてくる。菊門からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。 「うっ、ああっ、監督…」 「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」  そう言って監督は中指を立てて菊門への挿入を始める。 「待ってください、心の準備が…」  俺も年頃の青年なので何度か自分でした事はあるが、怖くて直腸にまで指を挿れた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」 「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」  監督の指が俺の菊門に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。 「ああっ…はぁ…監督、気持ち良いです。」 「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」
しばらく監督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた俺だったが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに監督のマスコットバットも興奮して巨大化しておりフルスイングの時を今か今かと待っている様にも見える。 「…監督そろそろお願いします。」 「ああ。その前にクワも服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」  監督に言われて俺も服を脱ぐ。
http://i.imgur.com/iLtfoHS.jpg
「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」 「ああ、すまん。クワが綺麗でつい、な。」  そう言って監督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。  服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。 「クワ…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」 「はい。」
そう言って監督は俺を押し倒した格好のままで秘部に巨大化したマスコットバットを押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。 これが俺の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。  しばらく粘液同士を絡ませていた監督だったが意を決したのか、ついに肉棒を肛内に挿入してきた。そして監督は挿入させた勢いのまま俺の直腸を貫く。 「ぐっ…くぅっ…痛っ…」 「…すまん、もっと優しくするべきだった。」 「…大丈夫、こんなのデッドボールの直撃に比べたら…っうん…」  俺の菊門からは先程から赤い血が粘液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。 だからといって監督に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…監督…俺は大丈夫だから…監督の好きに動いて。」 「だが…」 「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」 「…クワ。」  そう言うと監督は俺を強く抱きしめてキスをしてくれた。 「無理をするなって言ったろう?」 「…監督、心配しないでください。俺はこうして監督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」 「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」 「お願いします。」  そう言って監督は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く
http://i.imgur.com/9g6Bwek.jpg
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに監督のモノが俺の中を動くたびに肛内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。 「うぅっ…あぁ…監督…気持ちいいです。」 「俺もだ…」 「良かった…監督も俺で気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」  ピストン運動を続けながら監督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。 「俺も…イキそう…監督、明日俺移動日なんです。だから…中にっ!」 「クワっ…もう限界だ…」 「はい。監督、いつでも…どうぞ。」 「うっ…くうっ…」  監督はそのまま俺の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が俺の直腸に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」  殆ど同じタイミングで俺も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。 「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」  抱き合いながら監督が呟く。 「…はい…その心構え、立派だと思います。」 「男としてそれくらいは…な。」   監督が選手を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。
「クワに渡したい物がある。」  事後、しばらくベッドの中で俺は監督と夜の打撃指導をしていたが、監督はそう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り出し俺に手渡してきた。 「なんですかこれ?」 「開けてくれれば分かる。」  恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はルビーだろうか? 「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」 「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」 「と、言いますと?」  監督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。
http://i.imgur.com/ZPzV1Zf.jpg
ほげえええええええええ
何でも少し前に首脳陣の間で、ある程度元気がある選手を対象にした強化計画が発動されたらしい。試合に出場するためには他の選手達と競争しなければならないが それを監督が気に入った選手のみを起用する事がその計画だ。だが競争も無しに選手を起用するのはチーム内にも不満が出るし、なにより本末転倒である。 そこで他の選手達に贔屓起用を認めさせるのがこの指輪の効果らしい。監督が選手に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。
「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」 「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」 「君への思いは本気だぞ。」 「それくらい監督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、俺はこう見えてももう立派な社会人なんですよ。」  俺の生まれは1993年。今年で22歳である。野球選手の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。 「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」 「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」  受け取った指輪を色々な角度から見ながら俺は尋ねる。 「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし還暦を過ぎると使う機会も無いしな。」
 言われた通り指輪を左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。 「どうですか?」 「うん、似合ってる。桑原は可愛いな。」  監督にそんな事を言われると照れてしまう。  俺はお返しとばかりに監督に口付けした。
http://i.imgur.com/1CltDuV.jpg
http://i.imgur.com/AxrRUeo.jpg
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4-5編成教えてくれ~
陽炎 ラングレー サウスカロライナ ワスプ コロラド ロナルドレーガン 鈴谷 やで艦豚くん
ロナルドレーガンとかおったら単騎で制圧できるやろ
ルート逸れそう
くっさいくっさい艦豚のお墓はこちら(笑)
>>268 おっやるのか?
