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唐澤貴洋が神を殺した

3 レス · dat原文

ヤハウェは死んだ
西村博之がエホバとモーセ馬鹿にしながら聖書燃やした
ある日、恒心教という宗教を信仰するカラコロの民という民族がいました。 カラコロの民はとても真面目な民族で規律を守り毎日、日に三度お祈りをしていたのですが そんなカラコロの民の平和な日常を妬む弟殺しの悪魔がやってきます。 その悪魔は名を唐澤貴洋と言いました。 そしてどうにかして平和を壊したい悪魔はカラコロの民に対して 「信仰をやめろ、祈祷をやめろ」 と言いながらカラコロの民の家を次々に燃やしていきました。 そしてその日からカラコロの民と悪魔との聖戦が始まったのです。