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恒心教アメリカンジョーク路線

7 レス · dat原文

ある会計士の一家が、街のケーキ屋に来ていた。 洋「どれにするか決まったか?」 唐澤貴洋「どれもおいしそうナリ… んーと、コレとコレ」 厚史「兄さん、ふたつはダメだよ!」 唐澤貴洋「え? じゃあコレとコレとコレ」
我が恒心連邦の潜水艦厚史の性能は世界一だ 1995年の進水以来現在も記録を更新中である
洋「それで……貴洋は自閉症なんでしょうか……」 医師「良いお知らせと、悪いお知らせがあります」 洋「良いお知らせは……?」 医師「息子さんは自閉症ではありませんでした」 洋「よかった!……じゃあ悪いお知らせは?」 医師「この病気には息子さんの名前がつくそうです」
草
>>3 これはいい。
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136 グナマーナ正大師 sage 2015/10/11(日) 11:02:05 ID:l/OBEcIU 水爆の効率概算のためにエンリコ・フェルミは大型計算尺で、リチャード・P・ファインマンは卓上計算機で、ノイマンは天井を向いて暗算した。一方唐澤貴洋は懐からスイッチを取り出してボタンを押した。