ブームの時ならまだしもまだこんなクソゲーやってるのか
ケッコンカッコカリ --谷繁の場合--
 特に誰かに目撃されるという事も無く俺は無事自分の部屋に着いた。 「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」  汚い部屋だと自虐気味な独り言を呟いだがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はしている。ベッドの前には大きなスタンドミラーが置かれている。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。 「…元信。もうそちらは大丈夫かな?」 「準備」を終え俺の目の前に座った鏡の中の監督はそう尋ねてくる。 「…はい、準備万端ですよ。」  その言葉を合図に俺は自室のベッドに横たわる。鍵はかけてあるし、自分の部屋ならロッカールームの様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。  怖い  だが、同時に選手としての自分と監督としての自分を一つにしたいという願望が心に浮かぶ
 結局俺はその願望に忠実になる事にした。  監督の唇と俺の唇が手鏡越しに重なり合う。監督はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。  俺は腕を回して自分の身体を半ば強引に抱き寄せる。監督は一見優男な印象をうけるが腐っても3000試合出場を果たしたプロ野球史に残る名捕手で ある。体はがっしりとしている。俺の様なベテラン選手一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、 監督は俺の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ監督の口内に俺はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。 ここまで戦況は監督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。
一瞬ひるんだ監督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。  舌を激しく絡ませながら監督は器用に自分の服のボタンを外し、アンダーシャツをずらして鍛え上げた胸筋をあらわにする。そのまま監督は唇を手鏡から離し左手で左の乳首を、右手で右の乳首の愛撫を始めた。  先程まで試合に出ていたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに汗の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。  少なくとも滑り止めスプレーと汗の混ざり合った香りが世間一般で言う一般人の香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外鏡の中の俺は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮している のかもしれない。
一瞬ひるんだ監督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。  舌を激しく絡ませながら監督は器用に自分の服のボタンを外し、アンダーシャツをずらして鍛え上げた胸筋をあらわにする。そのまま監督は唇を手鏡から離し左手で左の乳首を、右手で右の乳首の愛撫を始めた。  先程まで試合に出ていたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに汗の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。  少なくとも滑り止めスプレーと汗の混ざり合った香りが世間一般で言う一般人の香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外鏡の中の俺は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮している のかもしれない。
そんなくだらない事を考えているうちにも監督の愛撫は激しくなってくる。 「んっ、うん、あっ…」  他人とするのとは全く違う感覚に俺の嬌声は自然大きくなる。  監督は攻め手を休めず右手の指を俺の菊門に進出させる。トランクスの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。自分で触るのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。 「元信、弄るぞ。」 「はい…監督…初めてなので優しく…」 「了解。」
だからBMI平常値やって言ってるやろが
監督はそう言われた通りゆっくりと俺の菊門を触る。尻の割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に俺に快楽を与えてくる。菊門からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。 「うっ、ああっ、監督…」 「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」  そう言って監督は中指を立てて菊門への挿入を始める。 「待ってください、心の準備が…」  俺も年頃のベテラン選手なので何度か人にしてもらった事はあるが、怖くて直腸にまで指を挿れられた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」 「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」  監督の指が俺の菊門に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。 「ああっ…はぁ…監督、気持ち良いです。」 「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」
しばらく監督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた俺だったが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに監督のマスコットバットも興奮して巨大化しておりフルスイングの時を今か今かと待っている様にも見える。 「…監督そろそろお願いします。」 「ああ。その前に元信も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」  監督に言われて俺も服を脱ぐ。
「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」 「ああ、すまん。元信が綺麗でつい、な。」  そう言って監督は鏡から目を逸らす。今更自分の裸を見て恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦するのはあまり気分の良い物ではない。  服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。 「元信…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」 「はい。」
そう言って監督は左手に巨大なドアラフィギュア(ホームユニver)を持ち俺の秘部に押し当ててきた。俺の肛門から分泌された粘液がフィギュアと絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。 これが俺の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。  しばらく粘液をフィギュア絡ませてながら空いた右手で自身の股間のバットを扱いていた監督だったが意を決したのか、ついにフィギュアを肛内に挿入してきた。そして監督は挿入させた勢いのまま俺の直腸を貫く。 「ぐっ…くぅっ…痛っ…」 「…すまん、もっと優しくするべきだった。」 「…大丈夫、こんなのファウルチップの股間への直撃に比べたら…っうん…」  俺の菊門からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。 だからといって監督に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…監督…俺は大丈夫だから…監督の好きに動かして。」 「だが…」 「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」 「…元信。」  そう言うと監督は自分の身体を強く抱きしめて手鏡の中の俺にキスをしてくれた。 「無理をするなって言ったろう?」 「…監督、心配しないでください。俺はこうして監督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」 「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」 「お願いします。」  そう言って監督は行為を再開した。フィギュアが直腸にぶつかる音が室内に響く
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりにドアラフィギュア(ホームユニver)が俺の中を動くたびに肛内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。 「うぅっ…あぁ…監督…気持ちいいです。」 「俺もだ…」 「良かった…監督も俺で気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」  右手で自らのバットを扱き続けながら監督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。 「俺も…イキそう…監督、明日のスタメンマスクは桂で俺は休養日なんです。だから…中にっ!」 「元信っ…もう限界だ…」 「はい。監督、いつでも…どうぞ。」 「うっ…くうっ…」  監督は俺の肛門にフィギュアを抜き差ししたまま精液を発射した。熱いドロリとした精液が俺の掌に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」  全く同じタイミングで俺も達してしまった。はぁはぁという一人の荒い呼吸が室内に響いた。 「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」  手鏡の中の監督が呟く。 「…はい…その心構え、立派だと思います。」 「男としてそれくらいは…な。」   自分で自分を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。
「元信に渡したい物がある。」  事後、しばらくベッドの中で俺は明日の試合のスタメンを考えていたが、それが一区切りつくとそう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り出し自分に手渡した。 「なんですかこれ?」 「開けてくれれば分かる。」  恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はターコイズだろうか? 「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」 「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」 「と、言いますと?」  この独り言の内容をまとめるとこういう事だった。  何でも少し前にチーム内で、ある程度年齢の高い捕手を対象にした選手兼任監督就任計画が発動されたらしい。監督業をこなす為には選手としての試合出場にある程度制限がかけられてしまうが それをある程度緩和してよりセンターラインを強化する事がその計画だ。だが負担軽減の為に掛けられた制限を緩和してその結果もし故障でもしようものならチームにも迷惑が掛かるし、なにより本末転倒である。 そこで選手兼任監督としての活動に無理の無い範囲で安全に制限を緩和するのがこの指輪の効果らしい。自分で自分に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。
「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」 「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」 「君への思いは本気だぞ。」 「それくらい監督を見てれば分かりますよ。自分のことだと思って分かった気にならないで下さい、俺はこう見えても監督と同い年なんですよ。」  俺の生まれは1970年。今年で45歳である。野球選手の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。 「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」 「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」  受け取った指輪を色々な角度から見ながら俺は自問自答する。 「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし選手兼任監督なんてやってると忙しくて使う機会も無いしな。」
「でも加工しても指輪の効果って大丈夫なんですか?」 「その指輪を作った善村スコアラーに頼んで加工してもらった物だから安心してくれ…野球選手の誕生日って生まれた日とドラフトで指名された日とプロ初出場の日のどれにあたるか分からなかったから  元信の生まれた日の12月の誕生石であるターコイズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」  俺の生まれた日は12月21日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは俺も分からない。 「…それに関しては問題ありません。それにしてもターコイズですか…」  ターコイズの石言葉は先見の明、穏やかな心、そして「冒険心」。多少の失敗には目を瞑って若い選手を起用しないとドラゴンズに未来はない、冒険の先にこそ優勝という宝物は存在するんだと石が語りかけてくるようだ。 「ターコイズは嫌いだったか?」 「…いえ、大好きです。」 「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」
 言われた通り指輪を左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。 「どうですか?」 「うん、似合ってる。元信は可愛いな。」  手鏡の中の自分にそんな事を言われると照れてしまう。  俺はお返しとばかりに手鏡の中の監督に口付けした。 (終わり)
>>269            ____           / \  /\         / (●)  (●)\  お?       /   ⌒(__人__)⌒ .\  やんのかお?       |      |r┬-|    |       \     `ー'´   /         \ ,,,,    ,,, /        ./:::::::::::::\  ./::ヽ‐、       /:::::,::::::::::::::|  |::::::| ::i      ./:::::::| :::::::::::::::|  |::::::| ::i      i::::::/ i::::::::::::::::|  |:::::」 ::i      i::::::i  ^| ̄ ̄  ^|ノ :/      .ヽ:::ヽ /三三三三)/       \_)::::::::::::::::::::::::ヽ        .〈::::: ノ::::::| ::::::::::\       /:::::::::::::::::::| :::::::::::::::|       .i::::::::::::::::::::::| ::::::::::::::|       .i::::::::::::::::::::ノ :::::::::::::ノ       .|:::::::::::::/ \::::::::::/       .ヽ::::/    ヽ:::::|__      .ノ.^/      ヽ、_つ      |_
   ___   /|   |  ∥ |∧_∧|  ∥ (・ω・`|  ∥oと U|  ∥ |(_)J|  ∥/彡  ̄ ガチャ うわっ、 クソスレに来てしまった    ___   /|   |  ∥ |∧_∧|  ∥ ( ・ω・|  ∥oと U|  ∥ |(_)J|  ∥/~ ̄ ̄    ___   |  |   |  |   |  o|   |  |   |  |    彡 ̄ ̄ パタン
>>277        / ̄ ̄\      /  ─   \     ( ●)    (●)  .    |     (__人__) cbdfsjgflbふtんdhもd;ztぃhzny      |     ` ⌒´ノ .     |         } .      ヽ       }       _ヽ    ノ_     ノ          \   /´              ヽ  |    l             \  ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.       ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))        / ̄ ̄\      /  ─   \     ( ●)    (●)  .    |   (入__,,ノ  i      |   (  /u  |   ろゴェ .     |   |! |u   } .      ヽ ι! .|   }       _ヽ;:i;l 。゜・ ノ_     ノ   i:;l|;:;::;     \   /´   ι! :i;l 。゜     |ヽ  |    l。,j i:i;l 。゜ i!、o     \  ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.       ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))
      、wW||j|Ww       ヨ" ̄ ̄゛゛j||ミ パチパチ  (( ⌒ ;;;);;;;(⌒;;;))  パチパチ .トi ・  ・ jiイ     ゛、 ",, ) ⌒  ;;;;) ;;;)  ` 、,, , Y 、‐ ,  Y   、 ` )ノ人(  ;;(⌒;;;;)~   )从( _儿  ̄  八   、ノ)::ノ从:;;(⌒ ;;)~  、((.,、))/ン 〉>o<^ノソK"ヽ ))::;;:ノハ;;从 ~ メラメラ    | |ノ ( ヌ?シソ  .`j (//コー;;::ン/::)   (`ヲ,_ ゝ  V     ) //   E )    なぜムハンマドの肖像画が冒涜なのか       く、 人__又)  ̄ ̄ ̄    それはムハンマドの顔が人類への冒涜だからです       | Y  i `Y ,}       | .|  ,|  |  |          恒心綜合法律事務所 弁護士 唐澤貴洋      七二二匸二工コ
こんなゴミスレはsageだsage
提督「オゥ、オッフ、オホォ、オゥフ///」シコシコシコシコ 提督「あ~最高ですわ!艦娘でシコシコするのは最高ですわー!!」シコシコ 提督「もう榛名ちゃんや時雨ちゃんにどんだけ精液搾り取られたかわかりませんわー!」 提督「さっすがは提督にシコらせるために作られた子たちやで!」シコシコ 提督「今日も今日とて艦娘でオナニー、いや!戦没者オナニーや!!」シコシコ
提督「戦没者で抜くのは艦これ提督の嗜みやで!!」シコシコ 提督「毎日毎日オナニー用に作られた艦娘たちで戦没者オナニー最高なんじゃぁ~///」シコシコ 提督「英霊の皆さーん!日本のために戦ってくれてありがとぉー!!」 提督「今日も私は!艦娘でオナニーさせていただいてまーっす!!」シコシコ 提督「終戦記念日にもかかわらず!!戦没者でオナニーしてまーす!!!」シコシコシコシコ
提督「さすが提督は国士様の鑑やんな!!」 提督「戦没者でオナニーなんてなかなかできませんわ!!」 提督「終戦記念日も!原爆投下された日も艦娘でオナニーや!!」シコシコ 提督「これはごく一般的な艦これ提督のありふれた日常ですよー!!」 提督「シコってますやーん!戦没者でシコってますやーん!!」シコシコシコシコ
提督「あ~、出りゅ、出りゅぅ///精液出ちゃう~///」シコシコ 提督「終戦記念日なのに那珂ちゃんのナカに精液出ちゃいましゅ~///」シコシコ 提督「ボクちんのリトルボーイから精液出ちゃうにょ~~っ///」シコシコ 提督「今日もボクちんのリトルボーイからキノコ雲がファットマンしちゃう~~///」シコシコ 提督「あーーっ!中で出すぞろーちゃん!ろーちゃあああん!!」どびゅる 提督「ふぅ。最高っすー!今日も戦没者オナニー最高っすよー!!」 提督「終戦記念日にする戦没者オナニーはホント最高ですわぁ!!」
提督「こんなんネトウヨたちが見たら顔面人間魚雷ですよ!」 提督「毎日こんなことしてる艦これ提督たちの倫理観はぶっ壊れてますなあ!」 提督「毎日戦没者オナニーして生きてて楽しいですかー!?」 提督「最高でーっす!!英霊の皆さんありがとー!!」 提督「お国のために奉仕してくれた皆さーん!あなたたち、70年後にはエロ同人誌の中でご奉仕してますよー!!」 提督「艦これ提督はホントにホントにゴミ屑ですわー!!」
提督「こんなんネトウヨたちが見たら顔面人間魚雷ですよ!」 提督「毎日こんなことしてる艦これ提督たちの倫理観はぶっ壊れてますなあ!」 提督「毎日戦没者オナニーして生きてて楽しいですかー!?」 提督「最高でーっす!!英霊の皆さんありがとー!!」 提督「お国のために奉仕してくれた皆さーん!あなたたち、70年後にはエロ同人誌の中でご奉仕してますよー!!」 提督「艦これ提督はホントにホントにゴミ屑ですわー!!」
提督「終戦記念日だからいつもより気合を入れてシコりまーす!!」 提督「あ~、戦没者の皆さんのご冥福を祈るとともに!今日も皆さんでオナニーさせていただきます!!」シコシコ 提督「ありがとう!ありがとう英霊の皆さん!ありがとうDMM!!」シコシコ 提督「皆さんのおかげで毎日オカズに困りません!!」シコシコ 提督「今日も戦没者オナニーのためのゲームでシコらせていただいておりまっす!!」 提督「ありがとう!ありがとう!」 提督「バンザーイ!バンザーイ!!」シコシコシコシコ
提督「雷ーっ!電ーっ!!中で出すぞー!!」シコシコ 提督「終戦記念精液たっぷり注ぐぞー!!」 提督「バンザイバンザーイ!!天皇陛下っ!バンザーイ!!」どびゅる 提督「お国のために戦ってくれた皆さん!感謝の戦没者オナニーでーす!!」 提督「ありがとーーー!!」びゅっびゅ
  / ̄ ̄ ̄ ̄\   ( 人____)   |ミ/ ー◎-◎-)   (6  (_ _) )  _| ∴ ノ 3 ノ (_/\____ノ / (  ))  ))) []_| | 艦娘命 \ |[]|_|_____) ヽ_(_)三三[□]三) `/(_)\:::::::| |Sofmap|::/:::/ (____);/;;;/   (___[)_[)
アンチの方が害悪という証明を買って出る有能
俺が建てたスレが怪文スレになってら
おっ、戦オナ民顔真っ赤か? 中身スカスカのメス絵しかないクソゲーが大好きでたまらないガイジか?
艦これなんてどうでもいいけど こんな辺境板のさらに辺境スレで 10レスもID律儀に必ずコロコロして怪文書投下することに満足を覚える精神構造はもったいないものだと思う
ここまできたら私怨やな
提督様はそこに艦これスレがあるから馴れ合いプレイ報告続けとるんやろ? そこに艦これスレがあるから荒らす奴がおっても別に何の不思議もない
糞スレあげんな、アホバカ死ね
11日だけでイベント終わらせるぞ
ワイも藤原くんイベントがんばるでー 艦これプレイ報告のクズは早く死ね
あれ、プレイ報告してる奴はヘイト向けたいアンチか対立煽りと思っとったんやが違うんかったんか 道理でくっさとかマジレスしとる奴がおると思っとったわ
暇だからやってただけでそれ以上もそれ以下の理由もないで
艦豚は早く戦没者の墓や慰霊牌に尊師ール貼ってこいや
行く機会なんて無いんだよなあ
こんだけ暇な荒らししとる糞ニートの癖に出かける機会もないのか 可哀想
秋葉原に電子部品とか買いに行くことはありますがね わざわざ慰霊碑や墓なんて行きませんよ
お、電気科か? 秋月仙石若松ラジデパでどれが一番好きや?
そんな感じの名前の科だよん 千石が使う機会多いかなあ、その次に秋月 小学生の頃はラジデパが多かった使ってたと思う 好きって言われるとちょっと困るが
はよ天城掘らせろ
小学生の頃からラジデパとかガチやんけ! 消防のワイなんてせいぜい秋月のトランスミッタキット組むくらいが限度やったわ ガチ勢ならマトリクスLEDをAVR制御して尊顔表示とか朝飯前だろやってくれよー頼むよ
正直両津は草生えた もっと改変路線があってもいいなあ、と。
>>322 大学受かってたらな PINE64(ラズパイみたいなSBC)もそろそろ届く予定だからやってみてもいいかもしれない
工業高? 高専? どっちにしてもそっからまだ大学行くんかよ ラズベリで組み込みできるんならもう(進学する必要)ないじゃん…
工業高校 今でも別に暮らしていくのには困らないだろうがもっと勉強したいからな 将来はWeb系行くつもりなの 自宅鯖とかで遊びでいろいろ作ってるけどやっぱ自分だけだと限界あるし
カエルのロボット作ってそう
なんやこのスレ!?艦豚に自信ニキなら小関くんの艦これプレイについての考察でもしてくれればいいのに
艦豚やのうて艦これやったわ twitter見てるとなんだかんだ言って新規実装の艦娘らしきキャラは取ってる感じやけど
出勤しろよ俺は休みやけど
ID:H/qCJ9ao0とID:nCQvQW0k0のやりとりで八神太一と石田ヤマトの自演会話思い出した
まあたまたまこうなることも無くはないやろうけど言われてみると相当香ばしいな
一応言っておくけど自演ではないからな
334
なんでや!
>>328-332 何も考えず書き込んで挑発してageガイジを引っ張り出す無能ばっかで涙がで、出ますよ
別に君と違ってここ潰そうみたいな考えは一切無いので NGスレにでもぶちこんでおけばいいでしょう
なんでもいいから書き込んどけ
ていうかもう明後日イベントやん 皐月改二いつや
堀木になる
明日からイベントやからプレイ報告しまくったるから覚悟しとけよ
俺もプレイ報告するぞプレイ報告するぞプレイ報告するぞ サボってきたからイベントのために頑張ってマクロで資源ためてるナリ
マクロとか真っ黒
人間じゃ24時間30分間隔で遠征回せないから仕方ないね
何使ってるんや?
KCB改やね
ゴミスレのキモオタの馴れ合いきっしょ
田中謙介殺す
田
中
謙
>>347 ゴミスレに書き込まないでくれますか? 迷惑です
>>352 無能
初春殺す
初霜殺す
>>352 くっさ
一般カスは初春モデルでMMD化可能なんじゃね? ちょうどくさそうなキャラだし
KNSコスでええんちゃう?
ダーキニー電犯して殺す
>>356 臭いんやったら出て行ってくれてええんやでんやで
>>295-303みたいに目の敵にしてる異常者が一人は粘着してるから どうでもいい煽りはNGして無視すればええんやで いちいち突っかかることはない
もうブーム終わりつつあるのにまだこんなクソゲーやってる奴おるんか
>>361 IPアドレス切り替えてid変えばNGは意味なさへんで?ガイジかな?
みんなすぐ煽ろうとしすぎな仲良くしようや ほんで嫌なものをわざわざ見にこないな
嫌なもの(38)
Vita買う奴おんの? なんかファミ通での低評価を受けてamazonで予約キャンセルされまってるらしいが
様子見安定やろ
>>360 ぼくかわいいね^^ なんちゃい?
感豚発狂w 352 名前:ムジャーヒド聖戦士 [sage] :2016/02/09(火) 17:02:19 >>347 ゴミスレに書き込まないでくれますか? 迷惑です
>>368 43やぞ
IDコロコロの模様
お人形遊び
http://i.im gur.com/VPit2ms.jpg
11時からメンテやで
E-1どうよ?
これをカラケーでやる必要性が感じられんのやが、他の教徒にあまりよく思われてないみたいやし、もっと平和なところでやったほうがええんちゃうやろか?
でも俺はここでやるで! 今日は自宅鯖ぶっ壊れて復旧してたら更にそっちのOSが壊れるとかいう目にあってイベントできなかったぞ 明日はさっさと攻略し終えてマクロでレア艦掘りまくるん
提督はもっと軍艦のプラモ買ってやってや
その金あったらNF(海戦ゲー)に課金するなあ 塗装がめんどくさい
ガルパンでもそうやが模型に目覚める奴おらんなあ
こんなポチポチ戦没オナニーゲーにはまっとる連中で模型なんぞ面倒な趣味やりたがる奴は大しておらんやろ オカズにもできんしな
艦豚は臭芋ばっかやからはよ死んで欲しいやで
E-1突破できんぞ
マクロ駆使してランキング荒らすで~
クッキー☆のほうが面白い
>>385 それはわかる
ワイの知り合いは模型作っとったで 元々ガンダム作ってた奴だから模型に目覚めた訳ちゃうけど
ごめんな忙しくて書き込まれへんわ
呉だいしょうぬか
http://i.imgur.com/2ZxZMgw.jpg 元の同人誌の名前おせーて
沖波出る気せえへん
秋月砲掘り中
E-3周回で燃料溶けまくりで辛いですを
新型高温高圧缶だらけで辛い
vita 買った奴おらんの?
おらんぞ
誰か買ったやつ報告してクリ
ワイ元艦隊やけど信者からしたらMMD杯であんなもん工作しないでほしい 公衆の面前で恥部を晒けだしているようなもんや
ニコニコ動画とかあんまり見たことない
イベントんいつまで?